~2007.10月のお話~


お風呂からあがって寝着に着替え、PCを開く。

寝るまでのまったりした時間をすごしていた。


なんか…胸元が冷たい感じが…。


おっぱいのところぬれてる!!


先日強く乳首マッサージを行って透明の液が

出たと思ったらもう何もしなくても漏れ出すように

なってきたのか…。


慌ててソフトブラをつけ、乳首のところに

コットンをはさませる。


あ~、これからはこういうことも気をつけなきゃいけないんだ。


乾いたところがすごくぱりぱりになって、やっぱりおっぱいも

体液なんだなあと妙なところ感心したり…。



アップ押さずとも命の泉沸く

クリックは、押せば命の泉沸く<(_ _)>

~2007.10月のお話~


里帰りの為のチケットをやっと購入。


里帰り第一候補日は満席とのこと。
さすが連休最終日。
平日なら、と翌日の便を予約。
さすが平日。翌日ならどの便もあいてるとのこと。



そしてチケット買う為の列に並んでいたときの話。
自分の前に並んでたおじいさんが申込書に
書き漏れがあったのか途中列から抜けてペンの置いてある
台のところまで行った。


で、自分の番が回ってきたのでチケット申込書を
店員に渡すと、さっきのおじいさんが横から申込書を出して


「なんだ!わしのほうが先だ!こんなだったら並んでる
 意味がないじゃないか!!」とご立腹。


列から抜けたことはスルーですか…。


そしてやり取りを見ていた店員さんも声を荒げている
おじいさん優先ですか。


どうも8月のお祭りのとき といい、並ぶことにあまり
恵まれないようです。

腹を立てるのも胎教によろしくなさそうなので
ネタ、ありがとうございます。という気持ちで見守っています。
若者のマナー低下が叫ばれておりますが
こういう年代のことはあまり取りざたされないものなんですかね。



まあ何はともあれ里帰り日決定。
4時間がっつり揺られて帰りますよ!



アップさて、帰る準備はまだ出来ていない。←

~2007.10月のお話~


前回の検診から1週間経過。

来週には次の病院で検診を受けなければいけないのだが

ゆいこはいまだ里帰りの日を決めかねていた。

東京最後の日は旦那と過ごして大阪に出発したいと思い

旦那に相談を持ちかけても

いつもどおりツンデレっぷりを発揮して話進まず…。


仕方ないのでとりあえず決める。

あとは空席状況に応じて決定。


で、チケットは翌日買いに行くとして他にやらなければいけないこと。


・旦那の衣替え。

→意外ともっていないことに驚き。

 そういえば去年も薄いインナーにごついコートを着ていたような。

・冷蔵庫の中身チェック。

→奥から危険なものが出てきましたよ!

 夏場旦那の作っていたスイカ糖がナウシカの腐海みたいに…!

 あとはまだ期間はあるが、自分が帰ってくるまでには

 賞味期限の切れる食材発見。これも使い切っておかないと。

・自分の荷物詰め

→正直何を持って帰ったらいいのかわかりません!

 しかも厚い冬服なのでかさばるかさばる。

 なのに今はまだ寒くないからかばんに入らない分は着込んで…

 という技も使えない。

 実家帰ったら足りないものの多さに絶望することを

 現段階で確信。



ともかく、できそうなこととして、出産後には賞味期限を迎える

バターの消費として一箱分まるまるクッキーをつくってしまう。

夏に買った小麦粉がここでも役に立った。


しかしバター200g分のクッキーの威力…。

もっているオーブンレンジ3回フル稼働でやっと焼き上がる。

なんやかんやあわせて1kg近いクッキーの出来上がり。


新妻の手作りクッキー☆ミ

似合う効果音は「どーーーーーん」


…ありがたみが全然ありません!


まあ…ある程度は日持ちするだろうからいいけど…さ。



アップしょうがないから消費しなきゃといいつつちょっぴり笑顔。

体重のことは…とりあえず見ないフリで。

~2007.10月のお話~


旦那に「産まれるときは立会いしてね」とお願いしている。


予定日は旦那も把握しているもののその日に必ず産まれる!

というわけでもないの旦那の駆けつける時期の目安として

カレンダーに正規産(37週0日~41週6日)の期間を書き込む。



するとちょうど41週6日目が12/31だった。
これは覚えやすい。


そして飲食業界で一年で一番忙しい年末に
産まれることが確定か。
今でも毎日忙しく働いていてくれている旦那。
立会い希望にはしているけれど、来られるかなぁ。

自宅→病院だとすぐ来たとしても大体3時間少しくらい。


自分の中で出産は安産かつスピード出産希望(あくまで希望)

なのだが、産気づいたとき旦那に連絡して

そこから旦那準備しつつ店の人員手配して大阪来て、

ということを考えると陣痛の始まる時間帯、出産までの時間も

いつでも、どれだけでもいいってわけにはいかないなあと、

そこばかりはどうにもしようがないのにまじめに悩んでみたりして。


気休めかもしれないけど、お腹に向かって
「お父さんが間に合うように産まれてこようね」と語りかけてみる。



アップ言い続けていればそうしなきゃ!
って思い込んでくれることを期待しつつ。

~2007.10月のお話~


お風呂はいる前にふと鏡にうつった自分の裸を見た。

えっ

予想以上に大きくなっていたことに驚く。


上から見るのと前から見るのとでは結構景色が
違うものなんですね。


肥満時のお腹の出方とはどこか違う。

ぽこっと出ているという表現が適切なんだろうか…。

肥満のお腹を垂れたおっぱいと表現するなら

妊娠のお腹は張ったおっぱいという感じ。


何かの形に似ているなあと思いながら見ていたら
そうだあれだ。



100均とかで売ってる調味料入れについてる小さじ。



わ、わかりづらい?
すいません。帰宅してからのイラストをお待ちください。


このぽこっと膨らんでるのがいずれ下に降りてきて

降りてくるとそろそろ出産と相成るわけか。


なんだかわくわくします。



アップこのお腹のような張りをすっかり垂れた胸にも!!