古材屋の温故知新 -29ページ目

例会 = 鹿児島

第19回 鹿児島県古民家再生協会「会員の会」例会議事録
                          記録日:2014年9月24日                   記録者: 永田 三智子 
団体名 一般社団法人 鹿児島県県古民家再生協会 会員の会 (第19回)
開催日時 2014年9月24日(水)18:00~20:00 
開催場所 かごしま環境未来館 2階研修室
出席者 栄・小森・中俣・寺地・川畑・岩田・野元・末重・椎木・下高原・永田    
欠席:倉橋・大城・小松 (出席率:11/14 =78.5 %)   計11名出席(※敬称略)
学習プログラム

議 事
報告事項     
      
協議事項    第5回 巻の五「古民家再生アプローチ」
18:00~18:30(30分)配布資料有
・古民家再生方法を学びました。巻の五は古民家鑑定士の試験の範疇には入っていませんでしたが現状の相談内容等に絡めて改めて学習することが出来ました。(永田)
1.開会の言葉 (栄会長)
 お忙しい中お集まり頂き有難うございます。
本日は主に「秋の地区会員大会」の決定内容についてご報告、協議してまいりたいと思います。
各会場も決定し、参加者もほぼ決定致しました。前回協議致しました準備について各担当
並びに準備品について再確認をしてまいります。あと一ヶ月を切りましたのでご協力の程宜しくお願い致します。
1. 前回議事録確認                                  割愛・・・前もって配布しており、修正の報告も上がっておりませんので承認されたものと判断して処理しております。(会長)

2.報告事項 
1)9月度例会報告事項(栄会長)
 ①秋の地区会員大会について
  ・全国8会場にて9月より北海道を皮切りに順次行われます。
 ②平成26年全国会員大会について
  ・来年2月20日(金)開催が決定しており順次連絡が来るようになっています。
 ③横軸の会、縦軸の会開催終了報告
  ・8月22日に愛知にて「横軸の会」設立総会並びに横軸の会が開催されました。
   「全国床下インスペクション協会」「全国動的耐震評価連合会」「全国循環型解体支援協会」「木の住まい支援協会全国連合会」の専門全国団体が発足されたようです。で今後全国47都道府県に横軸支部を展開していくとの事ですが縦軸の会の事は何もこの報告には記載されていませんでした。
 ④古民家売買物件募集に関して
  ・毎月「日本の伝統」(ジャパトラ)に掲載されていますが、改めて掲載する古民家を募集しております。古民家鑑定実施、未実施に関わらず掲載可能となっています。各協会取りまとめの上連絡するようになっていますので栄までご連絡下さい。
 ⑤古民家再生協会主催事業(実技講習会)に関して
  ・参加費用についての通知です。
   ○ 会員の会所属 ~ 無料
   ○ 会員以外   ~ 5,000円
 ⑥古民家鑑定士更新対象月の御知らせ
  ・古民家鑑定士の更新は3年毎となっており年2回(5月・11月)に行われます。
   11月の更新対象者は鹿児島では栄・倉橋会員の2名となっております。
 ⑦伝統再築士名古屋会場のお知らせ
  ・現在伝統再築士は200名程になっているようです。
   10月4日(土)名古屋で開催されます。費用は38,000円で講習と終了考査があります。
2)地区会員大会準備進捗状況報告(栄会長)
  ・参加者名簿を基に報告並びに説明がなされました。

3.「秋の地区会員大会」についての協議 (議長:栄会長)
  ~前回資料を基に確認。
  ・改めて各担当者へ依頼がありました。
   次回例会(10月15日)時に設営準備品(プロジェクタースクリーン:寺地会員・横断幕他:栄・配布資料他:永田)を持ち寄り川畑会員へ搬送をお願いする事に致します。また講演者への確認は中俣会員にてお願い致します。
  ・了解しました。(全員)

5.その他各会員より連絡、意見、要望等 
  ・会長より3件の相談案件について報告がなされました。
   今後の動きについては適宜報告されるそうです。(永田)
   他特にありませんでした。
6.閉会のことば(栄会長)
  本日もお忙しい中ご協議して頂き誠に有難うございました。当面は来月の大会を無事終わらせることを念頭に置いて活動してまいりますので引き続きご協力の程宜しくお願い致します。                                           
以上
決定事項 (協議、要望事項)
 議事録に記載。ご確認をお願い致します。
次月開催日時 2014年10月15日(水) 18:00~20:00 
※次月は第3水曜日としております。お気を付けて下さい。
次月開催場所 かごしま環境未来館 2階研修室
次月議事内容 第6回学習プログラム 巻の六「在来工法」
地区会員大会最終打合せについて他
次回議事録記録 永田 三智子

経営計画を作るなら・・・。

経営計画書を作るなら・・・


是非読んで頂きたい1冊です。
読み易いですよ!!

今話題のイスラム国

「信仰する者たちよ、痛苦の懲罰からお前たちを救う商売を教えようか。
 アッラーとその使徒を信じアッラーの道におまえたちの財産を費やし
 身体を使って奮闘することである。お前たちが理解するなら、それが最善である。
 そうすれば(アッラーは)お前たちの罪を赦し、下を川の流れる楽園、
 永住の楽園の良き住処に入れて下さる……」

神を信心して、財産も浪費せず投資して額に汗して一生懸命に働くことが、
将来安楽な生活を手に入れるための商売に例えられています

預言者ムハンマドは
「おまえたちには自分の財産よりも相続人の財産の方が大切なようだ。」

「あなたにとって本当の自分の財産とは使ってしまったものだけだ。
 残して持っているものは、やがて相続人のものになるだけなのだから。」と。


今自分が死ぬと分っていれば、お金を稼いでも仕方ありません。
どんなに沢山のお金を持っていても、何の意味もありません。
お金が欲しいと思うのは、自分がまだ死なない、
今のままの生活がずっと続くと思っているからですが、それは幻想にすぎません。

本当に今を大切に思う、とは、どれだけ稼ぐか、どれだけ貯めるかではなく、
今自分の持っているお金を何に使うか、それで何をするか。
本当の自分の財産とは、自分が使ったものだけ、なのです。

命がずっと続くと思うのは未来のことを考えているように見えて、実は逆です。
命が永遠だとの思い込みは、この「今」が永遠に続くと考えることだからです。

宗教はどの宗教も学んでみるといいことをいいます。
その「理念」をどう実現するか?それが大事なんでしょうね。

名古屋で

名古屋で戸田理事長の「古民家鑑定士」講習開催中(CPD3単位講習)


大都市圏は集まりますね。
地方都市が支えて初めて大都市があるのです。

例会 = 大阪


大阪府「古民家鑑定士」会員の会 (住まい教育推進協会 主催)
平成26年9月22日(月)
17時~19時
於 新大阪丸ビル
出席者 長井会員、岩本さん、 松本さん、

1、 開会の挨拶
全国で「再生協会」が無いのは、残り8都道府県ですから、有資格者の
みなさんの協力で「大阪で再生協会が出来るよう」お願いします。

2、 報告事項
1、 秋の地区会員大会に関して
近畿地区会員大会が10月4日(土)京都府古民家再生協会主催で
開催されます。ご参加・ご協力よろしくお願いします。
2、 平成26年度全国会員大会に関して
平成27年2月20日(金)13時~17時 
終了後には交流会を開催します。多くの方のご参加お願いします。
3、 横軸の会、縦軸の会 開催終了報告
8月22日に愛知にて横軸の会設立総会並びに横軸の会が開催され以下の
専門全国団体が発足されました。
「全国床下インスペクション協会」 http://kominka-yukashita.org/
会長:河野 公宏(所属:愛媛支部)
会計:川上 幸生(所属:事務局)
監査:樫村 信一(所属:茨城支部)
「全国動的耐震評価連合会」 http://kominka-taishin.org/
会長:河野 公宏(所属:愛媛支部)
会計:杉本 龍一(所属:事務局)
監査:石川 清和(所属:滋賀支部)
「全国循環型解体支援協会」http://kominka-kaitai.org/
会長:河野 公宏(所属:愛媛支部)
会計:堀 隆男(所属:事務局)
監査:廣澤 節子(所属:愛知支部)
「木の住まい支援協会全国連合会」http://www.kinosumai.org/
会長:井上 幸一(所属:東京支部)
会計:川上 幸生(所属:事務局)
監査:笹川 征一(所属:富山支部)
今後、全国47都道府県に横軸支部を展開して参ります。
4、 古民家 売買物件募集に関して
古民家住まいる、日本の伝統(ジャパトラ)へ掲載する古民家を募集しております。
国の空き家対策の強化から、古民家鑑定から再築・流通、古材鑑定から、解体・新民家
新築に繋がります。古民家住まいる、日本の伝統(ジャパトラ)を活用し
古民家の流通に関して積極的に取り組んで下さい。
5、 古民家再生協会主催事業(実技講習会)に関して
   【参加費用に関して】
・会員の会に所属の方は、参加費用無料(所属協会に限らず)
・会員以外は参加費5,000円が必要となります。
※会員とは、下記HPに掲載されている方を指します。
古民家鑑定士試験情報サイト内 全古連所属古民家鑑定士一覧
http://www.kominkapro.org/list
上記参加費以外に、入場料等の別途費用が必要な場合は
案内等に記載しておりますので、随時ご確認をお願いします。
6、 古民家鑑定士 更新対象月のお知らせ
古民家鑑定士資格制度では、古民家を取り巻く環境の変化や、幅広い古民家ユーザーの要望に対応し、資格者の資質の確保、知識の向上を図る為に、更新制度(3年ごとの更新)が設けられております。
資格の更新登録は、年2回(5月・11月)開催される更新講習を、有効期間満了までに受講する必要があります。更新登録を行わない場合は、有効期間満了をもって資格登録失効となりますので、ご注意下さい。
11月が更新講習対象月となっております。対象者は、認定証に記載されている有効期限が平成26年11月1日~平成27年4月30日の方です。
対象者には願書に記載されているご住所へ財団法人職業技能振興会より郵送にてご案内が届きます(9月上旬の予定)ので同封のご案内に従って、更新講習へお申込み下さい。ご住所の変更や、勤務先の変更により、お手元に届かない場合は下記HPから同様のご案内をダウンロードすることができます。お手数ですが、印刷いただき、同様にお手続きをお願い致します。
http://www.kominkapro.org/renew
7、 伝統再築士 名古屋会場のお知らせ
伝統再築士の次回開催会場が決定致しました。
【日程】
平成26年10月4日(土) 13時15分~16時30分(13時受付) 
※講習後、簡単な終了考査を実施します。
【愛知会場】
ウィルあいち愛知県女性総合センター セミナールーム1・2
(名古屋市東区上竪杉町1番地)
【資格取得費用】
38,000円

3、 「古民家解體新書」勉強会
「古材鑑定」と解体に関して勉強をした。
「古民家鑑定士」がより例会で学び「古材鑑定も重要であること」
が認識できた。

4、 その他
次月は10月22日に開催します。

5、 閉会の挨拶
このあと懇親会を開催します。情報交換をしましょう。

(このあと懇親会が21時まで行われた)

大阪例会

大阪にて「古民家鑑定士」例会


例会の主な役割は「古民家鑑定士さんのスキルアップ」です。
情報交換を進めながら、「古民家鑑定を増やして」いきます。

今宵は…少し飲み過ぎました(笑)

負け方の美学 10

限られた時間の中で、大きな目標を達成しなければならないのに、
思ったように作業が進まない。精神的に追い詰められ、つい無理をして、
自分の限界を越えて頑張ってしまう。このような経験をした人も多いでしょう。

無茶な頑張りにより、確かに成果を出せることもあります。
ですが、それでは長続きしないし、疲労が蓄積されるだけ。
「これだけ頑張ったんだから」と自分が思っているほどには、
結局は成果が上がらないものです。何度も失敗を繰り返していました。
極度のプレッシャーから食事も睡眠時間もろくに取らずに、不安感と苦しみが
募るばかり。このままではいけないと、さらに自分を追い込み、
負のスパイラルに陥ったことがあります。人一倍、無茶な頑張りをしていた
時期があるから言える事ですけれど、大事なのは「先に進むこと」
なにも苦しい思いをすることが目的ではありません。

ですが、大きな目標に向かう最中、オーパーワークの状態が続くと、
どうしてもセンチメンタルになり、自分に酔ってしまうことがあります。
「どうだ!この頑張り。これでもし、結果が出なくても、それはしょうがない。
こんなに頑張っているんだから」と、
ツライ状況下で頑張っている自分に陶酔し、本来の目的が二の次になってしまうことがあります。

本人は身を削って努力しているつもりでも、それは「間違った努力」です。
「正しい努力」をしなければ、勝つこと、つまり目的を達成することは
できません。「正しい努力」の仕方を見つけることが、
本当の勝ちと成功に繋がります。

そのためにどうすればいいか。まずは今、何が問題になっているかを見つけ、
その解決方法を考え、対処し、自分なりのロードマップを作っていくことです。
ところが、「何が問題か分からない」という状態の人も多いようです。


その解決すべき問題を見つけるには
「今、何が足りないのか。どのような対策を取るべきか」
考えるという過程があるから、問題を見つけることができるのであり、
問題がわかった上で改善しようと行動することで、正しい努力になります。

何も考えずに、とにかく頑張る。少しの間、力が出せる。
今、無理をして勝てても、止めたら負けてしまうようなら、そのやり方は
間違っています。
がむしゃらな努力で一瞬の自己満足を得るのでなく、
今日の頑張りが次の一日にほんの僅かでも活かされるような努力をした方が、
結局、効率がよいというのは間違いありません。

「ちょっと無理してやってみる」「成功するまでやってみる」
コツコツの継続こそが本当の力なのです。

(第一章 負けの人生 ここで終わり、第2章 V字回復への道 へ続く)

例会 = 長野(松本)


(第6回長野県会員の会例会)議事録
記録日:2014年 9月19日
 記録者:北澤 勇一          
団体名 一般社団法人 長野県古民家再生協会 会員の会
開催日時 2014年8月19日(金)   18:00~20:00
開催場所 松本:時しらず
出席者 北澤勇一 猪俣正由 吉田泰 矢野和秋 赤羽勝巳
議事 ・理事長挨拶:今回も実際の町家を会場にしての例会です。
        会議室ばかりでなく、実際の古民家に多く触れる機会を
        増やしていくよう努めていきます。       
        このように古民家の再活用の事例に触れ、皆さんの感性も
        高めていただきたい。
・秋の会員地区大会について
  9/27(土)福井にて開催 参加者最終確認
・ 26年度全国会員大会について
  平成27年2月20(金) 参加要請・日程調整要請
・横軸の会、縦軸の会 開催終了報告  
  縦軸の会、参加報告 
・古民家 売買物件募集に関して
「日本の伝統」にも掲載されている。
県・移住交流センターからも期待されている。
・古民家再生協会主催事業(実技講習会)に関して
・古民家鑑定士 更新対象月のお知らせ
  11月が更新時期になっている。対象者は受講し、更新が必要
・伝統再築士 名古屋会場のお知らせ
  古民家の再築という新たな資格、受講者の募集  
・第3回古民家フォト甲子園について
  長野県教委より後援をいただいた企画。
  現在はエントリーが終わり、投票の期間。
・本年度運営計画について
         
古民家解體新書 学習プログラム   巻の五 再生アプローチ
終了後、懇親会を開催 
次月開催日時 2014年10月10日(金)  18:00~20:00 
次月開催場所 長野市 生涯学習センター
次月議事内容 秋の地区大会・福井大会報告 他

負け方の美学 9

まずは「古材を集める為ため」どうするか?まずは走って探そう。
愛媛県内を車で走りました。「古民家の解体現場」を見つけては
「古材を譲ってもらえませんか?」

その時代はまだ「分別解体」をしない時代です。「古材を取り出す」めんどくさいことはしてくれません。「古材なんかゴミ」です。悉く断られました。
10件程断られて「もうやめようか?」と諦めかけた頃、愛媛県内子町の
解体現場で「古材取っていったらいいよ」と言ってくれた大工さんがいました。
解体屋さんでなく大工さんが解体していたので「もったいない」に
反応してくれたのです。しかし取り出す時間は「昼休みの1時間だけ」で
「手伝って欲しければ日当をくれ」でした。売れるかどうか解らない
「古材の取り出し」にお金は掛けられません。夏の暑い頃でした。
一人で4tトラックのレッカーを使って取り出しました。3日間掛かって
10本程度取り出せたと思います。

しかし、こんなコトしていたらいつまで経っても「古材」を集めること
できません。何か方法は無いか?まだ「インターネットの発達していない」
時代でしたから「本屋」に行ってヒントを掴む努力をしました。お金も
ないので中古本屋さん【ブックオフ】へ通い多くの本を立ち読みしました。
【ブックオフ】には多くの在庫本がありました。そして「多くの人が本を
売りにくる」のです。

これだ!!

「古本買います」で多くの古本が集まる。であれば「古材買います」で多くの
古材が集まるはずです。【ブックオフ】の坂本社長(当時)は異業種から
古本のビジネスをスタートさせたと言います。買う価格・売る価格もシンプル
にして仕組みでビジネスを構築していました。「これなら集められる」

「古材買います!」これで事業のスタートです。
この手法はヒットしたんです。多くの古材が集まり始めました。全国から
「解体するけど「古材もったいない」から買ってくれないか?のお問い合わせ
が一気に増えました。


ビジネスの仕組みはこうです。
・ 「古材買います」でインターネット発信
インターネットが普及し始めた頃です。「古材を買ってくれる」企業は
全国に当社以外ありませんでした。環境の世紀と言われ始めたころですから
多くのマスコミにも注目を頂き多くのお問い合わせを頂きました。
・ 現地に赴いて「解体+買取」契約
「リサイクル法」が施行されたころで「解体の価格が急激に上がり始めた頃」
ですから「価格の調整がやり易かった」解体で相当の利益を出すことが
出来ました。
・ 「古材」が手に入る
あれだけ苦労した「古材」がどんどん手に入りはじめました。

今度は古材が集まり過ぎる・・・次の課題は「古材をどう販売するか?」です。
次々と課題が出てくるものです。

カンボジアに行きた〜い

30歳から40歳の間に11回海外ボランティア活動に参加しました。
「グローバルトレーニングスクール」
四国地区の委員長、日本の副委員長として活躍した時代がありました。
「カンボジア」も行って、
農業指導、トイレづくり、絵本の寄贈、井戸づくりなどをしたものです。
その時にお会いした「元自衛隊の高山さん」


今もカンボジアで「地雷除去の活動」をされています。
その帰国報告会に参加させて頂きました。
(また10月から行かれるそうです・あっカンボジアに帰るって言ってました)


もう少しして仕事のパターン変わったら
・3ヶ月カンボジアでボランティア9ヶ月日本で社会公共性のある仕事
そんな生活をしてみたいと思います。

私の目指す贅沢な夢です