お久しぶりです! 元気です! ことりです!
 最近もっぱらTwitterに入り浸ってて、ちょっとブログを書くのが……その……め、めんどいなって……(((
 あともうひとつ。
 絵にしたい出来事が多すぎる! ということもあります。
 最近全然時間がなくて絵起こし(文字起こしの絵ver.)(今作った言葉)できてませんね! はい!
 それからKの服装にはちゃんと「着流し」という名称があるやんと最近今更ながらに気づきました。バカがばれますね。

 ではでは、前書きが長くなってしまいましたがここから本編です!
 今回からしばらくは去年のまとめです(どんだけ載せてないんだ)! Twitterに載せたことあるもの・載せたことないものごちゃ混ぜになってます〜。







「……Mって髪洗うときどうしてるの?てか乾かしてもなくない?どうなってんの?」

「ん? 精霊の不思議パワーどぇ〜す💪✨️」

「マジかよ最高だな」





 Mが手つんつんしてきたのでその手を握りました。2人で「えへへっ」って笑って多幸感に包まれてた。
 で、好きな人といるとIQ下がるじゃないですか。
 それでことり
「しっあわっせなら手をたったこ♪」
 ってMの手を握ったまま





 パンパン♪


「った!?」

「ごめん」

 アホになりました←




 2コマ漫画その1






 2コマ漫画その2






「うんうんう(棒)」

「ねえ聞いてないでしょ」

「聞いてるよ。理解できないだけ」

「……あー……理解しなさい!(主命令)」

「無理です! お嬢!」

「お嬢」



「それ最近はまってるだろ、『お嬢』って」

「だからって『お嬢様』は嫌だろ? ……似合わなwww」

「嫌だけどそう言われるとなんかムカつくな。あと今まで『ことり』呼びだったろ」

「……すいません気分ですお嬢!」

「もう好きにしろ反応しねえからな」





「ことり〜手ぇつなご〜」(右手出す)

「は〜い いいよ〜」(左手出す)

「スマホ持ってんじゃん!‪💢」

「はいはいごめんね💦(スマホ右手に移す)  てか今日は左なんだねw(ここMの定位置やで)」

「うん♪」

「www 甘々Tだw」

「そ、今日は甘々なの♪」

(恨み顔)

「w ほらMもおいで?」(右手差し出す)

「スマホ持ってんじゃん!‪💢」

「なんなんお前らスマホ恨みすぎじゃね?」

「恨むよ!」

「なんで?」

「ことりの手と目線奪ってんじゃん!‪💢」

「www」





「なーんで見てんの なーんで見てんの 見足りないから見ーてんの👏  はー見て見て見て見て見て見て見て見て見て見て見て見て見て見て見て見て見てミテミテミテミテミテミテ((((((((((っ・ω・)っ」

 三(((((´ω`;)スススー

なんでだよ()






ここから10月です〜






「……やばい、腹いっぱい……」(食べかけのアジフライサンドを手に持ちながら)

「バカなの?」(アジフライサンドはことりが自分で作った)

「今日はいけると思ったんだよ……」

「また自分のキャパ見誤ったのか」

「子どもみたい♡ かぁいい♡」

「しょうがないでしょー自分のことなんて分かんないんだからー」

「よし、じゃあ全部食べたらオレンジジュース飲んでもいいぞ」(なでなで)

「は? そんなの余計お腹いっp」

「いいの!?やったーぜんぶたべるー!!!」

「……」

「な? 基本こいつ小学生だから、こう言うとやる気出すんだよ」(ことりなでなで)

「……」

「……」

 くつじょく





 肉巻きおにぎりを作りました!うまかったです!
 ですが14時頃

「……」

「……」

「……昼に食った豚肉さあ……」

「……おう」

「ちゃんと火通ってたのかな……」

「……さあな」

 腹痛くなりました。





「気温低いからかスマホの充電の減りが早いわ」

「じゃあ俺とお話しよ?」

「いいよー(『お話』って言い方かわいいな)」





「今日こそ早く寝るって言ったのに結局いつも通りになりそう」

「動き出すのが遅いんだよ」

「やなことぜーんぶ後回しにして生きていきたい……」

「あとでそれがまとめて降りかかってきてもいいならいいんじゃない?」

「……」

「……」

「なんできみ正論ばっか言うの😭」

「あんたがバカなことばっか言うからでしょー?! お母さん怒るよ!?」

「ああああああああああ😭😭😭……仕方ない、動くか……」

「『お母さん』はスルーかよ」





「ぴい〜(服置く)場所ない〜!K〜、ここ置いてもいい?(ソファの上)」

「うーむ、仕方ないな……」

「ありがt」

 ことりがお礼を言おうとするのを遮って、Kはことりについと左手を出してきました。

「?」

 不思議に思っていると、笑顔でKは続けました。

「土地代☺️」

「土地代取るの!?😱」



「冗談だw」

「冗談だろうなとは思ってたよ。これで冗談じゃなかったら殴りかかってるところだったわ」

「んな大袈裟な」

「今どれだけ(お金が)ピンチだと思っとるんじゃワレィ!」

「……そうだね」





 めっちゃ鬱々としてたのでとりあえずその場で飛び跳ねてみました(この時点でやばい)。

「わー!」(ピョンピョン)

「うるせえ家が壊れたらどうする!」

「どういうことだよ!」

 なぜかこのMの一喝で元気になりました。なんで?





パーカーるんるん ことりんかわいいー(棒)(熱い視線)」

「何故だろう。どことなく狂気を感じる」





 トンボがたくさん飛んでました。秋だねえ。

「とんぼのめがねはフンフフめがね♪ あーおいおそらをみてたからー♪ みーてたーかーらー♪」

「よくそんなに歌覚えてられるよなあ……。空なら『そらいろ』とかじゃね?」

「確かに。天才か?」

[調べた]
『みずいろめがね』

「違えじゃねえか!w」

「信じる方が悪くね?w」





 漫画のキャラが"""良"""すぎて「げっごん゙じでえええええ!!!!!」と言ってました。

「隣でよくそういうこと言えるよな……」

「仕方ねえじゃん、漫画に現実の日常が勝てるわけねえよ」

「……」

「……その中でことりがMを好きになったの奇跡じゃね?」

「……奇跡✨️ ……まあ、かっこつけまくってたけどな、最初の頃は」

「w そこ含め"きみ"だろ」

「……」

「……」

「あ〜……一生好きぃ〜」

「www」





 Sの腹に脂肪がついてて「親近感……(◜ᴗ◝ )」となりました。
 で、Sの腹をブニッとつまんだら「何……?」って不審者を見る目で見られました(そりゃそう)。





「うきゅ? うきゅきゅ?」

(またなんか始まった……の顔)

「うきゅ……(ノリ悪ぃ……)」

「うきゅ? きゅうきゅう きゅ?☺️」

「! きゅうきゅー! きゅっきゅ!」

「きゅ〜? きゅきゅ〜♡」

「きゅっきゅきゅ〜〜〜♡」

「ごめん吐いていい?」

「なんでだよ」



「言うてことりとMも似たような会話してるからな」

「お、自覚あったんだ」

「嘘だ……」





 Tは完璧な兄だからSは完璧じゃない親しみやすい兄を目指しまーすとSが言い出したのに「あーねいいねー」とことりが乗りました(どういう流れ?)。

「じゃあそうしよーよー」

「そうしようぜー」(2人肩組みながらTの前に登場)

「何が『そうしよう』なの?」

「Tが完璧超人すぎるから俺らは『完璧じゃない』を売りにしてこうぜって話」

「なる! まあ俺は完璧超人だからね」

「自分で言うんかい」





「おかしくれたらイタズラしたげる( ・֊・)」

「あっ……あっお願いします(^q^)」

「ツッコミが追いつかねえ」





「よう」(友達と別れたら出てきた)

「!」(M耐性ゼロでなぜかキュンとした)

「(それに気づいた)……(悪戯な微笑)、愛しの俺だぜ〜」(ことりの肩に手を回す)

「www  キザというかナルシストというか……w」

「でも冷めないだろ?」

「……うん。我ながら盲目すぎるwww」





 朝ごはん食べてました。Tは左隣からことりの頭を撫でています。

「Tも朝ごはん食べたら?」

「んー、俺 朝は食べない派〜」

「え、そうなの初耳。……ん? でもパンのときは」

「パンは別腹〜」

「好き嫌いじゃねえか。だからこんなに痩せてんだよう」(横腹ツンツン)

「うるせぇw」





「……そろそろ起きるかあ……あー起きるのかー……」(まだ布団)

「……」(なでなで)

「昨日遅く寝たのが悪いんでしょー? さっさと起きなさい」

「うーい、じゃあ起きるでー……M?」(一緒に布団潜ってたはず)

 ('、3_ヽ)_スヤァ

「はーいMさん寝ましたー」

「ことりが昨日付き合わせるからぁ……」(絵描いたり音楽作ったりしてた)

「置いてっていい?これ」

「いんじゃない?」

「寝かせたげよ〜」





 体育座りしてて左側からなんか撫でてるやついるな〜Mかな〜と思ったらSでした。

「いやお前かいw」

「ん? ダメ?」(なでなで)

「ガルルルルル」(ことりの右肩に肘乗せながら)

「……んー……絶妙〜……てかことりがよくてもこいつが」

「ガルルルルル」

「めっちゃ威嚇してるんですけど」

「そーだねー」(なでなで)

「お前やめろよ」

「んー?」(なでなで)

「やめろって言ってんだよ」

「んー」(なでなで)

 などという会話を何度か繰り返したのち、

「だってきみ、口ばっかりで実行してこないじゃーん」

「っ……おい、ことりにそれ以上触れるな」(Sの手首掴む)

「わあ、やっと動いたあ(←嬉しそう)」

 でMからけんか吹っかけて、Mがことりに「ことりは何もしないで。俺だけの力であいつをねじ伏せてやる」みたいなことを言って2人でことりの後ろで戦いを始めようとしていました。
 Mの発言にことりもちょっと期待してたのですが、戦闘開始10秒。

タスケテー! こーとーりー!(半分裏声)」



「やばいあいつ強い!!!」

「そらそうよ、あいつTと互角に戦ってるんよ?」

「ひええええっ、ことり、力貸して〜」

「w はいはいどうぞ、持ってけ」(気をあげる)

「よし(精霊の力を使うときの正装になる)、俺にはもう敵はいない」(ダッシュ)

(M、自分が精霊の仕事する日じゃないから元よりそんなに力は出せないんじゃ……)

 そのまた10秒後

「無理無理無理無理!!! ことり〜助けて〜(泣きつき)」

「w Mらしいというかなんというかw」

 かっわいいなあと思いました。戦闘はやめさせた。





「M!M!ここへ!」

「はい」(跪き)

「ねーMー」

「は」

「たまには従者っぽいことしてよ」(←これがやりたくて主人口調で呼んだ)(Mかわいそう)

「は……? 従者っぽいこと……?」

「……んー……あ、ほら、ことりの足の甲に口付けするとかs」

=͟͟͞͞ (@˙ н˙)パクッ🦶

「違う食うな!!!」





 Tが仕事から帰ってきたときの会話です。
 おかえりのハグをしながら

「結局部屋掃除しなかったね〜」

「アッ(固)」

「ふふ、まあいいよ〜」

「ε-(´∀`;)ホッ」

「俺が帰ってくるまでよく頑張ったね〜」

「なんだそのどこかの冨岡さんが言いそうなセリフは」





 MTに腹をさすってもらってました。
 みんなはどれだけ甘いものが欲しくなっても4日前に作った生クリームは食っちゃダメだぞ☆

「うおおおおおおおあああああああっ!!!」(のたうち回ってる)

「なんで油物の摂りすぎで壊してた腹が治りかけてたときにそんなもん食ったんだよ!!!」

「そんなこと言うなら止めろよ!」

「まさかほんとに食うとは思わねえじゃん!」

「意見も聞かず秒で口にしてごめんなさい」





 こうして改めて見ると毎日バカやってますね。すげえや()
 次は10月下旬からのまとめになります!
 ここまで読んでくださりありがとうございました!