残り勤務数、一桁。

引越しは恒例なのだが、片付けの進まない今日。


毎度、ぎりぎりになって加速するといえばそう。


いい意味で慣れた頃に働く所を次に切り替わるのは

良くも悪くも慣例に染まらないでいろんな価値観の

断片にふれる。


なんだかんだで、一年の3分の1も居れば

この居心地から脱するのもエネルギーを要すみたい。


それでも時間の進みと気持ちのどっちが前に行くのか

競争してるふうな春は毎年特急シーズン。


気づけば昨日見なかった花が開花するように。