今日は、大阪で「水のいのち音譜の合同練習がありました。

これで合同練習は3回目となります。


まだ雪雪が少し残る道を、自転車自転車をこいで駅まで。

そこからJR電車で会場まで急ぎました。


毎回参加メンバーが変わるので、ご指導の先生のご苦労をお察しします。

今日は約80名の参加でした。


初めて参加した人のために、前に何度もしたはずの注意を、また改めて繰り返さねばならない。

同じ内容を、何度も何度も・・・。


その根気強さは、根性の無い私になど、とても真似の出来るものではありません。

(真似をする機会もないのですが・・・)

合唱指揮者というのは、そういう根気も兼ね備えねばなれないものなのでしょうか?

大変ですガーン


前回先生との心のすれちがいがあって、落ち込んでいましたが、それも何とか解決できた模様。

で、その結果の今日の自分の出来。

その自己採点は、60点くらい。メモ

ほとんど練習出来なかったので(気分が落ち込んで、したくなかったしょぼん・・・・)。

それも先生にはすべてお見通しだった気がしました。


部分的には、良かったが・・・


最後に言われたのが、先生のこの全体評。

厳しい言葉なのですが、何も言い開きできません。

本当にその通りでしたから。


しかし、

「全くいいところはなかった」

と言われなかっただけましかも・・・・。

とにかく、部分的にでも「良かった」とは言われたのですからね。

がっかりせずに、また気を取り直して練習に励みましょうメラメラ


そして、初心者の私の場合は、もう欲を言いません。

せめて全曲を通して途切れず歌えるように頑張りたい

苦手な部分では、つい声が途切れがちになってしまうのが、私の悪いくせですから・・・。

あと、先生の指揮から目を離さず歌えるよう、ひたすら暗譜に励みます本


本番まで、あと1ヶ月あまり砂時計

たったひとりの孤独な戦いです・・・・。しょぼん



いつも唇にうたを