初の学部の女子会!!


めーっちゃ楽しかった♪


あまりしゃべくりしないし、いじられすぎないし(ターゲットの子がいたから笑)、まったりまったり♪


次は前期のぶっとんだ人たちともあそびたい!



15日は初めて予備校の同窓会に行くのです☆イン福岡(=⌒▽⌒=)


久しぶりすぎるから、九州組と東京組で固まられて孤立するか否かのキワドイラインな気もしますが、どこかそこかのグループに交じってにこにこしとこ^^;




ん?新春寄席はどうしたかって??




なにそれ美味しいの?(どーーん!)




どーせ今まで好き勝手してきた集団が上に立つんだもの、gdgdで終わるにきまってるじゃん。


そんなくだらない会にわざわざ顔だすほど私はお人よしじゃないよ。今まではシゴトだったから関わってきたけどね。


そんだけ!



明日は久しぶりすぎる1限やー。逆にばっちりメイクしていこっと。。

昨日、くまさんのおばあちゃんが亡くなられたそうで。


明日お葬式に行くらしいです。


おばあちゃんといっても直接の血のつながりはないらしくて、いわばお手伝いさんみたいなものだったとか。


私の母方のばあちゃんもそんな感じやけど、お母さんとすごく仲いいし私自身も尊敬する人やから、ああそんな家庭もあるんやなーと思った。


生い立ちを聞けば聞くほど(育った環境はまったく違うけど)家族構成とか、親から教えてもらったこととかが結構似ててびっくりする。


類は類を呼ぶ、ってこのことなのかしら。。

たどり着いた先は変哲もない建物。

ドアを開けると、その中は一面赤黒い壁に覆われた不気味な空間が広がっていた。

奥には受付らしいところ、螺旋階段を登った先に数か所、扉らしいものがある。

ずらりと並んだ人、人、人の列。何なんだろう・・・。


受付に向かった私は、説明を受けて愕然とした。

二階にあった扉は、1つしか外へ出られない。フェイクを選んだばあいは二度と外へ出られないという。

しかも当たりを選んだとしても、色々な仕掛けがあってひとつでも引っかかったらそこで終わり。

・・・

アホくさ!!!と思った私は帰ろうとドアに向かった。他の人もそうしてたから。

でも、次々出ていく人に続こうとした瞬間、足が止まってしまった。すぐ前を走ってった人が血を流して倒れている・・。

そうか、ここからでられる選択肢は一つしかないのか。

覚悟を決めるしかなかった。


それにしてもなぜこんなことになったんだろう。何も悪いことしてないのに。

泣きそうな気持ちになりながら階段を登っていく途中、信じられない事実が耳に入ってきた。

それは受付の会話。

―どうせ出られるわけないのに、よくやるよね。

―民族撲滅対策の一環でしょ?単に殺すだけじゃつまらないって官僚の考えることってエグイわー


足がすくんで動かなくなってしまった。

でも後ろから流れてくる人の群れでどんどん前へ前へ押し出される。

ダメだ、もう殺されてしまう・・・・


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っていう夢をみた(*゜▽゜ノノ゛☆


隣で寝ていたくまさんを起こしてしまうくらいウンウンうなってたらしい。


夢の話をしたら、「めっちゃ映画っぽいなーー!」って面白がってくれたけど、


二言目「ていうか映画であるやん」って言われたぜ。


人間の考えることって、意外と似たり寄ったりなのね。


ちゃんちゃん♪