4月8日
遊歩道からの帰り道、遊歩道にあんなにあったのだから
近所にもきっと、と遠回りすればあるある、ありました。
チューリップは年齢とかに関係なく愛されている。
陽炎
校門でサクラとともにお出迎え。
年号が変わってもいついつまでも校庭に。
4月13日
校門の外は満開 内側に遅咲き種
こちらのお宅はプランター栽培。ほとんどがフリンジ咲き。
8日には未開のものがあり、咲き具合を見に行く。
八重のフリンジは豪華
布がほつれた印象からどうも抜け出せない。
やさしい色をしても軟じゃないと翼を広げる。ユリ科だものね。
かってはガクだったことを強く記憶している?3枚の花弁。
3種の変わり種。どれも短小ながら遠くから目を引く。
赤に近いピンクはパーロット咲きの終わりかけでしょうか。
赤と白の覆輪は潔いほどに鮮やか。黄色が引き締める。
そして、チューリップの魅力はウエーブのある葉にもある。
かわいい花冠とのバランスは絶妙
4月8日
育てるのもいいけれど、こうやって見て回るのもいいな~























