人間は身の回りの様々な波動に影響を受けている

 

人の身体をミクロまで拡大していくと

 

肉体→器官→細胞→高分子→分子→原子→素粒子

 

素粒子は、物質であると同時に、目に見えないエネルギー(波動)=振動

 

この世のあるゆるものは、物質(粒子)とエネルギー(波動)であり、姿形を変えながら互いの世界を行き来している。

 

 

目に見えない原因(エネルギー)の世界

目に見える結果の世界

 

 

 

「心地いい波動を発するものを選ぶ」ことが肝心

好き嫌い、情報、頭で判断するのではなく、身体の反応を感じる。

 

人は身体に良いもの悪いものを見分けるセンサーがあり、触れるだけで身体が緩んだり、温かみを感じたり、呼吸が深くなる。

 

身体は本質を見抜くことができる。

 

しかし現代人は、大気汚染や食の問題、電磁波、教育により、人間の感覚は衰え続けている。

 

 

病気に罹るときというのは、そのずっと前からのネガティブなエネルギーが邪気(種)として溜まり続けた結果、あるときに現象化して大病を患う。

 

東洋医学では、その種のことを未病と呼び、現象化する前に気功や漢方などで予防をする。西洋医学に頼る多くの人は、現象化してから対処する。よって多額の医療費を払うことになる。

 

目に見えない邪気(種)にアプローチするには波動を見る必要がある。

生物は波動を絶えず全身の細胞で受けている。

 

たとえば、

 

空気の振動である音→受ける振動によって快、不快を感じる。

 

脳波の状態→α波、β波、ガンマ波、シータ波、デルタ波によって気分が決まる。

 

他にも、電磁波、赤外線、紫外線、放射線などなど、身体によいものもあれば、害となるものも多くある。

 

 

がん、心臓病、脳卒中、糖尿病などの病気は固有の周波数を発信している。

そこに特殊な周波数を照射することで疾患の出す波動を消し去る、というのがドイツで生まれた波動療法。近年、日本の医療でも取り入れられている。

 

 

波動を上げるには、特定の周波数の音楽を聴くという方法があったり、スピで人気の良い言霊を発するのは基本中の基本。

絶対に発してはいけないのが、シねとかコロすとか。これを言ってしまうととんでもないことになる。この言葉から出る負のエネルギーは消すことができないから、あとでとんでもないツケを払うことになる。家族内でそんなことを言っている人がいたら全力で阻止しなければ、そのエネルギーは家にとどまり続けることになると思っておいたほうがいい。

自分の身に起こる様々な不幸は、過去の行い、想いが返ってきたものと捉え、決して他人の所為ではなく自分の身から出たサビということ。

 

ウォーキングなどの適度な運動、朝日を浴びることでも波動は上げられる。

 

 

ふと何十年も聞いていなかったエリカ・バドゥが聞きたくなり検索をすると、おもしろいシンクロが起きた。

エリカ・バドゥの曲に528Hzのものがあった。超有名なアーティストで528Hzの曲なんてどう探しても見当たらない。それがたまたま見つかった。

周波数のことを考えていたらそれを引き寄せた。

これが量子の世界では当たり前に起こる現象。

 

この動画の解説にはこう書かれている。

 

「ソルフェジオ周波数528Hzは、「愛の周波数」や「奇跡の周波数」としてご存知の方も多いかもしれません。この有名な周波数は、変容をもたらし、エネルギーを高め、意識や創造性を向上させ、内なる平和をもたらすと考えられています。」
 

 

原子は、正の電荷を帯びた原子核と負の電荷を帯びた電子で構成されている。

 

原子=原子核(陽子+中性子)+電子

 

原子の集合体である体はすべて電気的なものでできている。

意志で体を動かすときには、無意識で電気と磁力と力が影響しあい、常に電気的な変化が細胞単位で起きている。

こういった人体の仕組みがあるから、微弱電流(マイクロカレント)を体内に流すことで、内側から周波数を整えることができるといわれている。

 

電気磁力が三位一体となることで、マイクロカレントを発生させることができるネオヒーラーによってもその効果が期待できる。

電源がないのにも関わらず、人体の傷ついた細胞に触れるとデバイス自体が熱を発するのは、まさに人間が原子の集合体であるから。

 

 

現代医療では扱えない領域にアプローチする、未来型の医療となり得るデバイスなのだけど、真実はなかなか一般には知られず、知られてもすぐには受け入れられないもの。それはどの業界でも同じ。