こんにちは、院長の増田です。
骨折後遺症完治に向けて
治療や理解はとても大事な事です
そして基本的な事として
生活リズム及び睡眠の改善
こちらもとても大事です。
治療や投薬だけでは根本的な改善には至りません。
まあ、痛みが取れてくると自然と生活リズムも同時に改善する事が多いですが。
不眠は痛みや不調に必ず関わってきますので
とても重要なファクターです。
ではまた。
こんにちは、院長の増田です。
骨折後遺症完治に向けて
治療や理解はとても大事な事です
そして基本的な事として
生活リズム及び睡眠の改善
こちらもとても大事です。
治療や投薬だけでは根本的な改善には至りません。
まあ、痛みが取れてくると自然と生活リズムも同時に改善する事が多いですが。
不眠は痛みや不調に必ず関わってきますので
とても重要なファクターです。
ではまた。
こんにちは、骨折後遺症を考える人です。
CRPSとか骨折後遺症とか全般的に
痛みがあるのに
根性論でリハビリする意味がわかりません
代償動作を取るのって
恐ろしく難しい事ですよね
ギブスとか痛みとか
『庇ってますよね??』
って延々聞いても
『だいぶマシですよ』
って患者さんが本当の事いう訳ないですしね
まあ、確認を繰り返してようやく良い感じですね。
しつこいぐらいで丁度良いですね。
こんにちは、骨折後遺症を考える人です。
環境を変える事がどれほど難しい事か
慢性痛や後遺症の人
自立して痛みを取る事
ある環境から抜け出す事
それは非常に難しい事ですし、その人にとって
必ずしも良い事ばかりではないからです。
仕事復帰や家族の問題や後遺診断の影響など
人は一度環境に依存すると
そこから抜け出すのは至難の業です。
こんにちは、院長の増田です。
完治に関してはある程度長期的なスパンが必要です
痛みの恐怖や不安はいきなり取れる訳ではありません。
今の世の中は待てない人
が多すぎる気がします。
セラピスト、患者、家族、病院、その他
つまり見守る優しさが不足している
そういう世の中になってきている。
医療の世界だけでも
少し待つ姿勢を大事にしていきたい。
皆のためであると信じています。
こんにちは、院長の増田です。
骨折後遺症のケースのCRPSタイプ1です。
事故により腓骨骨折され休業中
4,5か月後に骨萎縮と診断されいつ治るのかと
メールにてやり取りされてからの来院。
熱感腫脹残存し、荷重不可にて破行有。
患部の状態は最悪で、骨癒合も遷延治癒状態
先天的に側彎を有する方で全身状態も悪く
病院の説明も不十分で非常にかわいそうでした。
自費にての治療に納得して下さり
一ヵ月後にはレントゲンにて骨萎縮改善し、仕事に復帰。
本当に頑張って治療に協力してくださりました。
感謝です。