今年.初めて膠原病の治療で入院して退院するまでのことを投稿しましたが。その退院日が.2016年の今日。あの日から丸7年たちました
本当は.2か月は入院して欲しいと主治医からの要望があったがどうしても長男を含めた家族が気になり1か月で退院を
だが自宅に帰るのは.無理なので家族と共に実家でお世話になり。毎日の生活と言えば
に行くことと(これは1人でできました)母に介助されながらシャワーすることと 長男のお見送りを母と一緒に玄関まですることくらいが精一杯で あとの時間は父とリビングで椅子に座りながらテレビ
みたり姉に教えてもらった(まだ訪問リハビリが初められない時期だったので看護婦である姉がデイサービスでお年寄りに教えてたタオル使った腕や足のトレーニング)ことを数回してた。この時期は.もう身体が重くガチガチで数分立ってるのも歩く辛かった状態でした。2か月入院必要だったのも納得
11月くらいになった頃.父の『いつまでいるんだ
もう帰っても大丈夫だろう』という言葉で帰ることを決め丸5か月お世話になり11
月末で自宅に帰りました。今.思えば意地悪で言った言葉ではなく普段.母と2人の生活だから父も大家族の生活に疲れてしまったんたんだと思う
ちなみにその5か月の間に母の提案で私の快気祝いもしました![]()
父は「快気してないだろう」とつっこんでいましたし私もそう思いましたが母の優しさが嬉しかった
父は.残念ながらもういませんが いつか母が元気なうちに本当の快気祝いをしてもらえたらいいなー。そうなれるようにがんばる![]()
