焼酎と謝罪 | 晃吉古事記

焼酎と謝罪

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懲りない奴、晃吉です。

本当に申し訳ありませ。

私の貴重な読者の方から愛のあるお叱りを受けました。

ホントに申し訳ありませっ。
さて、前回の続き

先日鹿児島に帰った時、ほぼ毎晩食卓には芋焼酎があった。

流石は鹿児島。

疲れた身体や心を癒してくれる芋焼酎。

さらに次の日に持ち越さない。

篤姫の撮影の時も、なんどか芋焼酎を飲んでいるシーンがあった。

当時の薩摩武士もこうやって焼酎を飲み、癒され、色々と熱く語り合っていたんだろうな~と想った。

篤姫の撮影の時の話しはまた後日。

そう、鹿児島には沢山美味しい芋焼酎があるけど、そのなかでも飲みやすく、香りがいい芋焼酎を飲みました。

【別撰熟成 桜島】(本坊酒造)

僕もあまり詳しくはないけど、この芋焼酎は瓶のデザインも綺麗で、味に関しては、知人の紹介で知り合った方で、小料理屋をされてて、世界のお酒を知り尽くしている、お酒を愛するお酒博士に飲んで頂いた。

すると、この焼酎はお湯割と、そのまま飲むのと、ロック、水割り飲み方によって違う味がして美味しい~と。

ぼくも試しました。

本当にうまい!

是非飲んで頂きたい。

徐々に人気がでて、あちらこちらのお店に置かれるようになるけど一度飲んでみてください。

癒されますよ。

また違う焼酎も紹介しますね。

桜島わっしょい。

※瓶の写真はまた今度(*_*)
晃吉