京都いな活、番外編
京都・八代目儀兵衛さんの『ひめいなり』。



2月に東京にいらして頂いた際に食べました。
京都駅の新幹線キオスクで見つけました‼️京都いな活は諦めていましたが、嬉しい発見なり〜‼️



八代目儀兵衛さんは、老舗のお米問屋。
お米の目利き中の最上級であり、そんな儀兵衛さんが惚れ込んだ玄米を使い
京都らしい具材を厳選して、いなり寿司を作り上げられました。





それだけでも賞賛に値しますが、パッケージをご覧いただきたい。
はんなりとしたデザイン…だけじゃありません。
いなり寿司の難点、お箸を使わないと手に煮汁が付くこと…。
それを払拭できる、対角線で引っ張りますと中央で裂け、手を汚さずに食べられる個包装になっています‼️



バリエーションもすごい。
ごま、しば漬け、わさび、おじゃこ、ゆず、牛しぐれなど8個入りと4個入りがあります。

いなり王子が考える、いなり愛の法則
仕込みが大変な分、いなり愛が強い❣️
『ひめいなり』はMAX級なり〜。
これ東京でも食べられるようになって欲しいなり〜‼️