この打ち方(というか立ち回り自体)の賛否がデコイの如く迷走してますねw
ちなみに、個人的にはカドから順番に移動して6探し!なんてやりません。
やるとしたら、狙い台3台以下にまで絞って、判別しながら打つだけです。
通常時ベル出現率
BIG中スイカ&チェリー出現率
レイチャンス中ハズレ出現率
赤or青のボーナス比率と合算出現率
俺はこれらの要素で続行か否か判断してます。
もちろん、周囲の状況も考慮して、本当に6入ってるのかっても含めて。
さて、本題。
例えば、ベルとレイチャンス中が強い状態でBIG引いたとします。
ま、昨日記事に書いた時が、まさにそんな感じでしたけどw
で、BIG中が多少弱くても、他が強けりゃ続行しますよね?
その展開で、粘って結局BIG中が弱いので捨て…ってのは避けたい。
そう考えると、サンプル増やせるこの打ち方はアリだと思ってます。
もちろん、純粋に損だから初BIGしかやりませんけど。
この時は試行101回で、合成回数12回でした(1/8.4)
結構ブレがあるとはいえ、初BIGでこの数値は安心出来ました。
…それ以前にBIG中判別自体使えるのか?と思うw
終日で1/8.46と、どっちかって言えば設定5?ってな数値。
それに対しベルは1/7.27で、絶対6?って勢い(8501Gで1170個)
あ、手順ですが、変則押しでベルテンパイさせて、左中段に青7ビタです。
マリンバみたいで吐き気しますけど、BGMが違うので快適です(´∀`)
