純ジャパと留学生 | しゃけ(元捨毛法師)の大学日記

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社会人一年目。

元marchのどこか
2021年3月卒業しました。

こんちは。

純ジャパって世間一般では使わんよね?

やはり大学受験の時に使われる言葉なのかなーと

まあ別に純ジャパについて話したいわけじゃないんだけども笑

今年の英語の授業はペアを作らされて英語で話し合うという単純明解なものなんだけど、2割程度留学生います。

たぶんみんな中国からの留学生なんだけど英語ペラペラ。(正確にいうとネイティブ並みという感じはしないけど会話力は問題ないくらい?もうちょいあるかも)

たいして我々純ジャパ?は全くレベルが違う。

先生の言うことならギリ聞けるレベルとかそんなもん。

全員のレベルを知ってるわけじゃないけど会話力以前の問題の人もいたし(向上心はすごいあったのでそこは見習わないといけない)、
海外での数週間の研修を経験してる人でも俺とそんなに変わらないレベル(ちなみに俺は察しの通り会話できない)というように壊滅的。

なんとなく単語で意味を伝えるような(言い過ぎかもしれないけど文法とか気にしてる場合じゃないくらい)レベル。

そんな差がある中授業での発言はほぼその留学生が話す。

その内の一人の子とペアになってしまい昨日の授業で絶望。さすがに申し訳なさすぎる。

何言ってるかすら聞き取れず大変申し訳ないというか、恥ずかしいというか。

まさか言うことすら聞き取れないとは思わなかったのう。

ということで急速に英語を勉強しなければならないと自覚することができたのである意味では良かった。

ただTOEICのリスニングの点数でディスカッションのクラスを決めるのはやめていただきたい()

上級でもだいぶレベル差あんぜ。

それにしても留学生のレベルは高いですね。

どんな試験を潜り抜けたかは知らんけど言語能力に関しては日本人は劣っているのかなと思ってしまいますね(さすがに短絡的すぎか)

別に人種による言語能力の習得のしづらさとかではないと思うんだけど、教育の仕方?それともまた別の原因か。

英語力といっても会話力があればとりあえずオッケーなのか、もっと根本的な英語力が必要なのかもまた重要な問題ですけどね。


その英語の授業が最もキツイです。

そのせいでほかのグループワークとかの授業が全然苦じゃなくなった笑


さて成長しているのか笑

他にも書きたいことあるけどまた今度ー。


じゃあねー。(書き終わって1日投稿するの忘れてた)