幸運の宝箱

幸運の宝箱

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!

大人になると、日ごろお世話になっている方に贈り物をする機会が増えてきますね。

節約していてもそういったものに関しては私はきちんと送るようにしています。自分はなかなか好きなものを買えなくても日ごろお世話になっている方には喜ばれるものを送りたいと思っています。

贈り物は日ごろの感謝の気持ちを伝えられるばかりでなく、日ごろの不義理をわびる役割も果たしてくれます。

例えば、日ごろ自分からご主人の実家に連絡をしない方でも、母の日や義理の親御さんの誕生日などに一言メッセージを添えて贈り物をすれば「プレゼントありがとうね。届いたよ。」とお礼の電話がかかってきて自然に会話を交わすことが出来ます。年に数回、こういうことってお金にかえられない大切な事だと思うんですよ。

(昔、結婚したての頃会社の先輩に「義母と上手くやっていくにはどうすればいいのか」聞いたところ「気を使うこと。気を使わないならお金を使いなさい」と、アドバイスを貰いました(笑) ま、それは言いすぎですが、普段一緒に住んでいない相手にはなかなか気も使えませんし贈り物が有効というということでしょうか^^)


とはいえ、高価なものをどんどん贈れるほどの余裕は我が家にはありません。無い袖は振れないのです。だから大抵、私が両親や義父母に贈り物をするときには予算を3,000円ほどと決めています。最初に予算が決まっていた方がプレゼントは決めやすいですよね。約3,000円で喜ばれるものを探すのってなかなか楽しいものです。

アロマテラピーの歴史
紀元前3000年頃エジプトではミイラを作る時に、 防腐剤としてシナモン、 シダーウッド、 
フランキンセンスなどを使っていました。
古代ローマ人は入浴後のマッサージに、 精油を使用していました。
中世・近世は、薬草療法は人々の生活に密接していましたが、 
近代になり化学合成薬剤が 開発されると衰退していきました。
しかし、1973年にフランス人のルネ=モーリス・ガットフォセが 「アロマテラピー」という言葉を作り、
再び注目されるようになりました。
現在では多くの研究者たちの努力によってアロマテラピーが科学的に認められ、
様々な国の多くの人々に愛用されています。

 

飲み代を無料で稼ごう

アロマテラピーとは?
アロマは「芳香」、テラピーは「療法」という意味です。
つまり「芳香療法」=「香りを遣った健康法」のことです。
香りの源となるのが「精油(エッセンシャルオイル)」で植物から採れる100%ピュアなものでできています。 
精油の香りは人の鼻を経由し、 香りの情報となって脳の中枢に届きます。
ここから香りの有効成分を引きだす指令が下され、 心身に働きかけます。 
マッサージの場合は皮から有効成分が浸透し 体液・血液・リンパ液などにのって身体中に働きかけます。 
つまり、精神面と肉体面の両方を健康にすることができるのです。
アロマテラピーでは植物の香りによって、 副作用の心配なく症状を緩和できます。
ただし、精油は薬ではありません。 症状が重いと感じる時は医師の診断を受けるようにしましょう。

夜の丘から街を見下ろす。

人々の暮らしの証が地上に散らばっている。

対して厚い雲の窓に姿を見せる一等星。

風の音はしない。

何か大きな力が、ここを包み、一つの完結された世界のようにしている。

そこに佇む静謐さはとても宗教的な感じだ。

そういえば、どこぞの聖人が張り付けにされたのも丘だった。

丘には宗教的な力があると感じてしまう。

最も、特定の宗教を信仰してはいないのだが。


隔絶された世界と、すぐ近くに見下ろす別の世界。

山頂などでは空に近すぎるし、建物の上は人工的すぎる。

緩やかな広がりを持ちながら、丘は二つの世界のちょうど中間にある。

それがきっと理由ではないだろうか。


もし墓に入る時には、西向きの丘にある墓がいいなとぼんやりと思う。

今日、心に残った言葉。


 自分自身と闘わない幸福感なんて、私には想像できない。

 よりよき方向へ、至ろうと努力する道は、
 みんな花道だといえるであろう。

 今の呼吸より次の呼吸の方が、心が開かれているように。


随筆家・岡部伊都子さんの言葉。

『清らに生きる―伊都子のことば』
『遺言のつもりで―伊都子一生語り下ろし』
この2つの本の紹介文に書いてあったもの。

12/4 同窓会
今朝の5:30。同窓会からついさっき帰ってきました・・・
今日は中学校の同窓会。いやー、まさかこんな時間まで盛り上がるとは思わなかった!

最初はほとんど誰が誰かわからないまま、適当に話をあわせたりしていたけど、中学時代に仲良かった子がすごく変わっていたり、クラスが一緒になったことがない子と仲良くなったり・・・誰ともしゃべれなかったらどうしよう。なんて心配していたけど、結構気楽にしゃべれて楽しかったー!

卒業して十数年、男の子はみんな老けてたなー。女の子はまちまち。キレイにしている子と、それなりの子。そんな変化を見るのも楽しかった。

それにしてもこんな時間までカラオケとは、いい歳してはしゃぎすぎ(;>_<;)でもそれが青春ってやつなのかな?久しぶりに青春を味わった夜でした。