榊、調和、文学 -25ページ目

koibito no komento

一緒に映画を観ようと約束していた恋人が痺れを切らして書斎を覗きにくる。

『シュタイナーの絵画』の一回目の記事を見せる。



恋人が言う。

「お、いつもの絨毯だ」



「あれ? わたしのは大きくしてくれないんだ」

※画像をクリックすると大きくなります。



「楽しかったよね、みんなが楽しんでくれてすごく良かったよ」



「早くやりたいね」

※月に一度か二度の予定。





kovasi

シュタイナーの絵画、幼児期編、その壱

ホワイトデイ



ミトル@ニフォン







榊、調和、文学-いち










せめて死ぬ前に、絵くらいはのびのびと描けるようになりたい



思うままに、気分よく、楽しく、自由に



自由はつまるところ、法に他ならない









榊、調和、文学-さん


 







あたりまえのこと



 



榊、調和、文学-に










誰かの作ったルールは無用



 






榊、調和、文学-1










思うままに、気分よく、楽しく、自由に



 






榊、調和、文学-3









色は光









榊、調和、文学-こいん










カタチは夢







榊、調和、文学-たけし










タケシさすが







榊、調和、文学-さやか










サヤカはあいかわらず







榊、調和、文学-こば













わしもいつもどおりじゃが











どんどん変わっていくだろう



二回目が待ち遠しい











20090314







kovasi



mitle@nifone




















ChiiLAS 3.0、mitle@nifone