久しぶりです。
今更だけどTOEICの振り返りを軽くしようかと。
勉強法についても書くかもしれないけど、僕の記事を読んでくれている人がTOEICのそれを参考にする層ではないと感じたので書かないかもしれない。書くかもしれない。
さて、TOEICの受験日が10/24でした。
準備し始めたのは、およそ7月の頃だったでしょうか。
10月頭のテストもあったけど、間に合わないと思い辞めました。
8月は旅行したり、ワクチン打ったりで少し時間もなかった記憶があります。
そもそもゲームを少し嗜んでいましたね。思い返せば1ヶ月やったくらいかな?休日は1日2時間と決めていました。
1週間ごとにスケジュールをざっくりくみ、それを守ってました。とは言っても、守れてません。
僕はその程度です。
しかし計画がないよりは、遅れていると知覚できるためスケジュールは立てましょう。
怠ける時期もあったけど、それでもなんとか粘って受験日まで勉強しました。
個人的な心情ですが、もともとLの方が得意で、序盤はLを重点的にやっていました。
Rはどうも長文が苦手で、Part6も嫌いでした。(Part6はすぐ克服した)
前回まではL400~420,R370~390くらいだったと思います。
今回勉強して、おそらく850を下回ることはないと思いました。
Lは450近辺はいくし、Rは悪くとも400はいくと踏んでいたので、どちらも悪い方を引いても850は取れると思いました。
ぶっちゃけると、880あたりが妥当かなとも思いました。
いつもみたいに途中でぐだぐだしたこともありましたし。
何度も言っていた90問正解で、合計910〜920くらいを目指していました。
結果としてここまで伸びるとは思わず、逆に驚きました。
L470はまあ取れるスコアですが、R460は自分にはなかなか出せないスコアです。
とダラダラ書きましたが、個人的に大きいなと思ったマインドセットがあります。
それは間違えても、「まだまだ成長できる」と思っていたことです。
これは本心でした。
もちろん間違いすぎて頭狂いそうにもなりました。
でもこの考え方は自然と内から溢れた感情で、だからこそ勉強を前向きにできたのかなとは思います。
繰り返しますが、緊張や不安はありました。
でもそれ以外のポジティブな感情もありました。
最後に、僕が人生で一番大きな目標達成になったと思います。
経歴でも経験としても大きな財産になったと思います。
今ので999字なのでこれで終わりに。
読んでくれてありがとうございました。
