ちょディーなスポッと

ちょディーなスポッと

千葉県を中心とした関東地方のラーメン・中華・その他B級グルメ的なものを書いています。

お立ち寄りいただきましてありがとうございます。
どうぞよろしくお願いいたしますmmm
拙ブログですが、思ったとおり感じたとおり書いているだけで、特定のお店を宣伝しようとかの気持ちはまったくありません。
ダメなのはダメだと、読者さまにわかりやすく書ければいいかなと。

★★★★★ 満点(今のところなし)
★★★★ 絶品
  ★★★☆ 超おすすめの一品

★★★ おすすめ~どなたにもおすすめ出来る ★★☆ 友人知人におすすめ

★★ また行ってもいい~また食べるかも    ★☆ 近所ならまた食べに行ってもいい(未訪店開拓に忙しいのでたぶん行かないけど)

★ 次回があれば違うメニューを      ☆ まはさてあらん
「近所」とは船橋市内と習志野市、鎌ヶ谷市の一部、あと千葉市内など(船橋市に近いところ)を含みます。

評価基準はこちら
ラーショを愛する会
ツイッター
星2つ半(★★☆)以上はおすすめ、再訪あるかもです。
星★3つ以上はマジおすすめ。
※いわゆる「普通」が★☆(65~69)になります。
あと、拙ブログでは「旨」と書いたらそれは旨調なんです。
気になったときは、記事に「旨」それとなく入れてます。
※家での食事が、ほぼ無化調無添加なので、敏感になっているかもしれません^^;
星の数で、食べたときの感想を表しています^^
満点は★5つですがいまのところなし、あと★4つ(90点)以上もほとんどありません。
永久にないかもしれません^^
お店全体の感想とかでは全くなくって、そのときいただいたものに関する感想、満足度などを感じたそのまま書いております。
※メニュー変われば真逆ということもありえます。
あと気持ちよく食べることが出来たかどうかも考慮しています。

ラーショを愛する会会員。
千葉県発「きれいなスープのラーメン同好会」会員(会員は現在1名ですが募集中)^^;
全日本いなり寿司協会会員(いなりっち)。

ご意見、ご質問、ご要望等ありましたらご遠慮なく。
19時以降は酔っ払っていますので、もしも失礼なコメントとかあったら、誠にもって申し訳ありません。
「いいね」は「見たよ」とほぼ同じなのでもしもご自身のブログにあったとしても、どうぞお気になさらないでくださりませ。
あと、ビジネス的な香りがするブログはまず読みませんのですみません^^

外観

 

 

駐車場

土曜11:05頃の店内

11:30には空席1卓のみという人気ぶりでした。

目に言う

先に出来た料理と一緒に、飲み物を持ってきてくださいとお願いしました。

「面倒くさい客」と思われたはずです

注文後20分ほどで、なまず天ぷら(1150円)が到着。

ほぼ同時に来た飲み物は、撮影忘れましたが、連れはビール、私はノンアル。

なまず天は大きめのものが5個。

断面

淡白な味の白身魚で、外側はふわっとしてて、中はけっこう弾力あり。

臭み全くなし。

★★(70)

 

5分後、

白焼き(上)(3600円)

当たり前だけど、天ぷらもうなぎも塩で食べると味がわかりやすいです。

その8分後、

うな重(肝吸いと小皿2品付き)。

白焼きもうな重も焼きが強めに感じました。

特上で4300円は安いのではないか?と思いましたが、これは1尾分で、他店は大体が1.5尾分だとか。

そう考えると普通かなと言う気がしますが、うなぎはあまり食べたことがないので、間違っていたらすみません。

タレはやや甘さ控えめ、濃度は今まで食べた店のと比較すれば平均的かと。

ところでですね、うな重のごはんって食べにくいと思いませんか?

なので、スプーンをお願いしたんですよ。

ちょっと格好悪いですけどね、箸の場合よりも早く、楽に食えたことは間違いありません。

他人とは違った食い方をしてみたい、という欲求も満たされました(笑

★★☆(78)

今までに、箸もちゃんと使えない、私みたいな人の、こんなに恥ずかしそうな、記事を書いた人はいんですかね?

総務会長がどれだけすごいのか、わかっていない人は、困ったよね

 

 

 

自分はこのお店(のチャーハン)のファンなんだけど、店名を変えたのは最悪だと思っているんです。

ホールインワン→麺処ONE(ワン)って何?

失礼ながら、竹ジローってのもニセモノ臭い。

竹岡式にあやかっているんだろうし、おまけにジロー(自分的に大嫌いなやつ)みたいな名前をつけるなんて・・・

竹岡式のルーツは無化調ではなかったか。

それとジロー(レンゲでグルを入れるような店)のダブルネームみたい感じじゃん?

平日の10:45頃到着。

開店時間は、公には11:00なのでその近くまで待っていたですが、5~6分前に6人組が入店した。

その時点で暖簾はかかっていない。

つうかよく見ると、暖簾をかけるところがないじゃん、それっぽいのは内側にあるのみだわね^^;

入店後にすぐに満席に近くなる、という人気状態。

しっかしねー、これを見ると・・・

マスターからのメッセージ↑を読んだ。

やめたい、のだったらそうするかないみたいな。

大好きなお店ですが、次回は存在しないのかなーと。

メニュー

竹ジローチャーシューメン(1500円)(記事編集:1300円)だったみたい。

 

野菜は、香ばしく炒められています。

ですが、もやしを「ヤサイ」というところが「ジロー」なのかな。

 

ふーん!?、

香ばしい炒め具合。

スープは、わかりやすくいうと甘辛ですね。

かなり簡単に言うと、甘じょっぱい。

そして、二郎系でいうヤサイ(茹で野菜:ほぼモヤシ)が、香ばしくしっかりと炒められている!

先客の注文を見るに、面倒くさいやつ、「ニンニク」は確認出来ましたが、「アブラ」はどうなっているのか?

わからなかった。

しかしこれね、甘辛の割合が良くって、美味しかったんです

★★☆(75)

 

チャーハン(1000円)

チャーハン

こっ、これね!

このときはたまたまだと思います、かなりショパカッた。

化調がくっきり。

なので、絶賛するのはやめておきますが、、、、

それ絶賛したいという感じもあるんですよ。

 

化調のせいで、美味いとは違うけどかなりうまい、、、そして、しっとりしっとり。

けっして、パラパラではないところが大好きです。

 

ヤバイ旨い(化調)。

そして、チャーシューが、半端なくたっぷり。

断面

これはすごい、すごすぎますね・・・

こんなチャーハンね、おそらくですが他では食べることが出来ないと思います。

町中華には飽きるほど行きましたが、このようなしっとりチャーハンは食べた記憶がない。

そして、ここまで、チャーシューたっぷりのチャーハンは、他で見たことないです。

すばらしい!

チャーハンといえばパラパラ?

いやそれは絶対に違うと思うんです。

あんな(そんな)もの、パサパサしたものが、本当にうまいのか?

そうは言っても、周りはパラパラ(パサパサ)だらけ。

もう一度、あんなパサパサしたものが、本当にうまいのか?

しっとりに炊いたコメでチャーハンを、できるものなら作ってみろよ!?って話で。

たどり着いた、、、

これがそう「THE」

「ザ」しっとり炒飯、ですよ~

このチャーハンは違います、ということを書きたかった。

世界的に見ても。

ここでネタ切れです。

この記事には他の写真はないです。

 

(これより先は劣化版と、言い切りましょうか。衝撃のメニュー

 

 

 

この場所は、「やまだ邸」というお店があったところ。

写真右の邸宅は、農家さんのようで、まさに邸宅と言うにふさわしいので、地主さんでしょう。

とすれば経営者は関係者か^^;

実はこの近くに、親戚宅があったので、場所的にはちと詳しい^^

おお、なんということか、デジカメを忘れてしまった(笑
バカタレなスマホで撮影するとこうなる
しかしご安心を。
店頭メニュー
 
卓上メニュー
セットなど。
話は前後しますが、平日11:50頃で75~80%ほどの入りでした。
土日はそれ以上でしょうから、人気店といってもいいのかも?
連れが食べていたやつ(煮干し中華そば+味玉)(1030円)
煮干しは、入れればいいってもんじゃないというようなことを言っていた。
うーん、そらそうだけど、雑味のようなものを感じたんだろうか。
セメント煮干しみたいな泥いやつは、食ったことないんだろうな~
これのことでないけど、煮干し強調型のラーメンは、下品だと思う。
そもそも臭いし^^
玉子に関しては、パルシステムのやつをいつも食べているから、比較すればおいしくない。
という。
 
濃厚鶏白湯ラーメン(特製)(1350円)
パツン麺
スマホだと、絶対にボケる麺↑
ぼやけたスープ。
大量生産的なものを使っている感じはしたですが、化調が強くは感じられなかったのが救いか(私見)。
※ベトナムのサバイバル的女性が、味の素1kg入りのを買っているところを見てしまった(youtube)。
ベトナム料理も信用できないとかやばすぎ
★★(70)
 
 
 
 
 
 
 

 

私の五目そばは?何で記事に書いてないの?

と、妻がいう。

それは、ただ単に、忘れてだけ(笑

忘れてしまうような味なのか?というと、それは全く違います。

「ねえ、イカ、食べてみない?」と妻が言う。

いま、歯の調子が悪いのを知っているはずなのに、なんでそんなことを!?

 

それが、食べてみてビックリ。

このイカ、歯はいらない。

それと、ボリュームがすごい、1.5人前か。

ここはどういうお店なのか、一口スープをを飲めばわかる。

優しい優しい、染み込む味だ^^

実は、6日の日に行って、ムースーロー、あんかけチャーハン、五目ラーメンを注文したんです。

出て来た順番も、上に書いたとおり。

つまり、シェアできる料理が先、次にメイン。

それは、今までに違ったことはありません。

お店の都合で、料理の出て来る順番が変わることはない

それが、名店の、名店たる理由だろうか。

斜め横、おばあさんが1人で食べていて、あれ?と思ったんですがその49分後にお連れ様のおばあさんが2階まで上がってきて、1人目はもう食べ終わってたし、めちゃケンカしてました。

先のおばあさんがお店に来たのは11時15分、待ち合わせのおばあさんが来たのは11時20分だと推定される。

つまり待ち合わせしてて、5分差で来た様子で、1人だけ名前を呼ばれて先に2階まで上がってしまったらしい。先に来たおばあさんは当然、「連れがいます」といったはずだけど、5分後に来たお連れの方が案内されたのは49分後。

接客はしっかりしてるけど、ホテル並みのサービスは期待できませんと言った感じか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

京成船橋のほうが近くて、大神宮下よりは遠いかなという立地

店舗写真は、HPより拝借

チコっと店内

船橋市民として、プライド的なものがあって、ここを完璧に、隠し事なしでレポートしてもいいんだろうか?

いや、それはダメじゃ。

バブル期の出来事を書いてしまったりするし、お店にとって、その頃のお客にとっても深いだろう。

久しぶりに行ったこのお店、バブル期と比べて、めちゃめちゃ安い!!

で、おいしさがそのレベルになったのか?というと全く違う、「100年前と変わっていない」とお客はいうだろう。

とにかく、おいしくて安い。

 

一般的には安くないものもある。

優しい味の、ムースーロー

そして、餡がしっかりしてる。

唾液で解けないように、強めに作っているんだろうね。

ありえないほどに、優しい味です

これが、船橋市ナンバーワン老舗の実力。

その一部を書いたです。

到着は平日の11:15頃でしたが、開店待ちは30~40人で、開店時間のころから席に案内され始め、

12:00には95%の客入り。

その後、12:45頃に、すんなりと入店できたお客がいたような?

まあ、次回はダメ元で来てみようか。

 

しかしねー、船橋には、もっとすごいお店が出来てしまった。