バイト終わり吉野家で

一人でいつもの並に生卵を食ってたら


隣のオタク2人が

キャバクラの話をしてた。



そこへ1人の太ったオタクが汗ダクで合流し



あの子この辺に一人暮らしをしている
らしくて
学生らしいです!

キャバクラやめようとしてるらしくて、今相談乗ってて

そのまんまヤレるとこまで持ち込みます。


と赤裸々でもあり、卑猥な言葉を淡々たんと語っていた。




その光景を見て心をコントロール出来なくなり

危なく


母乳で手コキする動画で抜くという


アブノーマルな夜を過ごすとこだった。





そして、卒業する事が出来た。

嬉しいんだけど
自分以上に親が思ったより喜んでいて


その喜びに値する大学生活を

遅れなかった現状にもどかしさを感じた。



大学4年を振り返っても誇れるような物も
輝かしい思い出もないもんな。


同じ日々の繰り返しだけど


卒業したくないって事は

それだけの価値があったのだと


思うようにしたい。






明日はキングコングでやる卒業パーティでやるらしい
チューチュートレインの練習らしい。



僕は
共生ジャンケン大会(上からコング)と
共生総選挙(ヤン先生に誓ってガチです。)

を押しているのだが。










iPhoneからの投稿