Perlで変数宣言
しばらく前にコケてたuse strictのこと
書いとくと文法チェックが厳しくなります
読み進めてきたドキュメントにはこれについてあまり触れられていなかったので尚更混乱してた馬鹿です
よく怒られるのが変数宣言の部分
宣言しなくてもいい仕様になってるらしいですけど厳しいだけにしないとエラー
use strictしてないときには
$変数名 = "リテラル";
でグローバル変数として定義と代入が同時に出来ます
use strictした時
my,our,localなんかを使って宣言しないとエラー
グローバル変数にしなくてよければ
my 変数名; で宣言
大抵はこれで宣言すればおkみたいな感じ
正確にはブロック内でのみ有効な変数にするみたい
localは完全にローカル変数にする
ourは逆にグローバル変数
ただし変数名がかぶったりするとこまるのでmy宣言して、サブルーチンから参照するときにはサブルーチンの中でコピーしてから参照したほうがいいらしい
これやるようになってから変数は再利用するより捨てる方が多くなってきた気がする
DAAP
DAAP鯖立てた。
LAN内だけだけどこれで便利になった
ubuntu編
まずはパッケージを導入
sudo apt-get install mt-daapd
設定ファイルを編集
sudo vi /etc/mt-daapd.conf
変更したパラメータは以下の通り
admin_pw = 管理時に使う任意のパスワード
mp3_dir = /home/koucha/Music
自分も音楽ファイルは大体ここに入れてます。
パスを書いてやればスキャン時に再回帰的(下のディレクトリまで)スキャンしてくれます
logfile = /var/log/mt-daapd.log
一応ログは取らせますんで
rescan_interval = 600
指定したディレクトリをスキャンしてデータベースを更新する時間。
適当に秒数を書いてやればいいです。
そんなにリソース食うみたいでもないので10分毎にやらせてます
もっと色々いじれるけど取り敢えずこれくらいにしとく
一旦サービスを再スタート
sudo /etc/init.d/mt-daapd restart
自動的にサービスが開始されるように設定
sudo chkconfig mt-daapd on
sudo sysv-rc-conf mt-daapd on
好きな方使ってください、sysv-rc-confの方が分かりやすい気がした
入ってないときはapt-getでインストールすればおk
でもってhttp://localhost:3689にアクセス
ユーザーはadmin、パスワードはadmin_pwの値に設定したものを入力
あとは簡単、まずはスキャンをさせます。

Start Scanでデータベース更新開始
下の欄のSongsに曲数パラパラとが出てきたらおk
後はクライアントから接続すればいいです。
iTunesなり、なんなりと使ってください。
※ファイヤーウォールがどーのこーのとか
sudo ufw allow daap
ubuntuで使われてるufwで許可出しときます。
自分の環境は色々設定してあるので/etc/hosts.allowの方に
daap: 127.0.0.1 192.168.0.
mt-daapd: 127.0.0.1 192.168.0.
を追加。
LAN内だけだけどこれで便利になった
ubuntu編
まずはパッケージを導入
sudo apt-get install mt-daapd
設定ファイルを編集
sudo vi /etc/mt-daapd.conf
変更したパラメータは以下の通り
admin_pw = 管理時に使う任意のパスワード
mp3_dir = /home/koucha/Music
自分も音楽ファイルは大体ここに入れてます。
パスを書いてやればスキャン時に再回帰的(下のディレクトリまで)スキャンしてくれます
logfile = /var/log/mt-daapd.log
一応ログは取らせますんで
rescan_interval = 600
指定したディレクトリをスキャンしてデータベースを更新する時間。
適当に秒数を書いてやればいいです。
そんなにリソース食うみたいでもないので10分毎にやらせてます
もっと色々いじれるけど取り敢えずこれくらいにしとく
一旦サービスを再スタート
sudo /etc/init.d/mt-daapd restart
自動的にサービスが開始されるように設定
sudo chkconfig mt-daapd on
sudo sysv-rc-conf mt-daapd on
好きな方使ってください、sysv-rc-confの方が分かりやすい気がした
入ってないときはapt-getでインストールすればおk
でもってhttp://localhost:3689にアクセス
ユーザーはadmin、パスワードはadmin_pwの値に設定したものを入力
あとは簡単、まずはスキャンをさせます。

Start Scanでデータベース更新開始
下の欄のSongsに曲数パラパラとが出てきたらおk
後はクライアントから接続すればいいです。
iTunesなり、なんなりと使ってください。
※ファイヤーウォールがどーのこーのとか
sudo ufw allow daap
ubuntuで使われてるufwで許可出しときます。
自分の環境は色々設定してあるので/etc/hosts.allowの方に
daap: 127.0.0.1 192.168.0.
mt-daapd: 127.0.0.1 192.168.0.
を追加。
定着
結局落ち着きそうなプレイヤーはGuayadeque

こんな感じのUIです。
ほぼ全部、英語だけどそこらへんは別に気にならないかな・・・
他のプレイヤー達
Banshee

一番使ってたやつ
ほんとに使い勝手がいいんだけどNetwork Manager云々で却下
Listen

Flac再生できないのかな・・・・?
割と使いやすいんだけど残念
Exaile

プレイリストがやたらと生成されるので苦手でした
デフォルトの音楽プレイヤーRhythmbox
ちょっと使いにくい。特別斬新なわけでもないし
SSは割愛します
Minitunesは再生情報送れないみたいです。
開発中みたいだし、そのうち追加されないかなーとか思ってます
他にも結構多く試したけどもろもろの理由で気に入りませんでした。
しばらくはこやつを使っていこうかと思います。

こんな感じのUIです。
ほぼ全部、英語だけどそこらへんは別に気にならないかな・・・
他のプレイヤー達
Banshee

一番使ってたやつ
ほんとに使い勝手がいいんだけどNetwork Manager云々で却下
Listen

Flac再生できないのかな・・・・?
割と使いやすいんだけど残念
Exaile

プレイリストがやたらと生成されるので苦手でした
デフォルトの音楽プレイヤーRhythmbox
ちょっと使いにくい。特別斬新なわけでもないし
SSは割愛します
Minitunesは再生情報送れないみたいです。
開発中みたいだし、そのうち追加されないかなーとか思ってます
他にも結構多く試したけどもろもろの理由で気に入りませんでした。
しばらくはこやつを使っていこうかと思います。