Q. 薬をもらったのですが説明が入ってなくて何の薬かわかりません。説明されず、紙もないってことはあるんですか?バレオンと書いてあります。わかる方いますか?
A. 薬情(薬物情報)がないなんて・・困った薬局ですね。口頭の説明もないなんて・・ありえませんね。バレオンはニューキノロン系の抗菌剤です。200mg錠か100mgカプセルか記載がないのでわかりませんが、1回100~200mgを1日2~3回服用するお薬です。重大な副作用はありません。たまに下痢される方はいらっしゃいますが・・。服用方法は薬袋に記載されているでしょうから、その通りに服用されて下さい。お大事に。*補足に・・院内処方でしたか。それにしても医師からも説明がないとは・・なっていませんね。病院に電話をされて薬品名をおっしゃって薬効を聞かれても良いと思いますよ。患者には知る権利があります。それで憤慨するような医師なら(たまにいるのですよ。そのまま気にせず言う通りに飲んどけばいいんだ!なんて言う医師が・・)次回からは病院を変更なさった方が良いですよ。これからの事もありますので。
Q. 赤面症について私は高校生になってから人前に立つと顔が赤くなってしまいます(><)初めは人前だったり緊張したときだけだったのですが最近ではあまり仲良くない友達としゃべっていたときや店員さんと話すとき家族の前で言い間違えをしただけでも顔が赤くなりつつあります(´・_・`)とゆうか赤くなってるかも!とか恥ずかしい!赤面する!と考えることによって引き起こされてる気がします。元々人見知りな面もありまたプライドが高く自意識過剰なところがあって人がそんなに気にしていないところをねちねち気にしてるんだなあとはわかっているんですがなかなか治せません(;▽;)どうしたら自力でましにできるんでしょうか?
A. 回答:「あがり」や赤面に対する一番の対策は、「慣れる」事ですが、他にも幾つか方法があります。解説:「あがってしまう、緊張してしまう」という現象は基本的に交感神経から分泌されるノルアドレナリンという物質によるものです。つまり、「あがり」に対しては交感神経を抑えるような副交感神経への刺激や、セロトニンという物質の分泌を刺激することが有効であるといえます。具体的には以下の方法があります。1. 散歩やモノを噛むといった運動。2. たんぱく質の豊富な肉や牛乳を摂取する。3. お腹を使って意識的に呼吸をする時間を一日10-20分くらいとる。4. 脱力したり、マッサージなどでリラックスする時間を作る。長い距離を歩いたり、ガムを噛んだり、反復する運動が良いとされます。また、肉や牛乳にはセロトニンの原料となるアミノ酸が豊富に含まれている事から有効といえます。加えて意識的な呼吸は、延髄の呼吸中枢を刺激してセロトニンの分泌を促進させます。いずれも長期的にわたって行うことで改善を得ることが出来るとされています。試してみてはいかがでしょうか。
Q. 耳鳴りと、耳のこもりについて。先日も質問いたしましたが、付け加えて質問があります。10日前くらいから耳鳴りと聞こえづらさがあったため、昨日耳鼻科に行ってきました。しかし聴力に以上はありませんでした。低音障害~の疑いということでお薬はもらいました。聴力に異常がなく安心してはいますが、やはり聞こえづらいのです。聴力の問題でなければ、こもっていて聞こえにくい、という感じがします。自分の声が響いて聞こえるとか、そういう感覚ではなく、音が鮮明に聞こえないというか。もう一枚膜がはっていて、音が響かないというか。セカンドオピニオンで、別の耳鼻科にも行くべきでしょうか。あと、耳を(耳鳴りがあるほう)指でぎゅーっと塞いで離した後に一瞬、くらっとするというか気持ち悪くなるのは、やはり何かあるのでしょうか...。
A. 急性低音障害型感音難聴の疑いといって薬を貰っているなら聴力が下がっているはずです。おそらく聴力は正常だが正常範囲内で低下していると見れなくもない結果だったんじゃないでしょうか?耳鳴りもあるのでその可能性はあります。その場合は今の内服薬を続けるしかないです。耳を塞いでくらっとするのは瘻孔現象かもしれないです。耳の奥の方に穴があいてしまっている時に出る症状です。症状の程度がわからないのでなんともいえないですが。あと、あなたの症状はただ単に肩凝りで出る症状でもあります。セカンドオピニオンを受ける場合は、前の病院の検査結果を貰って行ってください。経過を追うことで診断がつきやすくなるので、1回検査をしただけでは次の病院も診断に至らないかもしれません。
A. 薬情(薬物情報)がないなんて・・困った薬局ですね。口頭の説明もないなんて・・ありえませんね。バレオンはニューキノロン系の抗菌剤です。200mg錠か100mgカプセルか記載がないのでわかりませんが、1回100~200mgを1日2~3回服用するお薬です。重大な副作用はありません。たまに下痢される方はいらっしゃいますが・・。服用方法は薬袋に記載されているでしょうから、その通りに服用されて下さい。お大事に。*補足に・・院内処方でしたか。それにしても医師からも説明がないとは・・なっていませんね。病院に電話をされて薬品名をおっしゃって薬効を聞かれても良いと思いますよ。患者には知る権利があります。それで憤慨するような医師なら(たまにいるのですよ。そのまま気にせず言う通りに飲んどけばいいんだ!なんて言う医師が・・)次回からは病院を変更なさった方が良いですよ。これからの事もありますので。
Q. 赤面症について私は高校生になってから人前に立つと顔が赤くなってしまいます(><)初めは人前だったり緊張したときだけだったのですが最近ではあまり仲良くない友達としゃべっていたときや店員さんと話すとき家族の前で言い間違えをしただけでも顔が赤くなりつつあります(´・_・`)とゆうか赤くなってるかも!とか恥ずかしい!赤面する!と考えることによって引き起こされてる気がします。元々人見知りな面もありまたプライドが高く自意識過剰なところがあって人がそんなに気にしていないところをねちねち気にしてるんだなあとはわかっているんですがなかなか治せません(;▽;)どうしたら自力でましにできるんでしょうか?
A. 回答:「あがり」や赤面に対する一番の対策は、「慣れる」事ですが、他にも幾つか方法があります。解説:「あがってしまう、緊張してしまう」という現象は基本的に交感神経から分泌されるノルアドレナリンという物質によるものです。つまり、「あがり」に対しては交感神経を抑えるような副交感神経への刺激や、セロトニンという物質の分泌を刺激することが有効であるといえます。具体的には以下の方法があります。1. 散歩やモノを噛むといった運動。2. たんぱく質の豊富な肉や牛乳を摂取する。3. お腹を使って意識的に呼吸をする時間を一日10-20分くらいとる。4. 脱力したり、マッサージなどでリラックスする時間を作る。長い距離を歩いたり、ガムを噛んだり、反復する運動が良いとされます。また、肉や牛乳にはセロトニンの原料となるアミノ酸が豊富に含まれている事から有効といえます。加えて意識的な呼吸は、延髄の呼吸中枢を刺激してセロトニンの分泌を促進させます。いずれも長期的にわたって行うことで改善を得ることが出来るとされています。試してみてはいかがでしょうか。
Q. 耳鳴りと、耳のこもりについて。先日も質問いたしましたが、付け加えて質問があります。10日前くらいから耳鳴りと聞こえづらさがあったため、昨日耳鼻科に行ってきました。しかし聴力に以上はありませんでした。低音障害~の疑いということでお薬はもらいました。聴力に異常がなく安心してはいますが、やはり聞こえづらいのです。聴力の問題でなければ、こもっていて聞こえにくい、という感じがします。自分の声が響いて聞こえるとか、そういう感覚ではなく、音が鮮明に聞こえないというか。もう一枚膜がはっていて、音が響かないというか。セカンドオピニオンで、別の耳鼻科にも行くべきでしょうか。あと、耳を(耳鳴りがあるほう)指でぎゅーっと塞いで離した後に一瞬、くらっとするというか気持ち悪くなるのは、やはり何かあるのでしょうか...。
A. 急性低音障害型感音難聴の疑いといって薬を貰っているなら聴力が下がっているはずです。おそらく聴力は正常だが正常範囲内で低下していると見れなくもない結果だったんじゃないでしょうか?耳鳴りもあるのでその可能性はあります。その場合は今の内服薬を続けるしかないです。耳を塞いでくらっとするのは瘻孔現象かもしれないです。耳の奥の方に穴があいてしまっている時に出る症状です。症状の程度がわからないのでなんともいえないですが。あと、あなたの症状はただ単に肩凝りで出る症状でもあります。セカンドオピニオンを受ける場合は、前の病院の検査結果を貰って行ってください。経過を追うことで診断がつきやすくなるので、1回検査をしただけでは次の病院も診断に至らないかもしれません。