しゃけ(元捨毛法師)の大学日記 -22ページ目

しゃけ(元捨毛法師)の大学日記

社会人一年目。

元marchのどこか
2021年3月卒業しました。

またブログが消えました。お礼というタイトルのくせに罵詈雑言を並べるところでした。


なので、簡潔に書かせてくださいませ。



まずは、前回の記事にコメントしてくださった方、ありがとうございます。


音声を聞くもの、画面を見るものと大きく分かれ、それぞれ参考になる意見でした。


○○をしているっていうのはググれば出てくるけど、なんで○○をしようと思ったのかっていうのはなかなか出てくる情報じゃない。


それを深く知ることができ、感謝。


Spotifyもあるので、Podcast試しつつ、ニュース系も試してみたいです。


私の移動時間からすると、あんまり一つの動画や音声コンテンツを聴くのに適さないんですが、物は試し。



今日はこの辺で。



大学生でも社会人でもいいので、聞きたいんですが、電車での移動時間になにしてます?


音楽やら動画を見るのもいいけど、勉強したい。


だが、それには満員電車や短い乗車時間は辛い。


と言う葛藤があるので、みなさんの意見を聞きたく思います。



答えてくれたら泣いて感謝。

最近リモートワークを週1〜2回してます。


さいこうですね、ほんと。


リモートワークによって、終業時間までまあこれくらい終わらせようみたいに働く思考が減ります。


正直リモートワークならやること終われば自由ですからね。



決められた時間をだらだら働くのではなく、タスクにかかる時間を設定しておけば、効率よく働けるよねという話です。



土曜に働くと、時間に縛られてない分、やるべきことの処理量にフォーカスできます。


感覚としては裁量労働制に近いでしょうか。


それにしても、週によって暇な時があるんだけど、みなさん何してるんでしょうか、、、


幸か不幸か、僕はもう担当する仕事を4月から全て任されてると思うので、これ以上仕事を振られることはないと思います。

(むしろ新しい仕事を任されて、それをもっと楽にできるのは興味ありますが)



僕は、暇な時間は後任とチームの人に共有できるようなマニュアルを作ってますけど、おおよそ1/3は作り終わったので、残り2/3終わったら何するんやろか、、


まあとりあえず今はできるだけ早くやろうとしているマニュアル作成などを終わらせることだけにフォーカスします。

後でやっても大丈夫だろうと考えるのは、上述した終業時間までダラダラ仕事するのと変わりませんからね。


もしとりあえずやること終わって、当分暇になったら、その時はその時。またなんか自分の成長に繋がる時間の使い方を考えます。



そういえばこの記事書こうとしたらなぜかバグで本文だけ消えました。


勘弁してくださいな。



ぐちゃぐちゃだけど読んでくれてありがとう。






軽く書く。



買いました。


イシューからはじめよは特に名著だそうで。


エアビーの方もなかなか面白そうだった。


まずはイシューから読みます。



ちなみに、これとは別に「GAFAの決算書」というやつも読みました。


こっちは結構決算書をガッツリ解説してる感じだったので(とはいっても言葉だけ読んでも十分わかる)、少し難解だったものの、平易に書いてあったので助かりました。


あと、Job picksですが、さすがNewsPicksだけあって大学生あたりが欲しいネタ書くなあと感心しました。


イラストもグラフも分かりやすかったし、文字を詰めてましたが、もう少し深い話が欲しかったなとも思う。


まあ分野横断してターゲットを絞るためには良い一冊かもね。


そんな感じで今日も頑張ろう。




初体験の重さ

噛み締めたい。


なんでも、全く経験してないことをやってみると世界が変わる。


この勉強面白いなとか、この仕事すごいと思ってたけど全然そんなことないじゃんとか、大したことじゃない仕事だと思ったら実は業務の根幹を担ってるじゃん、とか。


そして、それと同じくらい、初めてやることはとても腰が重い。


初めてなんだからうまくいく可能性も低いし、進め方だってわからない。


このギャップに悩み、いかにまずやってみれるかがどの世代でも成功と失敗を分けているポイントなのではないかな。


実際、僕もほとんどの業務を覚えましたが、それぞれの面倒さ、手間関係なく、試行回数が増えるほど業務に向かう気持ちは軽くなります。


それに、自分の担当業務をもっと楽に進められるように改善もしているし、むしろモチベーションは高まる。


一度経験した仕事の手間は、改善できないかな?という思考に変わる。



というわけで、僕の一生の課題です。


ここにブレークスルーが起きたら、どうなるのかな?と思いつつ、自分のプレッシャーを変えられるように些細なところから変えていけるようにします。



ps.ここをこうしたらミス減りますしこっちも楽ですよねっていう提案をしたらあっさり通ってうれしかった。


ポイントは、俺が楽になることではなく、再現性を持ってなおかつミスを減らせるかということ。


チームや後任に貢献できるとなれば、上司からしても採用しやすくなると思うからだ。


あとは、前回本のレビューで書いた根っこを意識するのは継続したい。


そこは本質じゃないところでコストをかけるのは意味がないからだ(もちろん意味は0ではないけど、先に解決すべき問題は別にある)


そこを見誤らない人間に私はなりたい。



頑張る。