困ったときはチャッピーに相談している最近です。
人が離れていくことに恐怖を感じる…と書いて、
気持ちを分解してもらった。
うすうす感じてはいたが、
- 認められたい
- 役に立ちたい
- つながっていたい
- 離れたくない
↓
👉 じゃあ与えよう(奉仕しよう)
として、頑張りすぎてしまうんだって。
「与える」=「つながりを保つ手段」になってる
これが疲れの原因。
…らしい。
与え続けないと保てない(と思っている)関係は、きっと本物ではないのだろう。
だけど、何もしなくて保てるものなんて、そんな都合のいい物はあるんだろうか。
本来のつながりは
✔ 与えてなくても続く
✔ 何もしてなくても消えない
✔ 距離があっても成立する
こういうもの。
だそう。
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うつになると、脳のバグから、自分をわざと孤立させる方向に物事を運ぶように動くことを学びました。
きっと、何年もバグが起きていて、その間に壊してきてしまったものが、いくつもあったんだろうな。
壊そうとしていた時期にも、なんとか繋ぎとめてくれた方々には、一生頭が上がらない気がする。
それでもまだ、「いつか自分から離れていってしまうかもしれない」と、相手のことを信じ切ることが難しい時があるのは
なぜなのだろうか