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読みたい本が溜まってたので、こちらに整理します。
やはり紙がいいです。置き場所どうしよう。
文庫・新書サイズじゃないやつ。ますます置き場所どうしよう。
https://www.sbcr.jp/product/4815617028/
廊下を本棚にしたいです。
時間が相当かかりました。
真っ先に下巻の後ろ側から読みました。
期待していたような、新たな英昭氏の文章も、思朗氏の文章も、ありませんでした。私の期待が下種でした。
覚書を最初に翻訳して出版した、谷口氏について何かあるかなーと。
以前読んだときよりも、中世のあの感じは理解できている自負がありました。
けれども、余計に「なんでどうしてこうなるわけ?」と思うことがしばしばでした。あの年代を経て、結局腐敗の末、宗教戦争だもんなあああ。
あ。これは物語だった。
内容はおいといて。
物理的に、重いです。下巻。読み進まなかった言い訳になります。
覚書と構想メモ、参考文献一覧は別冊が良かったです。物語のひとつひとつに深く考察する時間が割けない奴も居るんですよう。開かれた云々とかモデル読者とかそういうのは後から考えます。物語に雑音を感じさせるものは、本編にくっつけないでほしかった。
くっついているならば、せっかくだから、読んでしまいます。あ、私が貧乏性であるが故の問題か。
”大伽藍”
キリスト教世界の話で、伽藍とは。
本文にもあるわけでして。原文はどういう言葉なのでしょう。
吝かではないお値段ですな。
お値段といえば。
完全版発売した余波でしょうか、割と強気な価格設定だった旧版中古が値崩れしていました。
中古で1000円切るってのは、私が購入した数年前では稀でした。
たまたま2冊セットで2100円という破格を見つけて購入したのでした。
状態をものすごく訝りましたが、届いてみたらでとっても綺麗でした。栞紐に使用感が無かったので、新古品だったのかもしれません。僥倖。
折に触れ、思います。
映画を、スクリーンで、もっかい観たいッ。
聴いているうちに、すごく好きになってしまいました。
プロコフィエフ : 10の小品 Op.12
ピアノの最高音が出てくる、一番目の行進曲が特に。
七番目のプレリュードもキラキラでいい。
>小説家
>「エッフェル塔が歩き出す」
お、おお…。
すてき。
どこぞで見かけたお洋服たち。
ハレの日と疎遠な歳です。ただ、眺めます。すてきねぇ。
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肩衣のようなやつ、好きだねぇ。
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緑色のクラッシュベロア! だいこうぶつ!
おなかがぺったんこな方が着てなんぼですな。
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まったく逆方向の代物ですが。
ちょうどいいスカジャンを探していました。そのうち探しているのを忘れていました。
で、今回目にしたこちら。A2861FJM203
これはちょうどいいかもしれないです。ダブルジップなのがまた。
コンバーストウキョウなるメーカーさんはどういう来歴なのでしょうか。USAがいちど倒産したとこまでは記憶にあるものの。
店舗はニュウマン新宿。ノーズショップがあるところですな。危険地帯です。
















