よく、周りから
熱いメラメラ
とか
パッションがあるアップ
とか褒めて頂きます

ありがたいことですね…^ ^

いのしし年生まれなのでそうなのかもしれませんね

たしかに、自分でも
まっすぐだと思います。
カーブや変化球もたまに投げてみても
ヘタれですショック!

苦労も沢山しましたが、
苦しかっただけで
不幸せではありませんでした。
最高に、今幸せを感じます。

つまり…

感じ方なんだと思います。
捉え方。

いい風に捉えたら幸せだなあと
思います。

ある方が
「女性は、30代後半から45歳くらいまでは女盛りだよ」
と言ってました。

え?!


あと、少しやないかーい❗️(≧∇≦)


まあ、焦らずに
謳歌していきたいと思います。
ダメダメな所がある私ですが
がむしゃらに
そして余裕を持って
そしてありのままで
生きて行きたいと思います❤️









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あと、1ヶ月少しで卒業式。
早いような
短いような小学校時代でしたね。

時間の許す限り学校生活を見に行きました。
もう二度とない子供の成長。

楽しかったの一言に尽きますね!

卒業コンサート後に
サプライズで歌う
http://youtu.be/DlO308doIyU
旅立ちの日に…

練習したら泣いて練習出来ないんだよね…

卒業おめでとうと泣かずに言える…かなアップ


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夏の小学生最期のコンクールが終わり、翌日。
私は、保体部のプール監視役で仕事終えてから午後、学校に行きました。

プールの周りに完全防備の姿で立ってると、パーカッション担当の金管の先生が通りました。
「先生!昨日は一日お疲れ様でしたぁ」と声を掛けたら立ち止まってくださり、
「お母さんのほうこそ、暑い中お疲れ様です!」と労いをもらい、昨日のコンクールについて立ち話をしました。

総評としては、全体の曲のまとまりは素晴らしかったが、やや出だしが揃わない、ブレスがまちまち、合わないところもあったとのことでした。
珍しく先生も落ち込んでいました。


先生:「総評を聞いて、思い出したことがあるんです。
私が小学生の時の先生が、
段々と上手くなると、次のステップに早く行きたがるんです。でも決まって先生は、基礎練習に戻るんだ。
どんな曲でも楽譜どうり丁寧に出来るようになるんだよと、教えてもらったことを思い出しました。

私達も子供達がどんどん上手くなるから、つい指導が大まかになっていたかもしれません。
一人一人、一小節ずつ
息継ぎのタイミングやパーカッションの音の早さを聞き分けることなどの細かな指導と子供達がいかにそれを反復練習をするか
にしか尽きないと。今回は、私達指導者も大変勉強になりました。

と話してくれました。

私は、まさに社会の大人に通用する話だし、子供達に一番大事な事を
聞いた気がしました。
勝敗の後のきづき。

基本や基礎と努力には何にも変え難いものがありますね。

娘の音楽を通して
この3年間、物凄く勉強になりました。
早い夏が終わりました。

また来年、中学校でのコンクールが楽しみです。ドキドキv(^-^)v



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