榊、調和、文学 -20ページ目

シュタイナーの絵画、幼児期編、その参『い』

四月二十五日、第三回。







榊、調和、文学






















前回までは午前中に行われていた。







この日は夜。







しかも、BGMがコルトレーン。(インパルス時代の『至上の愛』)







そのため、みんな、かなりジャジー。



















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感覚は共有され、浸食し合い、意識は増幅する。






けっこうシンクロする。






影響される、その分、新しい色を発する、返す。






寄せられた分だけ、返す。






波の長さ、山の稜線、歌のことを忘れる。


















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この後、サヤカの落とした青いしずくにみんな注目。





ぽたぽた技法が瞬間的に大流行。












『ろ』につづく













kovasi


































二十一年、四月atama、記録

1、自家製の紅茶酒を発掘



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3、畝作り


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4、山奥で星を見る、素晴らしいパーティ(画像沢山)


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5、素晴らしいパーティの二日目(画像沢山沢山)


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6、バカッパナを喰う

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7、親方と植木畑で遊ぶ(画像沢山沢山沢山)

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8、春は眠い、昼寝

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親方は仰る。

庭師は瞬間瞬間を生きている。

記録に残すこと、それにどれだけの意味がある?

毎年毎年美しい花が咲き、散って、また咲く。

緑は日々色を深め、葉を散らし、息を吹き返す。

過去を追うこと、オレにはそんな暇はない。



わたしは、、そうだな、まだ、そうかな、出来ることを精一杯。



過去に生きるのではないと思う。

表現、過去を生きることではなく、そこに未来を見る。

時間には、時間軸には意味が無い、んじゃないかな。

過去も未来も同じように感じる。



モーメント、エターナル、エクスペリエンス、グノーシス、デーモン、ライト、ビーイング

えいごかよ



kovasi
































二十一年三月後半、ダイジェスト

21、友人の結婚式(沢山画像撮る)


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22、恋人の壁画



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23、親方の兄弟子(これは身内にしか見せられないな)


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24、ご飯に感謝、サラダ、パスタ、弁当


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25、秘伝の技、竹垣に忍び縄(これも身内にしか見せられないな)


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26、引き出物のグラスでアモーレ



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27、親方の庭、ベーコン弁当


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28、カツ丼弁当、友人の結婚式(沢山画像撮る)


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29、シュタイナーの絵画の二回目、国立でヴェルディ応援

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30、自宅の庭仕事


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31、給料日、イノブタ喰う




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