青酎もあおちゅうも。東京島酒愛がただならぬことになっているイタリアン。 | 古典酒場編集長酔いどれブログ

青酎もあおちゅうも。東京島酒愛がただならぬことになっているイタリアン。

【この日のほろ酔い場所】

神保町「スナック編集長」

神田「よあかし」

 

 

 

 

 

 

 

 

<どんどん出てくる>

 

<青酎がこんなにも!!!!>

 

<まずは、こよなく愛する「羽伏浦」をソーダ割で。美味い!!!>

 

<お通し>

 

 

<いやぁ。ここの青酎のラインナップ、イカれてます笑。美味しい〜〜〜!!!>

 

 

 

<善友さんの焼酎も続々と登場>

 

 

 

<気付けば、こんな状態に笑>

 

<明日葉と鰯のパスタ、猛烈に好きな味〜〜〜!!! 東京島酒にめちゃくちゃく合う〜〜>

 

<淳さん&拓郎さんの焼酎が、ますます登場してきます。すごいぞ>

 

 

<あはははは。もう何を呑んだのかわからない状況に。。。>

 

 

 

 

 

楽しい美味しいスナック時間を

堪能した後は。

 

ふらりはしご酒。

 

先日

新島まで呑みに行った折に

「嶋自慢」を手掛ける

新島酒蒸留所の

蔵元・淳さん&拓郎さんに

 

おすすめいただいた酒場へ。

 

神田「よあかし」。

 

入り口までのアプローチからして

島愛がとんでもないことになっているのに

やられてしまいます。

 

「パスポートのいらない、海外」

なんて素敵なキャッチフレーズ。

 

 

店内も

アプローチの様相に負けず劣らず

東京島愛がたっぷり。

 

八丈島の島内地図まで

描かれており、

 

もはや

観光案内所以上に観光案内情報!!!

 

 

ここは

イタリアンにして

東京島酒のラインナップが弩級

聞いていたのですが、

 

いやもう、

予想を遥かに越えすぎていて、、、

 

思わず

大笑いしてしまった。

 

 

淳さんにおすすめいただき

足を運んだ旨をお伝えすると、、、

 

店主さんが

出してくださること、出してくださること、

 

とんでもないラインナップの東京島酒たちを。

 

中でも

幻の焼酎とも称される

「青酎」が、「あおちゅう」も含め、

異様な数!!!!

 

圧倒されまくっていたところ、

 

さらに

どんどんどんどんと

ボトルたちが

並んでいく。

 

えっ。

一体、どこまで並ぶんだろう。。。

 

目を白黒させていたら

「じゃあ、お好きにやってください」

きたもんだ。

 

まじですか〜〜〜!!!

 

気になる島酒を

あれやこれやと

吸い込む。

 

幸せ〜〜〜。

 

先日

新島で食べて以来

何度目かのブームが自分の中に来ている

明日葉を使ったものを食べたいなぁ。

 

メニューを眺める。

 

ここは

イタリアン。

 

 

「明日葉といわしのパスタ」

なるものがあるではないですか。

 

明日葉でパスタ!!!

 

興味津々で注文すると、

 

うは〜〜。

美味しい〜〜〜〜!!!

 

苦味が

オリーブオイルによく合う〜〜〜。

 

ますます

島酒が進む〜〜〜。

 

八丈島の椎茸も

抜群に美味しいし。

 

たまらん、たまらん、たまらん〜〜〜。

 

イタリアンと島酒、

めちゃくちゃ合う〜〜〜❤️

 

こりゃあ、

ちゃんと腹ペコ状態の時に

改めて

お邪魔せねば。

 

それにしても

神田にこんなにも東京島酒愛が

詰まった

酒場があろうとは。

 

なんて

素晴らしき酒場を教えて頂いたことであろう。

 

ありがたき酒縁。

 

(2026.3.12)