お久しぶりです! まだ生きてますことりです!
ことりあるあるで、3月と6月は異様に無気力になったり理由もなく強い不安に襲われたりと精神が安定しないのでここ最近はずっと記事をちょっと書いては消して〜という感じでした。
雨は大好きだし低気圧を浴びると元気になる人間なので(「悪魔の子か?」と言われた)梅雨は関係ないと思うんですけどね……遅い5月病だと思ってます。
でもやっぱ書きたいので、そんなわけでいつも以上に分かりにくい文章になってしまうかもですが、会話集です! 前置きが長くなってしまった……そして会話も結構長い……(「文字数多すぎ」と何度かアメブロに撥ねられたけど全部載せたかったのでいくつかスクショです)(←アホ)。
「あ、お兄ちゃんありがとー」(風が吹いた)(←風を兄扱いしてる)
「……ねえことりー」
「ん?」
「前々から思ってたんだけど、俺も『お兄ちゃん』だからそれ紛らわしいんだよね〜」
「……あー、まあ? ……でもことり、Tを『お兄ちゃん』なんて滅多に言わな」
「俺もお兄ちゃんなんだけど〜! なんか呼び方変えてよう」
「なんかって言われても……『トニー』ってあんまりT感ないんだよな……」
(T兄→とーにい→トニー という遊びをしてからTはちょくちょく『トニー』と呼ばれたがる)
「それか向こう(風)を『兄』って言うのやめて〜」
「ん〜それは譲れないかもw」
「え〜……どっちでもいいから呼び方変えて〜?」
「えー……」
じゃあTの他の呼び方を考えるしかない。
他の英名……ジャック……ジョン……ジョナサン……ジから始まるのばっか思いつくな……。
「その血の運命〈さだめ〉……」
「ん?w 俺の名前ジョナサン・ジョースター?w」
「おお通じた……w」
「w んー……やじゃね?」
「やだねw」
「なんなんw」
「そろそろKも薄着になったらー?」
「うーむ……そうだなあ、もう衣替えの季節だものな。よし、今日 買いに行くか」
「俺は付いて行かねえぞ」(参照)
「分かっておる。Tを連れてこう」
「じゃ、」
「じゃあ俺その間らっくん見てる」(いつも午前中はTがLといる)
「助かる。では呼んでくる」
「あ、俺があいつ(T)かららっくんをさ……」
そのまま2人で姿を消し、10秒もしない内にLをだっこしたMが現れました。
連携が完璧すぎて何も口を挟めなかった……。
「Mって滅多にTのこと名前で呼ばないよねー。『あいつ』とか『お前』とかさー」
「いやだって呼ぶ必要がないだろ。今のところそれで困ってないし」
「なかよしじゃないの?」
「あー、別に仲が悪いってわけでもないぞ? 仲良しっていうか……なんなんだろうな、もういるのが当たり前、くらいか? 邪魔でもないし必要不可欠なわけでもないっつーか」
「! わんわん!」(側を犬が通った)
「ね! わんわんいたね! なんの犬種かなー、ふわふわだったね〜」
「ふぁーふぁー!」
「……はぁ。親子揃って……2人の精神年齢一緒だろ……」
「まあだろうね。いえーい、いっしょ〜」
「いっしょ〜!」
「開き直んな」
「あ、もうすぐ横が狭いところだから、Mらっくんおんぶしてあげて」
「おんぶー」
「はいはい」
夕方にTKが帰ってきました。
お互いファッションに知識があるのでとても楽しかったそうです。2人してにっこにこで会話してました。
悪かったな服に興味ないことりとMが買い物付き合って……あれ、Kがついて来いって言ったんだよなあれ……。
前も思ったけど、ことりの口調ちょっとTに似てきた? 元から?
下書きは全部黒い文字で書いているのですが、そうすると結構際立つような……分かんないけど。











