恐れていたこと悪魔といいたいけどあの人からのささやき。1年経っても私の身体は忘れていないあのとき脳にしっかりと染み付けられた甘美な世界は例え、本当に忘れていたとしてもあなたと目が合った瞬間身体が思い出すでしょう。あなたの指が触れた瞬間全てが蘇る。私は逆らえない。縄が絡む、私にイケと囁かないで。脳が気持ちよくてきもちよくていってしまう。ほんとは早くほしいのに、もう私の生きる世界は他にあるから。