間違った箇所があったので

再度投稿しました



鎌倉在住帽子作家の

友人が半年振りに

高知で展覧会を開催してます


神奈川の娘の所から電車1本で

で行けるので

会おうねといつも言ってる

けど、中々チャンスがなく

会うのはいつも高知


今回は夏の帽子をオーダー

しました

前回はつばの広い日除け帽子

だったから今回は⬇️

ヘレンカミンスキーの帽子が

好きでいくつか買ったけど

オーストラリアにいた息子に

頼んで買ってきて貰ったのが

もうくたびれてしまった


⬇️のもカミンスキー、

作家さんデザインの

オリジナルを買うべき

だろうけど今回はワガママで

お願いしました


実は私の頭のサイズ55センチ、

Sサイズ、服はLなのに…

市販だと大きいんです


頭部分ラフィア、つば部分綿、

汚れても洗えないという

コンビなのですが

そこは工夫してくれるとかで

出来上がりが楽しみです


あっ、因みにマジャクジャとは

「混ぜ込ぜ」という意味で

沖縄の方言だそうです



友人の慰労会で夜の飲み&

お食事会へ


お店は高知市はりまや町の

「ダイニングバー満月」


コースで予約してくれていました

チョイ飲みバーかと思いきや


食材にこだわり、お料理も

かなりの腕前


どれもこれも美味しくて

おばさん?おばあちゃん?の

食べる量ではない

(と、思ったかも)くらい

食べるは飲むは…(笑)

オーナーも驚いていました



まずは皆さんビール、私は

飲めないからジンジャーエール





では前菜から


パンの上に自家製リコッタ
チーズ、の上に無花果、
年代物の
バルサミコ酢をさっと…

お料理が乗ってる器との
コンビネーションがとっても
お洒落

本日主役の大好物だとか
ネセロリと洋梨とアーモンドの
サラダ
ドレッシングはオリーブオイルと
塩とレモン汁
絶妙な量の組み合わせ、
油っこくなく、塩も酸味も主張
してなくて、でも美味しい
キャビアのせ、ナシ何処?(笑)


サワラのソテー
マッシュルームのソース
苦手の皮までしっかり食べれた
程これまた塩加減が良かった


高知県窪川のビール牛
すごく部厚いお肉、中はレア
白はネセロリ、緑のソースは?
失念

最後〆は高知名産四方竹と
舞茸のスパゲッティ



次回はランチでお会いしましょう


ちなみに夫の夕飯は

ぼちぼち堂さんのお弁当

この日はこんなお弁当でした

帰ったら夫は既に就寝、

感想は聞けず











今日は夫の夕飯に

お弁当を注文しました


美味しそうでしょう?

私はというと

夜は友人達とお食事会です


今年は夜の集まりあと一度

昼夜逆転中の毎日




高知市横内にある

星ヶ丘アートギャラリーで

開催中の


彫金作川村千広さんの

アクセサリー作品展覧会へ







カジュアルに使えるアクセサリーの作品を沢山展示していました


彼女の作品の中では

リングが好きで

毎回足を運んでいるのですが、


今回は無くしたゴールドの指輪の代わりが

欲しいと探しにいきました


今回もゴールドは見当たりません

でしたが

シルバーとゴールド両方を

使ってるリングを見つけ

手にはめてみると思った以上に

ピッタリ


誕生石が付いたピンキーリングと
迷いましたが出番多そうな
(たぶん毎日外出のお供)
こちらに落ち着きました











夜予約なしで入れる、

というとファミレスだよね


何年振りだろう

イオンの帰り夕飯を作るのが

しんどくなり

急遽帰り道にある

ファミレス入った


高知発のファミレスと言えば

現代企業社とかココスとか…


先日入ったのがココス

まず入ったら機械化された

受付、

(知らなくて従業員に聞きました)


人数を打ち込むと

席番号とQRコードが印刷された

紙が出てきてその席へ行き


料理注文、食器の片付け、

食後のデザートを持ってきて

貰うのも全てお席に備えてある

端末機から


料理注文はわかるけど

いつまで経ってもお皿を引きに

こないのでもしや、と思い

端末機を操作してたら

片付けも、デザートも

端末機にボタンがあり

笑ってしまった

随分ご無沙汰の間に

全て機械化

(次々入ってくるお客様達、

馴れた様子で自動受付してた)


機械化してる割に

従業員が多め

手持ち無沙汰にしてたから

お皿下げにきても

よさそうなのに知らん顔


臨機応変が利かないのか

勝手に動いたら駄目なのか…

どっちかしら


サラダはファミレス越え
ドレッシングも美味しいし
キンキンに冷えたお皿も
高得点

オムライス

デザートの煮リンゴ、
ゴロゴロ沢山入ってました

殆どのメニューにサラダ、
副菜(選ぶ)
、デザート、ドリンクバー付き

量が多くて全て食べきれません
私半分の量でいい、
もうお腹一杯に…
ファミレスもう行かないかも

それにしても物価高のおり

とはいえ

二人で頂いたお勘定も

高級レストランのランチ並み

でした


















夫の友人夫妻が今はまってる

というお菓子を貰い、

私達にも伝染(笑)


ここにしかないというお店に

行って買ってきました


お店は四国の名品が揃ってる

「空と海」というお店






我が家から「JA土佐のさと」へ

行く道すがらにあるお店で

ずーっと気になってたお店

でした


四国銘館というだけあって

四国の代表するお土産品が

勢揃い、

見るだけで楽しい

ゆっくりする時間がなかったので

また近いうちに行きたい


お菓子はこちら⬇️
香川県の袋菓子
あまじょっぱいタレのお煎餅
早速二人で一袋完食しました

こういうのも買ってきました

これは勿論愛媛



午後のおやつの時間から

出掛けたので帰り着いた頃は

真っ暗、

お月さまが綺麗でした


物悲しい秋の日暮れ





水曜日は実母の面会に

行ってきました


病院の面会基準がコロナ、

インフルの検査をしてokが

出たら母に会える、

非常に厳しい体制だったし


会えても私達と母の間には部厚い

ビニールカーテンで仕切られる

という状態で、面会は

数ヵ月に一度という感じでした


それがこの前から

検査なし、本人のお部屋まで

入れるという何故か突然

規制が緩くなったので

早速会いに行ってきたという

訳です


実母は9月で99才、白寿を

迎えました

おめでたいのですが

数ヵ月前に会った頃から言うと

随分記憶の混濁がみられ

一寸驚き


まだ父が生存してると思ってる

25年くらい前に亡くなってるのに信じない


会えるうちに時々行かなくては


隠れ家カフェのママにそんな

話をしたら

「年から言うと普通にあることよ」らしいです


☆ランチメニュー
•コロッケ
•大根とカニかまの酢のもの
•青菜野菜のごま和え
•味噌汁
•ラッキョウ











年に数回集まり、

贅沢なお食事と

カラオケを楽しむ夜、


今回は街中にありながら

隠れ家的なお店

「鮨わたなべ」

ビルの4階にあり

カウンター席と

個室1のこじんまりした

お店でした


まずは乾杯

私は車だったのでノンアル

スパークリングワイン×3も

飲んだ

他はうわばみ女たち、

次々飲むは飲むは…

日本酒の種類が豊富です




本日お品書き

前菜オーナーイチオシ
カリフォルニアワインに漬けた
栗と新高梨の醤油漬けが
珍しい


向付
鮪各部位のお刺身と一人一人
違う人参の飾り切りに歓声
私のお皿は蛇の目傘
後は蟹とサイコロ

追肴鮑とハランの鯛


酒肴須崎カラスミ
カラスミ絶品でしかも
高知県須崎市にカラスミを
作ってる所があり、
一般には売ってないが
須崎の道の駅に出てる
こともあるらしい
ふるさと納税でお取り寄せが
確実とか

ステーキ

箸休め海ぶどうタコサラダ


最後お口留であり、
メインの高知県大月町
養殖マグロのにぎり

私が今回マグロの各部位の中で
すごく気に入ったのが
頭肉、
甘味があって一寸
癖があるかもしれないお味
希少部位だそう


デザート、イチゴのアイスと

大将手作り黒蜜わらび餅
なめらかな口触り

オーナー自らのサーブと
たまに説明にこられる大将、
敷居が高そうなのに
ユーモアとフレンドリーな
接待に大満足ディナーでした

そして
恒例お店貸し切りカラオケ
シンデレラタイムを過ぎ
不良おばさん達の夜はふけて
いきました

次回は中華、だそうです










今年8月よりホテル名が

変更になった

前クラウンパレス新阪急高知、

現ANAクラウンプラザパレス

ホテル高知の

新しくなった日本料理のお店で

お茶友達とランチ



このホテル何度も名称が変わるので覚えられないけど

私達はもう最初の「新阪急」で

通る


新生日本料理「七福」(以前は淀)



この日のメインはカツオの
コロッケでした


お刺身はグレともう一品失念


お煮物

美味しかったので次回は12月

皆でまた食事にくることに

なりました






朝早く着付けしてお茶会出席は

結構苦行だけど鼻先ニンジンで

奮い立たせて頑張ります(笑)


カフェなども新しくなった
ようなのでダイニング部門
巡ってみようかしら

一年に2回行われる

お茶会、「和敬会」へ

お社中のお茶友達7人で参加

(3月10月に行われる)

季節的には袷でしょうが

お茶友達殆ど単でした


朝早い時間の着付けと

会場である「カルポート」は

エアコンも効いてるだろうと

私袷、全く暑くありませんでした



今回のお席は
表千家不白(立礼)、裏千家、
江戸千家

3席回ってヘトヘト
お腹タプタプ、
わずか210cc(薄茶は1椀70
ccくらい)の水分量と小さい
お菓子3個なのにどうして
お腹一杯になるんでしょうね

どのお席も秋らしい組み合わせ、
大変勉強になりました
お道具組、造詣が浅く知識不足
の私にはもっともっとお点前以外に学ばなければと
思わせられるばかり
それにしてもお茶席を持つということは莫大なお金を注ぎ込まなければならない
茶道の世界はおそろしや(笑)