メモ
メモ取るときに色々使ってるけど結局Tomboyが一番落ち着きます。
バックアップはubuntuOneの方にうpしてあるので便利便利
気づいたらちょこちょことまとめかけのやつが増えてきたわけで
ブログに書き付けるのには雑すぎるし、なんかアレ
プログラムなり、Linuxのことなりはそっちに全部残してますぁ
暇になったら少しずつまとめがてら(需要のない)記事にしようと思ってますー
おふらいん
IPアドレスを固定するとNetwork Managerというサービスが要らなくなる。
というわけでsysv-rc-confでも使って停止
で。これやるとNetwork Managerが起きてないってことでオフラインになっちゃうアプリケーションがある
まずはFirefox
これはアドレスバーに"about:config"と入れる
動作保証外になると警告が出るけどスルー
フィルターでnetworkmanagerを検索
でこういうパラメータが出てくるはず。
toolkit.networkmanager.disable
型が真偽値になってるので反転させてやればおk
値をfalseからtrueにしときます。
これで自動的にオフライン作業にならないようにできますお
後は音楽プレイヤーのBanshee
Last.fmに履歴が送られなくなった。ユーザーのページを見ようとしても
ネットワーク接続がありません、で弾かれちゃう。
Gconf見てたけど結局分かんない。
結局プレイヤー乗り換える作業してます/(^o^)\
結構いろんなプレイヤーあるけどやっぱBanshee位使いやすいプレイヤーはなかなかないですorz
というわけでsysv-rc-confでも使って停止
で。これやるとNetwork Managerが起きてないってことでオフラインになっちゃうアプリケーションがある
まずはFirefox
これはアドレスバーに"about:config"と入れる
動作保証外になると警告が出るけどスルー
フィルターでnetworkmanagerを検索
でこういうパラメータが出てくるはず。
toolkit.networkmanager.disable
型が真偽値になってるので反転させてやればおk
値をfalseからtrueにしときます。
これで自動的にオフライン作業にならないようにできますお
後は音楽プレイヤーのBanshee
Last.fmに履歴が送られなくなった。ユーザーのページを見ようとしても
ネットワーク接続がありません、で弾かれちゃう。
Gconf見てたけど結局分かんない。
結局プレイヤー乗り換える作業してます/(^o^)\
結構いろんなプレイヤーあるけどやっぱBanshee位使いやすいプレイヤーはなかなかないですorz
ページャー
ファイルとか出力を眺めるときに使う。
moreコマンド
$more ファイル名
→出力が流れる
FキーやEnterで下に移動できます。
終了はqキー
入力されたものの最後までいくと終了しちゃいます。
あとmoreだと前に戻れません。
lessコマンド
moreの高機能版。
基本的に使い方は一緒
$less ファイル名
→出力が流れる
カーソルキーで移動。qキーで終了
前に戻ることも可能。
検索するときは下に:というプロンプトがでた状態で。/(正規表現) と打てばおk
lessの方はオプション多くて覚える気になりません/(^o^)\
あとmoreもlessも標準入力を参照するので他のコマンドからの出力の内容を読むときも使えます。
(例)
$sudo yum list installed | grep yum | less
インストール済みのrpmパッケージを出して、その中からgrepでキーワードのyumにひっかるものをlessに流す。感じ
psコマンド、locateコマンドなんかで結果が多くなりそうなときにも使えます。
moreコマンド
$more ファイル名
→出力が流れる
FキーやEnterで下に移動できます。
終了はqキー
入力されたものの最後までいくと終了しちゃいます。
あとmoreだと前に戻れません。
lessコマンド
moreの高機能版。
基本的に使い方は一緒
$less ファイル名
→出力が流れる
カーソルキーで移動。qキーで終了
前に戻ることも可能。
検索するときは下に:というプロンプトがでた状態で。/(正規表現) と打てばおk
lessの方はオプション多くて覚える気になりません/(^o^)\
あとmoreもlessも標準入力を参照するので他のコマンドからの出力の内容を読むときも使えます。
(例)
$sudo yum list installed | grep yum | less
インストール済みのrpmパッケージを出して、その中からgrepでキーワードのyumにひっかるものをlessに流す。感じ
psコマンド、locateコマンドなんかで結果が多くなりそうなときにも使えます。