島の運転手のおじさんが我々の寮にナマコをもってきてくださった。

ナマコは時としてウニより高値がついたりする、結構高級な海産物。

捌いて酢ナマコにしたらあっという間になくなりそうな勢い。

寮に二十人居たらいくら食べ物があっても余らない。