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既にSNS等でも話題になっていますが、六本木のウォリアーズジムが約300坪の面積で大規模リニューアルします
今回は、今後到着するマシンをご紹介させて頂きます
既に設置済みのマシンも全て滅茶苦茶良いですが、その中でも僕が個人的にこれは素晴らしいと思ったマシンをご案内させて下さい
NEWTECH社のハイ・ロー
動きとしてはFLEX社のラット・フレクサーに似ているけど、更に背中に入る作りになっている
NAUTILUS社のバーティカル・ロー
足を置くフット・プレートが斜めに設置されている為、ポジションが簡単に取り易くマジで優れもの
本当に設計が考えられている
しかも支えるのがワイヤーではなく、ベルト式
NEWTECH社のプレート・ロードのインクラインとフラットのチェスト・プレス
拳上時に軌道が内側に来るので胸のスクイーズの感覚が非常に良く分かる
NEWTECH社のシーテッド・チェスト・プレス
こちらも内側に入るように工夫されているが、ウエイト・スタック式に有り勝ちな真横ではなくウエイトの位置が真後ろにあるので均等に力が加わり、背中の後ろに重心が来る様になっている
IPF公認のELEIKO社のベンチ・プレス台
世界大会等で最も使用されているベンチ台
FREEMOATION社のケーブルが3台
これだけでもトレーニングのチョイスの幅が拡がる
日本でもお馴染みBOOTY社のハイパー・バック・エクステンション
これはバーを引き上げる場所によって肩のリア・ヘッドなど、別の使い方が出来る
総合して言えるのはどのマシンも動きがスムーズで、またシートやアームの調整も滑らかで且つ軽くてとても楽
それとウエイトを稼働させている素材がワイヤーのタイプもあるが、ベルトも多い
色々なマシンを使っている人なら分かると思うけど、ベルトでの方が筋肉にダイレクトに乗る
全てのマシンが細かな工夫がされていてとても効くし、シートに座ればポジションが決まる配慮がされているので、特に初心者の方でも扱い易く対象筋群に意識が入る
ダンベルは100kgまで、スミス・マシンも全て違うメーカー
ノーチラスのプルオーバーのマシンも腕のアームと肘のパッドがしっかりとマッチする物が既に置いてあるが、もう1台PANATTA社のプルオーバーも入荷する
その他にもドライサウナ完備
六本木でサウナに入ろうと思ったら相場的に高額になるけど、ウォリアーズジムでは年中無休で月会費さえ払えば毎日利用可能だし、現在世界中で競技人口が爆発的に増加しているHYROXの本格的な設備も揃っているからファンクショナル・トレーニングも出来る
兎に角、ジムを利用してみたら誰もがその素晴らしさに納得すると思います
それだけ選び抜いて拘ったジムになっています
有酸素系のマシンも充実しているので様々な競技、ビギナーの方から世界を目指す選手まで、老若男女問わずトレーニングの醍醐味と面白さと喜びを実感して貰える事をお約束します
どんな方でも楽しく運動しながらいつまでも元気で真に豊な生活を送り続けて頂きたい、というのが最大の願いです
是非お立ち寄り下さい!
2月1日に58歳になった
未だに精神年齢は20歳だけど・・・笑
最近は近くに強烈に刺激を与えてくれる凄い選手がいて、久し振りにワクワクさせて貰っている
知識も非常に豊富なので学ぶ事も多々あり、筋トレは奥が深いとあらためて感じている毎日だ
彼には本当に感謝しかない
さてオーディションだ
今回は限りなく自然体で挑む
ニュートン別冊『くすりの科学知識 最新版 』 | ニュートンプレス
正確には雑誌だけど、発売されてすぐに購入した
メチャクチャ面白い
何故薬の雑誌が?と思われるかも知れないけど、難しい事がとても分かり易く解説されているから
ふと、編集者のスキルが凄いのだと思った
因みに僕の近くにいる薬剤師さん曰く、こういうものは「へー」と、雑学的に読んでおく方が良いと言っていたが^^;;
どんなに身体が頑丈な人でも、生まれてから一度も薬を使用した事のない人は恐らく存在しない
他の国の実情は分からないものの、日本なら生後の予防接種もある
そう考えたら薬は人類の歴史の中でも最も関わりを持っている分野の1つでもあるし、また人間の寿命の長さも薬≒医学・医療の発展の賜物だ
莫大な対価を払って研究を重ねても、世の中に出るのはその中の僅か8%という数字の裏には、とてつもない時間と労力を費やした結晶なのだと分かる
気の遠くなるような地道な作業の繰り返しの結果、偉大な発見が生まれるのだと思うと言葉にならない
そして世界中から病が消え去って欲しい、消える事は不可能でも全てに治療薬さえあれば・・・
次は、応急手当普及員
その次は、応急手当指導員
受講可能な日の枠が限られている為(こちらの上級救命も9月に入って直ぐに申し込んだ最短が本日なので)時間は掛かってしまいそうだけど、兎に角、もっと救命の知識と技術を習得したい
無料の宿泊券があったので、都内で一泊
最近、何故かピース・サインを作ってしまう
この部屋のベッドは弾力がありつつ柔らかいので、寝心地が抜群
こちらも無料の朝食
朝からゆっくり、そしてしっかり頂ける(食べられる)事は至福の時間だと思う
レイト・チェックアウトは15時まで
機会があれば、また訪れたい
久し振りの更新
新潟県の長岡市にある寺泊という海
長岡といえば日本三大花火大会の1つで有名だが、残念ながら僕はまだ観た事がない
寺泊に来る時はいつも住吉屋という旅館に宿泊するのが定番で、こちらの宿は寺泊漁港の競り権を持っている為、料理は活きの良い魚のオンパレード
何故かピース・サイン
宿の方に撮って頂いた
夏の季節は海水浴客などで賑わうけど、この時期は比較的落ち着くので、逆に狙い目でもある
創業300年との事だが、子供の頃に来た時と全く変わらない
この日は天気が良くて、日本海側というのに上着を羽織らなくても問題ない陽気だった
寺泊は丁度6年振りだけど毎回思うのは、ここは時間が止まっている感じがする

























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