toriですが、後ろ向き時々前向き

toriですが、後ろ向き時々前向き

飽き性男のつまらん日記

新年あけましておめでとうございます。

今年も宜しくお願い致します。

毎年31日の深夜に1人で神社に行くのが恒例ですが、去年階段上るのもキツくて断念。

2日に家族と弟夫婦が集まって新年のお祝いです。

 

 

姪っ子2人がフルーツを盛ってくれました。

わたしは13日が誕生日ですが、同居する両親と弟夫婦の都合の合う前日の12日の日曜日に誕生会を開いてもらいました。

初めて行く店で、森林の中にわずかに区画整理されている住宅街にあり、看板も小さくわかりづらい一軒家の懐石料理屋「はるた」。

 

 

 

障子で仕切られた個室に通されます。

 

お料理がどんどん運ばれてきます。

 

 

 

 

 

最後は大きなフルーツ盛りです。

 

久しぶりに団欒の時間を過ごしました。

 

「かいけつゾロリとなぞのスパイ・ローズ」
 

名古屋公演
■日程
2021年11月28日(日)12:00 (11:30開場) / 14:30 (14:00開場)
公演時間約70分
原作:原ゆたか
脚色・演出:西秋元喜
音楽:あじじ
■会場
日本特殊陶業市民会館 ビレッジホール

STORY

 

コロナの影響でどんどん中止になっていった舞台公演。

倉本夏希さんが出演する本公演も岡山・たつの市と2公演も中止になって、11月になってようやく所沢公演から始まりました。

名古屋公演も追加になってコロナワクチン・インフルエンザ予防接種も済ませて準備万端で出かけました。

名古屋公演は1日だけの2部制で12時からの部のチケット購入。

 

開演1時間前に日本特殊陶業市民会館に到着

ふと周りを見ると2歳~5歳くらいの子供の親子連ればかりです。

どうやら子供向けの舞台みたいです。

わたしの席は発売されてすぐ買ったので「い」の25番

「あ」は未発売なので実質的に最前列の真ん中あたり

真ん前に幕が下がっています

内容は本当に簡単なギャグでも観客の子供たちがケタケタ笑ったり、ほんわかした雰囲気で70分楽しめました。

昨年東京で行われた甘妻里菜さんのファンミーティングで知り合ったプロカメラマンの鯨井康雄さんが名古屋に来るというので、昨日は名古屋駅で待ち合わせしました。

名古屋駅の隣の駅の伏見駅まで車で向かって1駅だけ地下鉄に乗りました。1年半ぶりの電車の乗車です。

コロナワクチン2回接種済みですが、やはりビクビクします。

 

名古屋JRゲートタワーホテル15階の「THE GATEHOUSE」で会食しました。

お土産にもらったのが鯨井さんが撮った写真の載った雑誌

食事はおいしかったです。

わたしは肉で鯨井さんは魚を食べました。

 

新年あけましておめでとうございます。

今年も宜しくお願い致します。

去年はコロナを避けるためにステイホームで、外を歩くのも自粛していたのでお参りも避けようと思っていました。

深夜3時に家を出て神社の階段を上らず下の末社で済ませようとしました。

しかし駐車場の車が例年に比べたらほぼ10分の1くらい

更に階段を見上げても人がいない

こうなったら階段を上がって本殿まで。

去年は全く運動していなかったし、歩き回ることもなかったので、ぜいぜいと息が切れて仕方ありませんでした。

おみくじのところには今年はアルコール消毒液が置いてあります。

珍しいことに大吉でした。

神社の焚火にあたって体を温めます。

また今年も自宅でソーシャルディスタンスです。

16年連続行っていた1月の東京オートサロンも今年は行きません。

どんな1年になることやら。