2016年の手帳もダイゴーのHANDY PICK | こよりのブログ

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大阪での生活のことや、好きな音楽・見たテレビ番組などについて書いています

来年の手帳を買いました。
なぜって、来年の予定が入ったので!

来年の晃司くんのツアー、7月9日の福岡市民会館の先行受付に申し込みました。
台風がちょっと心配…


さて、手帳ですが、ここ3年ぐらい、ダイゴーのハンディピック「月間予定表11 横罫タイプ」というのを使っています。

写真右が、今まで使っていたタイプで、1~31の数字しか印刷されていないので、何年の何月からでも使えて、価格はなんと税別150円!
2016年も同じのを買うつもりだったのですが、大きめの文房具屋(丸善、東急ハンズ)を探してもなかったので、あらかじめ印字されたタイプにしました(写真 左)。価格は税別370円。これでも十分安いのですが、ちょっとくやしい。沖縄では、もう探す場所はないかなぁと思って、妥協しました。

(※2015.12.2追記 その後、TSUTAYAや安木屋で、150円のタイプ置いているのを見つけました。失礼しました!)

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でも、今まで月と曜日を手書きしていた手間は省けるし、祝日も調べなくてもいいし、ちゃんとメリットはあるんですけどね。差額の220円ぐらい大したことない、と思われそうですが、ただただ150円の激安価格にこだわりたかっただけです。

中身はこんな風に見開き2ページで、1ヶ月分の予定が書けて、13ヶ月分あるので紙14枚の薄さです。
自分で朝~12時、12時~15時、15時~18時に線で区切って、その時間のところに予定を入れていきます。
休みの日などで子どもが家にいるときをオレンジ色に塗って、在宅の仕事のスケジュールを立てたりしていました。

今年の手帳↓(今年の1月から使っているので、来年の1月まで使えます)

 

 

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来年の手帳↓(あらかじめ印字されていると、やっぱり便利!)
「ハンディピックスタンダードタイプ アポイントダイアリー E1084」

 

 

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ハンディピックに出会うまでは、毎年違うものを使っていて、カレンダータイプを選んでいました。
でも、何かで「カレンダータイプはその日に1つ予定を書き込むと、丸一日予定が入っているように見えてしまう。そのため、空いている時間が分かりにくく時間を有効に使えないので、1日の欄は幅があるものがよい」というアドバイスを見たので、変えてみました。
そしたら、予想以上に使いやすかったです。

ハンディピックシリーズはリフィルの種類も豊富で、専用カバーもいろいろあって、2冊を組み合わせて使ったりもできるのですが、私にはこの薄さが大事だったので、カバーはつけていません。
薄いから、どこにでも持って行けて、いざというとき「持ってきてない!」ということがなくなりました。
「アポイントダイアリー」というだけあって、アポイント程度の必要最小限のことしか書けないのですが、フセンメモ帳みたいなものを一緒につけておくと、大概のメモはできます。未定の予定はフセンに書いて、その月のページに貼っておき、確定してから手帳に書き込むという使い方をしています。


ダイゴー150円手帳を気に入りすぎて、月間予定表の他に、
・見開き2週間13(毎日の服用した薬や体調を記入)
・チェックリスト(やること、読みたい本、観たい映画などのリスト)
・キャッシュブック23(おこづかい帳)
・見開き1週間28 バーチカル(1日のタイムスケジュール)
を持っていますが、今は上の2つしか活用できていません