SUPER GTのストーブリーグの動きは世の中が見ている以上に早いのが事実。
このブログはあくまでタイトルの通り「素人目戦で見た」仮説なので、万が一関係者が見ていても事実無根なのでお気になさらずに(笑)
では本題に入ります。
先ず日産勢は1号車以外、少しシャッフルがあると思われる。
46の二人は片方が移籍。12も片方。24は監督が育てている若手のほうが残るのか、メーカー側の意向で46あたりに移るか?・・・といった感じ。
レクサスも動きはかなりあると予想。
先ず19のオジサンのほうはチーム、タイヤメーカーの雰囲気に馴染めてない感がある。
先日の某監督のつぶやきもその件だろう。
良い方向への化学反応を期待していただけに残念。
最近の言動を見ると、もう500では無理と自覚しているか、引退を考えてるのか・・・。
「走らなあかん」かもしれないけど、走れない状況を作っているのもまた自分ですよ。
そこに早く気付いてください。
レクサスの中でも、もっと良いポジションで活躍しているドライバーの筈です。
個人的には
あなたのようにGTを盛り上げる事に全力な人が最多勝ドライバーであって欲しかったんです。
お~っと、個人的なメッセージが入ってしまった(笑)
となると、誰かが300からステップアップしてくることは確実か?
候補としては例年の事だが元祖痛車の背の高いほうの人がタイヤメーカーからの推薦で最有力と思われる。
あとは今年参戦していないNが仮に戻ってくるとなると、36、37シャッフルは確実。
39は外人さんが・・・期待していたほどではなかったか。
38は不動のエースは動かず、相方だけがシャッフルに巻き込まれると思われる。
ホンダは現状維持でクルマを更に進化させるものと考える。
どのチームもバランスが上手く取れているので、後はクルマの開発の進行に期待。
Rd4までを見た限りでは今年後半以降、何処かでまた勝ちが確実にあると予想。
タイトルもまだまだ分からない現段階では、外部から見た予想はこんなもんかな?
どうです?関係者の方?(笑)