春だね。


昨日は夜から朝までという
ハードなバイト。


また、態度の悪いキャバ嬢。



大抵、偉そうにしてる人や態度悪い人は箸の持ち方が汚い。



上がってから有馬さんにラーメンとビールとかを
ごちそうになり元気になった。


そういえばバイト中、暇すぎて

2人でエッチなお店の雑誌を見てて
有馬さんは
韓国のお店を見つける度に


バーコードを読み取ってブックマークしてた。

さすがっす。


昔彼女にAV見つかって
ベランダから外に投げ捨てられてて
必死に取りに逝ったそうです。


その時怒りながら、せめてもの反抗の気持ちで彼女に言った言葉は


友達に借りたのもあるんだから
投げないでよ。

だそうです。




そして

大学生活はいろいろな事がありました。

酒、女、タバコ、バイト、部活
これで8割を占める。

残りの2割はモコちゃん。



思い出してもキリがないし
切なくなるので割愛させていただきます。


1番の収穫は
人との繋がりの大切さを知る事が出来た。
ということにしよう。


全ての出会いが意味のあるものだった

とは言い切れないけど。


マイナスの出会いがあるから
プラスの出会いを感じる事が出来たのかもしれない。



結局全てがプラスか。





つまり

別れが惜しいということは

それだけ、その出会いに意味と価値があったのだと強く思った。
ということにしよう。







よくわからんけど
終わりは必然
始まりは偶然

そんな感じです。



普通がいつまでも続くと思なよ

と大学1年の自分に伝えたい。




まぁ色々あって良かったです。






本当の1番の収穫は、8割童貞を捨てれたこと。


しかし、セカンド童貞に戻るという






最後の一週間に一発逆転がないか
期待しながら

父親と人生猥談して来ます。

















iPhoneからの投稿

バイト終わり吉野家で

一人でいつもの並に生卵を食ってたら


隣のオタク2人が

キャバクラの話をしてた。



そこへ1人の太ったオタクが汗ダクで合流し



あの子この辺に一人暮らしをしている
らしくて
学生らしいです!

キャバクラやめようとしてるらしくて、今相談乗ってて

そのまんまヤレるとこまで持ち込みます。


と赤裸々でもあり、卑猥な言葉を淡々たんと語っていた。




その光景を見て心をコントロール出来なくなり

危なく


母乳で手コキする動画で抜くという


アブノーマルな夜を過ごすとこだった。





そして、卒業する事が出来た。

嬉しいんだけど
自分以上に親が思ったより喜んでいて


その喜びに値する大学生活を

遅れなかった現状にもどかしさを感じた。



大学4年を振り返っても誇れるような物も
輝かしい思い出もないもんな。


同じ日々の繰り返しだけど


卒業したくないって事は

それだけの価値があったのだと


思うようにしたい。






明日はキングコングでやる卒業パーティでやるらしい
チューチュートレインの練習らしい。



僕は
共生ジャンケン大会(上からコング)と
共生総選挙(ヤン先生に誓ってガチです。)

を押しているのだが。










iPhoneからの投稿


あれから2年過ぎたのか


客の営業マンの男4人が
震災の事で笑話をしていた。


誰かにとっては凄い辛いことなのに
どこかで笑ってる人がいる。


気づけば普通の生活に戻って


ただ2年という時間が過ぎただけ
なんだろうかな。







デカイ出来事だったけど
気づけば小さい出来事になってる。


風化





僕たちは世界を変える事が出来ない。










何かを失うという事は
何かを手に入れるという事。





そんなのは綺麗事だ。




失うことに意味を見出さないと。









僕の今までのブログも
全て綺麗事。



















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