昭和の時代、学校の図書室で怖い目の本があったので、読んでいたのがあった、恐らくは江戸川乱歩的な本だったと思う

 

 

 

 

とある男は、何かに怯えているのです、それが何なのか分からないが、数日後に死んでしまうのだと、心配する友人には何かの思い違いだよと励まされるが、遂にその日と時間がやってきました、その男は観念していると、友人が見守ってる目の前で、空間が歪みだし、その空間からライオン?的な動物が出てきて、引きずり込まれてしまう

 

 

 

 

覚えているのはこんな感じで、凄く断片的ではあるが、タイトルも著者も分からないので、探しようがない、時期的に昭和50年頃だったかと、ソレマンの空間艇というSF小説は何故か覚えているのですけどね (;´・ω・)