悪魔の存在
久々に出会ってしまった、この悪魔
数年前に会ってどうすりゃいいんだよ!みたいな気持ちになった
というより考えられないの
唯一考えられることは
「なんか変だ!」
それだけだったねー
自分の魂を支配されている瞬間をはっきりと感じ取った
肉体と魂が別になっているんじゃないかと錯覚する瞬間でもあった
今回ばかしは肉体と魂の違いをはっきりと感じたし
なんか怖いっていうより「なんか変だ!」って気持ちの方が強かった
幸いなことに、このタイミングでその悪魔の浄化に役立つ音楽がうまいタイミングで降り注いでくれた
ありがとう!やっぱり君は最高のミュージシャンだ!
悪魔はきっと消えない
だけど立ち向かっていこうと心に誓った
数年前に会ってどうすりゃいいんだよ!みたいな気持ちになった
というより考えられないの
唯一考えられることは
「なんか変だ!」
それだけだったねー
自分の魂を支配されている瞬間をはっきりと感じ取った
肉体と魂が別になっているんじゃないかと錯覚する瞬間でもあった
今回ばかしは肉体と魂の違いをはっきりと感じたし
なんか怖いっていうより「なんか変だ!」って気持ちの方が強かった
幸いなことに、このタイミングでその悪魔の浄化に役立つ音楽がうまいタイミングで降り注いでくれた
ありがとう!やっぱり君は最高のミュージシャンだ!
悪魔はきっと消えない
だけど立ち向かっていこうと心に誓った
ストレートな表現
おそらく自由な表現を求めて、あらゆる手段に出たものと思われる
最終形態はきっとフリージャズに思える
より自由を求めた結果、リズムも自由、コードもかんけぇねぇ
メロなんかかんけぇねぇ
秩序もない世界
ある意味、感情のみが支配した世界。
考えたら負けだ
考えた瞬間にオーディエンスにすべてが伝わる
ある意味すべてが突き抜けていかなければいけない世界かもしれない
あーいうフリージャズやらノイズの世界ってさ
前衛の世界ではありがちな
作品+言葉ってあると思うの
演者がいて評論家と手を組んで
小難しいことをなんか書いたりしてさ、なんかもっともらしいことを書いたりして
演奏を解説したりしてるのあるけどさ
そんなんどーでもいいのよ
演奏してる瞬間にしかその演奏の意味はないから
要は演奏が終わった瞬間にもう終わり、ゼロよ
どんなに最もらしい言葉を並べたとしても、その瞬間に感じなきゃ
まったくもって無意味。
そういうことだと思う
そんな前衛なフリーな
しかも生音のみの一本勝負
やります
その瞬間にしか立ち会えない奇跡があるかもしれない
時間があれば是非
9/20(木)四谷アウトブレイク「リアルアンプラグド」
ACT
ナベジ(スランキーサイド)
和田賢介
タイガ
田中雅紀(CHARTREUSE)
池田省一
ちくわ(ロックンロールサービス)
古家野昌樹
イケダツカサ
樋下皓文
OPEN17:30START18:00CHARGEadv¥1500(D別)/day¥2000(D別)
最終形態はきっとフリージャズに思える
より自由を求めた結果、リズムも自由、コードもかんけぇねぇ
メロなんかかんけぇねぇ
秩序もない世界
ある意味、感情のみが支配した世界。
考えたら負けだ
考えた瞬間にオーディエンスにすべてが伝わる
ある意味すべてが突き抜けていかなければいけない世界かもしれない
あーいうフリージャズやらノイズの世界ってさ
前衛の世界ではありがちな
作品+言葉ってあると思うの
演者がいて評論家と手を組んで
小難しいことをなんか書いたりしてさ、なんかもっともらしいことを書いたりして
演奏を解説したりしてるのあるけどさ
そんなんどーでもいいのよ
演奏してる瞬間にしかその演奏の意味はないから
要は演奏が終わった瞬間にもう終わり、ゼロよ
どんなに最もらしい言葉を並べたとしても、その瞬間に感じなきゃ
まったくもって無意味。
そういうことだと思う
そんな前衛なフリーな
しかも生音のみの一本勝負
やります
その瞬間にしか立ち会えない奇跡があるかもしれない
時間があれば是非
9/20(木)四谷アウトブレイク「リアルアンプラグド」
ACT
ナベジ(スランキーサイド)
和田賢介
タイガ
田中雅紀(CHARTREUSE)
池田省一
ちくわ(ロックンロールサービス)
古家野昌樹
イケダツカサ
樋下皓文
OPEN17:30START18:00CHARGEadv¥1500(D別)/day¥2000(D別)
色彩
色とりどりに見えているはずなのに
気がつけばモノクロにしか見えない
誰がどうみても色はついている
僕にはモノクロにしかみえない
だけど少しのきっかけで街が色づくって気がついた。
5分だけで良い、何も考えず辺りを見渡して見るだけで景色は色づく
気がつけばモノクロにしか見えない
誰がどうみても色はついている
僕にはモノクロにしかみえない
だけど少しのきっかけで街が色づくって気がついた。
5分だけで良い、何も考えず辺りを見渡して見るだけで景色は色づく
