「大きなちから」を借りるには 「守られていること」に気づくことが大事なのです★★
こどもたちは 守られています。
それを 知っています。
もちろん、親からや周りの大人たちから守られていることは もちろんです。
実は 本当に知っていること
それは 「大きなちから」に守られている のだということを です。
それは 神様なのかもしれません。
こどもたちは 生まれる前に 大きな世界にいて 守られて そして
この世界に誕生した後も そのちからに守られていることを知っているのです。
大人になればなるほど
自分は 「大きなちからに守られていること」 を 忘れてしまいがちです。
それは この世界になれきってしまっているから なのかも しれません。
赤ちゃんは 神様にもっとも近い 天使のような存在です。
こどもたちも そうです。
では 大人は?
大人だって もちろんそうです。
本当は なにも変わってはいないのです。
大人のあなただって 本当は 天使のような存在 なのです。
「大きなちから」
それは 「守られている」 と気づいた瞬間からしか
見えることは ないのです。
(げんき)