初めて うつ診断でたり 笑、

でも適応障害込みで4回目なので、

一般的な感じよりは上手く波乗りしながら過ごしています。

 

春になってすこし落ち着いたら、わたしにとっての肩書をもう1つ、

自分が生きてくのに少し、楽になるための検査を受けることになりそうです。

 

「子どものこと」じゃなくて、

「わたしのこと」を一緒に助けてくれる、サポート受けられる仕組みに

乗っかれるかもしれない。

 

そうすれば、いつも育児や家事でわたわたしてたこと、

みんなができるのに、わたしにはできないことへの折り合い、

周りへの理解と話しやすさができて、

 

荷物をいっぱいおろして楽になれそうだなと。

 

あとは、自分のこと、付き合い方が、だいぶわかるようになってきたしね。

 

冷えるとよくないから、お風呂入ってあったまるとか。

前にもらった、レンジであっためニギニギしておちつくとか。

 

あとは、大きな躓き、失敗(失敗なんてないのだろうけど)を

する状況は、あがって落ちる原因になるから、

意図的にその状況を避けるようにする、作らないようにする・・・・とか。

 

この年まで、本当に頑張って生きてきたね、ってほめたい。

 

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こつめちゃんには、絶対コーチが必要だよ。

って数年前に言ってくれた先輩ママ。

言われたことは痛いほどわかってた。

 

けど、子のこと、自分のこと、

ヘルプ出せば出すほど、コントローラーのボタンは増えていくし

どうすればいいの、という感じだった。

 

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昨日は、子の相談先から電話があった。

ママ自身が、医療ときちんとつながることが必要だよ、と言ってくれた。

たぶん、長年それをずっと望んでいたけど、できる所もなかった。たぶん。

 

それが、こんなのあったらいいな、というのが去年、目の前に現れた。

 

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長所を一つだけ挙げるとしたら、まちがいなく「運がいい」と答えます。

 

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わたしの人生、もうしんどいのは第3コーナーかな。

ラストスパートは、がんばらず、もう一周あるかもしれないし、

本当は最後がきついのかもしれないけど、

後のほうが楽になるんだったりして。

 

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むかしの、おてんばむすめ だった頃の

ほんとにそのまんまを生かしながら

おもちゃ箱やびっくり箱みたいな頭の中と上手にお付き合いして、

自分と、大切なみんなと、いろいろあるでしょうけど、

楽しいこと素敵な風景を見られたらいいな。