しゃけ(元捨毛法師)の大学日記 -25ページ目

しゃけ(元捨毛法師)の大学日記

社会人一年目。

元marchのどこか
2021年3月卒業しました。

こんにちは。

 

私の生活リズムを教えます。

 

6:30~7:30 この間に起きて読書しています。この時間は前日の寝る時間によって変化します。

7:40 朝食。今のところナッツかカロリーメイトみたいなエネルギー取れるバーを食べてます。たまにゆで卵。

7:50 準備。洗顔、歯磨き着替え。

8:05 これくらいに出かけます。

8:30 移動が済んで出勤。

仕事。

17:15~18:00 この間に退勤している。基本的に遅くなっても18時くらいかなあ。

18;30 帰宅して夕食。

19時 皿洗って荷解き。まだ完全には終わっていないのである。ここが自由時間ならもっといいね。

20時〜21時 風呂入ってだいたいやることは終わらせる。

自由時間。YouTube見ながらブログ書いたり、ネット見たり。

寝る直前になると本を30分程度読みます。

22時〜23時半 就寝。23時半に寝ることはほぼないです。

だいたい疲れて22時半くらいに寝てる気がします。

 

かなりありのまま描きました。

 

反省点をいくつか。

朝ごはん。もうちょいちゃんとしたものを食べよう。

終わったら早めに帰る宣言をしよう。

飯食ったら速攻皿洗おう。効率的だ。

寝るまでの時間をもっと勉強に使おう。読書は素晴らしいけど、もう少しステップアップしたインプットもしよう。もちろんアウトプットでもいい。

睡眠時間はジャスト8時間くらいだと思います。

 

いい生活していると思います。この環境をもたらした全てに感謝。

 

 

さて、社会人になって変わったこと。

 

睡眠時間。寝る速さ。

忙しさ。

向上心。前より向上心やモチベが上がったと思う。

 

変わってないこと。

サッカーを見ること。大事な試合が続いていることもあって、普通に4時に起きてますね。バカなのかもしれない。

 

眠いからここまで。

 

読んでくれてありがとうございました。

 

残業への考え方は企業や国それぞれ。

 

だけど、僕の職場は下手したら数十分の残業は残業に当たらないんじゃないか?と思う。

 

申請しないのがデフォルトのようだし、だからってわざわざ申請するくらい残業するのも馬鹿らしい。

 

というか、そんな文化を形成してしまっている時点で終わりなのである。

 

成果主義にしろと言うわけでもないが、まともに残業代をカウントしないところに救いがあるとも思わない。

 

そして、「こんなの社会ではあたりまえだよ」と思うなら、その社会が間違っていると思うのである。

 

無駄に残業する人間が増えるというリスクを排除するために、真面目にやっている人間がバカを見ることがあってたまるか。

 

 

最近ちょくちょく研修を受けている(うちはなぜか業務と同時に研修をやるため。)

 

外部講師の話を聞くと風貌と喋っている内容が受け入れられなくて虫唾が走る。

 

頼むから違う方にチェンジで。

 

ブラックというか、ステレオタイプの年配上司が喜ぶような話だらけでやってられんよ。

 

とはいうものの、まずメモをとってここは使える、ここは頭おかしいというのを見極めている。

 

そもそも、電話対応自体は社会人に必要なことだけど、電話でのやりとりなんて今時じゃないのである。

 

面白かったのは、電話で伝える内容を簡潔にするのは、電話は相手の時間を奪っているからだそうです。じゃあそれでやり取りするなよって話である。

 

特に取引先も企業人であるならば、なおさらメールなどで対応して欲しいものだ。

 

 

最近は当たり前だけど、家でも引越し作業があって疲れる。

 

だけど、逆に変化のないルーティン的な生活も退屈であるだろうし、現状の環境の忙しいくない生活なんて他業界では雑魚扱いだろう。

 

だからこそ、忙しくて毎日新しくやることがあるような環境に身を置いて時間を使っている方が良さげだと思っている。

 

 

社会人はミスをしないというのが大事なのかもしれない。ただ、それを除けば、自分に与えられた仕事は割と覚えられているし、もっと頑張りたい所存。

 

ここまで。

 

おやすみなさい。

 

余談

 

全く業務で使うことのないプログラミングを少し触りました。

 

僕でもわかるような基礎的なコードでしたので、多少見やすいように改行やコメントを入れる作業を楽しんでいた。

 

これが引き継ぎ作業なんだろうなあと思いながら、こういうのも意外に嫌いじゃないなって思っていました。

 

なお、僕の前任の方はマニュアルがめっちゃ丁寧なので(そう思うだけですが)、助かっています。いつか直接お礼をしたいところ。

 

他部署にいるので会えないこともないだろう。まあ会うことはきっとない。

 

おやすみ。。

 

 

失礼なことを書きます。

 

いままで6歳から22歳まで学校教育を受けていて、出会う人の多様性(いい意味での)は大きな影響を与えてくれると思うわけです。

 

悪い?多様性に関しては一概に良いとも悪いとも言えないと思っています。

 

あ、悪い多様性ってのは中学生でトイレでタバコ吸ってるとか、近くの河川敷に住んでるホームレスの物を破壊するとかです。

 

そういう世界もあるのかという意味では学びだけども、何か模範になるものではないものを指しています。

 

さて、これらの多様性は学歴に密接に結びついてると感じます。

 

特に日本では。

 

 

簡単な話、高学歴の方がいい意味で多様であるということです。

 

 

帰国子女であったり、富豪であったり、「え、そんな経験してるのかよ」っていう人間が高学歴には多い。

 

もちろん全ての大学の中にいたわけではないですから、フィルターもかかってるかもしれません。

 

ただ、僕の大学より早稲田の人間や、東大の人間の方がそういう人間が多いように見えるんですな。

 

そこで得られる学びってのは学校の授業自体を聞くことよりも有益ですらあると感じます。

 

まあ、途中で気づいたけど、学歴と多様性が結びついてるんではなく、

経済的豊かさ=学歴の高さ=周りの人間の多様性

に繋がってるんでしょうね。

 

少なくとも多様性があって損することはないと思うので、そういう環境に身を置くことは、学校に限らず重要なんじゃないですかね。

 

ちなみに、僕は小中学校で、いわゆる変な多様性のある人間と付き合ってきました。

 

高校に入ってそういうことは露骨に減りました。みんないい子だったんです。

 

大学になって、少しは多様性が出てきたかもしれません。それは母数が数十倍になったからかもしれませんが。

 

大学で出会った人間全てを含めれば、ほんとに多様性の一部を覗き見たような気がします。(あくまで日本の中で)

 

ただ、小中のときみたいに、こいつ倫理観やべえなみたいなイカれた人間はあんまりいなかったですね。

 

 

きっと今の環境も少ないでしょうし、自分から付き合う人間は増やし、選択していく必要性を感じました。

 

 

と、電車とレストランで書き切った記事でした。

 

 

 

すごく生活リズムが良くなりました。


23時くらいにはもう寝る準備ができています。


コロナのせいで厳しくなっており、食事中は他の人と話さないよう強く言われています。


そのため外で適当に食いながら散歩しています。陽の光って素晴らしい。


近くに俺でも知らないような大学があってびっくり。めちゃくちゃ柄悪いし。


僕としては、早く仕事を覚えて自分のタスクが期限に間に合うようなペースを把握したいです。


そのレベルになれば自分で定時で帰れるはず。


日によってやらなければならない仕事量に差があるならば、量の少ない日は時間ぴったりで帰っていいはずである。


3ヶ月くらいしたら裁量労働制にしてもらった方が楽まである。まあそれは叶わないのでそれ以上考えないことにする。



他のチームの同期と比べて残業もいきなりやらないといけないことも多くて嫌になる一面、早く色々覚えたいのでプラスと捉えておく。


業界もホワイト目だしもうすこし忙しい状態がむしろメジャーであるし。



またまた眠いので眠い中スマホで記事書いてるので下手くそです。ごめんなさい。



とりあえず今まで働いてきた全社会人にリスペクト。


長いスパンで物を見る目or没頭or思考をある程度止めることをしないと社会人生活は耐えられない気がする。


思考停止や職に縛られることはそこまでいい状態と言えなくとも、それでも続けている方々素晴らしいと思います。


正直この7日の労働だけでキツいです。


体力や時間の問題ではなく、思ったほど大したことをやっていないと言う感覚が襲ってきます。


新人だからこう思うのかもしれませんが、逆に僕が担当した業務にすらそう思うということは、割と大したことないものなんじゃないかと思っています。

(きっと僕が自分を過大評価しているからそう感じるのでしょう)


そこを早く完璧にしたいものですが、現時点で覚えられなくて途方に暮れることはありません。


それは楽観的なアホだからかもしれませんが、業務が1ヶ月のサイクルがある中でそれを3回繰り返せば基本はほぼ対処できるようになると思います。


そして何より、ベテランor上司でも自分が全てのことを覚えているわけではありません。


経営学的に言うと、トランザクティブメモリーとやらが大事で、誰が何を覚えているか(詳しいか)について記憶しているのがいい組織であると言うことです。


つまり、僕のいる組織はいい組織なのかもしれません。


程度は分かりませんが、上司が全てトップダウンで完結できるものではく周りの人間に確認しているのを見て、自分もそこに近づけると生意気ながら感じました。



早く寝ましょう。



最後に最近買った本。


特に最近ホリエモン追ってないから良くわからないけどそこまで好きでい続けてるわけではない。


でも、ゼロは幼少期からのことを書いているしそれ含めて面白い要素がたくさん含まれている気がする。


自己啓発のバイブルですね、自分にとって。実家にあるけど持っておきたくて買いました。


左のFIREですが、まあこういう生活目指していくか〜みたいな参考にするために買いました。


retire earlyしたいと考えてはないので、ふぃ(Financial independence)したいです。


ふぃ。


頑張ろう。



小ネタ集です。

 

3月あたりから考えていたことを含めていくつか書きます。

 

1二拠点生活

最近ブームになっているスタイルですが、僕もここ2年くらい二拠点で生活していました。

 

とはいっても、そんなにいいことばかりでありません。

 

自分の好きなときに好きな方で暮らせるわけではありませんでしたから(僕だけが住んでいる家ではなかったし)、みんなの思い描くのとは少し違っていたような気もしますが、それでもよかったと確信できるほどではありません。

 

良かった点を挙げるとするならば、アクセスの観点から滞在する場所を選べたことでしょうか。

 

場所は悪いが、くつろげる家と場所がいいけど少し窮屈な家という両極の選択肢があることは悪くなかったですけどね。

 

関係ない話すると、疲れていたり集中していないのもあって文章が支離滅裂ですね。

 

申し訳ないです。

 

2物価の違い

これ前も書いてるけど、地方に住めば生活費が安くなるんだろうか。

 

東京信仰主義なるものが日本には蔓延していると思っていて、地方のそれなりの都市は全てそれに倣って画一的な街になっていると思う。

 

もちろん支出の中で大きな割合の住宅費は安く済むが、イオンなどの大型スーパーでは全国で値段はある程度均一だと予想できる。(違ったらごめんなさい)

 

そして、学生はじめ大半が流行に乗ろうとする、乗らざるをえない環境で生活すると、結局東京に住む人間のような生活を送ることになりそうな気がするのである。

 

宮城県民だってタピオカを飲むし、iPhoneが欲しいのである。

 

そして、これらの値段はあまり地域差がない。とすると、地方で出費を抑えられるのは本当かな?と常々思うわけです。

 

これは住んでみないとわからないような気もするが。

 

3他者の意見、特に第三者の意見をどう捉えるべきか、捉えないべきかというのは大きな課題であるように感じる。

 

Twitterを見ればわかるとおり、万人に好かれるモノなど存在せず、罵詈雑言を吐かれることもしょっちゅうである。

 

いろんな意見を見て多様な側面から物事をみるのは無論重要だが、だからと言って何でもかんでも意見を聞きすぎるとかえって精神が荒んでしまうのである。

 

だからできるだけ公式アカウントのリプライは見ないようにするのである。

 

4生活リズムの話。

 

本日朝の4時に無事サッカーを見たわけですが(結果も良くて満足)、これならいっそ超朝方にしてしまえという考えもある。

 

7時間寝るとすると、4時に起きるには21時に寝なければならないのか。

 

相当にしんどいけど、人間良くも悪くも慣れてしまうので、特にこのような状況であるからこそ、自分の生活リズムを確立するのにはいい機会であるように思える。

 

よし、試してみよう。

 

 

5日本の通勤電車は混みすぎて、ほとんどの大人がやりたくもなさそうなパズルゲームをやっている。あれこそ改善すべきだと思うんですが、どうでしょう。

 

といってもどうすりゃいいのかなあ。

 

あれじゃ体も心も休まらない。

 

俺は少なくとも気をつけよう。

 

6親元から離れること

 

すごく寂しさを感じるけど、まあ早めに経験しておいた方がいい。

 

改めて、早く恩返しをしたいと強く思う。

 

次回は引越し費用などの話をしたいです。

 

読んでくれてありがとう!