こんにちは
Rie
です。
昨日のブログにも載せましたが、昨日は村上先生の『お教室開講準備講座』でした。

※村上先生から、画像を頂きました。
セミナーの後は、場所を移動してランチをいただきながら、先生に質問や疑問、相談会。

実は私、村上先生のお教室に通うようになってずっと屋号を考えていました。
まだ、何の活躍もしていないし、活動もしていない『ただの、お教室に通う生徒』な私に屋号なんて、おこがましいかな?とも思っていたのですが、何にしろ『形から入る』タイプなので、自分にしっくりくるお気に入りの屋号をずーーっと考えていました。
そして、とうとうしっくりくるお気に入りの屋号をつける事ができました
私が、これから使う屋号は・・・
『ニコリエ』
です。
イロイロな、屋号を考えましたが『ニコリエ』という屋号を思い付いたら、他の屋号は、眼中に入らなくなりました。
村上先生が、オススメした屋号の付け方を参考に、第一に考えたのが『誰でも読める』でした。
誰にでも、読んでもらえるということは、ネットできる検索してもらいやすい。
また、覚えてもらいやすい。
昨日も、セミナーの時にお話したのですが、パッチワーク教室に行った時に他の生徒さんから美味しいデニッシュパンを頂きました。
すごく、美味しかったのでパンをくださったかたに
『どこのパン屋さん?』
と、聞きましたが、返ってきた答えは
『○○市のパン屋さんなんだけど、名前が難しくて覚えられなかったから、教えてあげられない』
でした。
スッゴク、美味しいパンだったので他人事ながら『こんなに美味しいパンを売っているのに、名前を覚えてもらえないなんて、もったいないな・・・』と、思いました。
ネットが出来る方なら『○○市_パン屋』で検索すれば、候補がいくつか出て来て、その中から『この店かな?それともこっち?』と、探す事も出来ますが、ネットを使えなければ、名前も住所も知る手掛かりを得る事が出来ません。
誰かに知ってもらう、覚えてもらうには屋号も大切なんだなぁ・・・と、改めて思いました。
話は戻りますが、なぜ『ニコリエ』にしたか・・・です。
私は『笑』という字が好きです。
娘の名前にも『笑』という字が入った名前です。
・笑う門には福来る
とか
・一笑千金
など、好きなことわざや、四字熟語もありますが、何よりいつもニコニコ笑顔のたえない子になりますように・・・と、いう意味を込めて名前をつけました。
そんな『笑』という字を『ニコ(っと笑う)』『ニコリ(と笑う)』言葉に置き換えました。
そして、私の名前『りえ』を合わせました。
ニコ(リ)+リエ=ニコリエです。
屋号をつけるのに、子供の名付け並みに考えました(笑)
前述したように、何の活躍もしていない私なので、村上先生に打ち明けようかずっとずっと悩んでいましたが、ランチの時にボソッと屋号について質問して、モジモジしていたら、村上先生はじめ仲間達から
『今、言っちゃえば?』
と・・・。
村上先生からも『屋号は、いつ付けてもいいだよ。気に入っているんだよね?じゃ、いいだよ♪』と、ホッとするお言葉を頂きました。
ここ何ヵ月かの『言いたい、でも言えない』がようやく言えて、スッキリしました♪
セミナーでは、名刺を作る事もすすめられました。
まだまだ、これからの頑張りが必要ですが『ニコリエ』という、お気に入りの屋号を載せた名刺作りという次の課題も見えてきました。
歩みは遅いかも知れませんが、地に足を付けて前進あるのみ!です。
長文でしたが、最後までお読みくださり、ありがとうございました。
ニコリエ
Rie
です。昨日のブログにも載せましたが、昨日は村上先生の『お教室開講準備講座』でした。

※村上先生から、画像を頂きました。
セミナーの後は、場所を移動してランチをいただきながら、先生に質問や疑問、相談会。

実は私、村上先生のお教室に通うようになってずっと屋号を考えていました。
まだ、何の活躍もしていないし、活動もしていない『ただの、お教室に通う生徒』な私に屋号なんて、おこがましいかな?とも思っていたのですが、何にしろ『形から入る』タイプなので、自分にしっくりくるお気に入りの屋号をずーーっと考えていました。
そして、とうとうしっくりくるお気に入りの屋号をつける事ができました

私が、これから使う屋号は・・・
『ニコリエ』
です。
イロイロな、屋号を考えましたが『ニコリエ』という屋号を思い付いたら、他の屋号は、眼中に入らなくなりました。
村上先生が、オススメした屋号の付け方を参考に、第一に考えたのが『誰でも読める』でした。
誰にでも、読んでもらえるということは、ネットできる検索してもらいやすい。
また、覚えてもらいやすい。
昨日も、セミナーの時にお話したのですが、パッチワーク教室に行った時に他の生徒さんから美味しいデニッシュパンを頂きました。
すごく、美味しかったのでパンをくださったかたに
『どこのパン屋さん?』
と、聞きましたが、返ってきた答えは
『○○市のパン屋さんなんだけど、名前が難しくて覚えられなかったから、教えてあげられない』
でした。
スッゴク、美味しいパンだったので他人事ながら『こんなに美味しいパンを売っているのに、名前を覚えてもらえないなんて、もったいないな・・・』と、思いました。
ネットが出来る方なら『○○市_パン屋』で検索すれば、候補がいくつか出て来て、その中から『この店かな?それともこっち?』と、探す事も出来ますが、ネットを使えなければ、名前も住所も知る手掛かりを得る事が出来ません。
誰かに知ってもらう、覚えてもらうには屋号も大切なんだなぁ・・・と、改めて思いました。
話は戻りますが、なぜ『ニコリエ』にしたか・・・です。
私は『笑』という字が好きです。
娘の名前にも『笑』という字が入った名前です。
・笑う門には福来る
とか
・一笑千金
など、好きなことわざや、四字熟語もありますが、何よりいつもニコニコ笑顔のたえない子になりますように・・・と、いう意味を込めて名前をつけました。
そんな『笑』という字を『ニコ(っと笑う)』『ニコリ(と笑う)』言葉に置き換えました。
そして、私の名前『りえ』を合わせました。
ニコ(リ)+リエ=ニコリエです。
屋号をつけるのに、子供の名付け並みに考えました(笑)
前述したように、何の活躍もしていない私なので、村上先生に打ち明けようかずっとずっと悩んでいましたが、ランチの時にボソッと屋号について質問して、モジモジしていたら、村上先生はじめ仲間達から
『今、言っちゃえば?』
と・・・。
村上先生からも『屋号は、いつ付けてもいいだよ。気に入っているんだよね?じゃ、いいだよ♪』と、ホッとするお言葉を頂きました。
ここ何ヵ月かの『言いたい、でも言えない』がようやく言えて、スッキリしました♪
セミナーでは、名刺を作る事もすすめられました。
まだまだ、これからの頑張りが必要ですが『ニコリエ』という、お気に入りの屋号を載せた名刺作りという次の課題も見えてきました。
歩みは遅いかも知れませんが、地に足を付けて前進あるのみ!です。
長文でしたが、最後までお読みくださり、ありがとうございました。
ニコリエ


