幸せを永遠にするためには、「写真」の裏に幸せのメッセージを残すことです★★
「こどもたちの写真の裏には 幸せのメッセージ」
写真というものは、その中に「時」を封じ込めています。
神社なんかでいう 「御札(おふだ)」や「お守り」のようなものです。
楽しい写真の裏には メッセージを残しておきましょう。
書く内容は
○ ○が ○○をして とても楽しい。
○ ○に 行って とても 嬉しい。
そんな 感じで記入します。
ここでの注意は ○○だった。というような過去形ではなく
楽しい というような 現在形で書きましょう。
想い出にしてしまわないのです。
今も続く そんな 現在進行形で 書くことです。
写真は 人に似ています。
「あの時は 楽しかったよ」や「あの時は 楽しかったね」
という言葉には 「区切り」が感じられるからです。
過去と現在という区切りです。
いいことや楽しいことには 「区切り」は必要ないのです。
本来 幸せは 永遠に続くものだと認識しておきましょう。
区切りというものは 流れをせき止めるものです。
幸せの流れを せき止めるのは とても もったいないですよね。
(げんき)