ブログもツイッターもfacebookも 実は すべては『玉手箱』なのです☆☆
いつも玉手箱を用意しておこう
浦島太郎の玉手箱。
竜宮城から もらった その箱は一瞬のうちに浦島太郎を
おじいさんにしてしまいました・・。
実は、浦島太郎は 玉手箱を開けたから おじいさんになったのでは
なくて 夢をたくさん見ていたから 歳をとるのを忘れていただけです。
夢中になれる時間は あっという間にすぎさってしまいます。
ふと気づいたときに こんな時間になってるってこと
よくありますよね。
夢中になれる時間こそ 「玉手箱」なのです。
このアメブロやフェイスブックには たくさんの友達が素敵なページを作っています。
たぶん、夢中になってやってるはず。
みなさんも趣味があったり 楽しい時間があれば夢中になってるでしょ。
人生にとって 一番貴重な時間は 「夢中になっている時間」です。
これは なにものにも変えられない特別な「今」だからです。
こどもたちは この概念を最初から理解しています。
毎日が「夢中になれる今」だからです。
いつも この自分の玉手箱を大切にもっておきましょう。
本当に 僕らが玉手箱を開けるときは
僕たちが いつか天に戻った時だからです。
きっと たくさんの今を懐かしく想うはずです。
「夢中になれる今」
大切な宝物です。
(げんき)