どーもですw
今週は表題の2件を。
①教育はコストがかかる
もうずっと前から言われてることですが、最近身に染みてわかるようになってきました。
というのは…
我が家の周辺は学童にとても入所しづらいらしい、という情報があり。
では民間の学童とはどんなもんかということで、先週説明会に参加してきました。
そこの学童は、、
宿題や連絡帳もチューターが見てくれる、習熟度に合わせた習い事つき、自宅までや他の習い事への送迎も対応可能、長期休みはキャンプやお出かけもあります、などといった、働く親にとっては至れり尽くせりな内容でした。
こんなに楽園のような場所があっていいんすか⁈
と思ったら。
説明会資料の最終項のお値段を見て、脳天雷直撃⚡️
(詳細を知りたい方は私まで直接お声がけください)
しかしこういう学童のニーズは絶対的にありますよね。
しかもそこでは入会金を払えばこの時期から学童の席を保証してくださるとのことで。
公設学童の合否をハラハラしながら心配し。
落ちてしまったらそこからオロオロしながら探すより、精神衛生上絶対に安心安全ですもの。
そして感じたことはやはり、教育はコストがかかるということ。
分かってはいましたが、それなりの学を身につけるには、お金、労力、努力が必要なのですね。
かといって私がお金を惜しんで労力を差し出せるか。
つまり子供の勉強や生活面の面倒をきめ細やかに見れるかと言えば、まぁ無理でしょう。
勉強の内容自体は分かっても、穏やかに教えられるかと言えば、たぶん難しい😅
あとは本人の努力によるところが大きいですが、低学年のうちから何かと習慣づけておいた方が良いのは間違いないですし。
そこは学校からは少し離れたところにあるので、学外のコミュニティがあるのも良いと思った次第でした。
ちなみにご本人も連れて行きましたが。
説明会の間、チューターのお姉さんに接待されながらレゴ作りに勤しんだそうで😅
大変ご満悦で、また行きたいと宣うております。
というわけで、入会を鋭意検討中です。
皆さんのご意見や経験談をぜひ教えてください⭐︎
②ダム活再開
先月黒部ダムに行きましたが。
ダムを愛でてダムの役割を学びダムカードを入手する、いわゆる「ダム活」への思いが再燃しました。
というわけで、今週末は栃木県は日光市の鬼怒川上流へ出かけました。
雨ということもあり、日光観光でダム巡りをしている人々は本当にごく僅かでした(しかしゼロではなかったw)
五十里ダム。
お馴染み、重力式コンクリートダムです。
ダムの堤上は徒歩のみ可。
ダム湖の五十里湖。
水不足ということもあり、剥き出しになっている部分が多く、かなり高低差を感じました。
お隣の川治ダム。
アーチ型ダムです。
ダム湖(八汐湖)。
こちらもむき出しの岩場が見え、高低差を感じました。
こちらは堤の上は道路になっています。
本日の収穫カード。
五十里ダムの発電所カードまでゲットしました。






