4月7日は小次郎の誕生日でした
4月7日は、生きていれば小次郎の20歳の誕生日でした。もうちょっと私が頑張ってたら、もっときめ細やかにお世話できていたら20歳を迎えられていたかもしれないと思うのですが、晩年は関節炎で歩くのがしんどそうで、関節炎の注射も痛そうで、腎臓のお薬を飲むのも辛そうで、、そんな状況でも小次郎は一生懸命、ギリギリまで頑張ってくれたのだと、自分に言い聞かせる日々です。ぽかぽか陽気の春のお空の上で、さくらや先輩の猫ちゃんたちと仲良く過ごしてて欲しいです。まだ夕方に一人でいるとさみしい🥺小次郎を膝に載っけてもふもふしたい。頭のにおいをかぎたい。さくらは抱っこ嫌いだったけど、さくらのおでこと私のお でこをくっつけると、ごろごろ言ってくれた。まだ肌寒いこの季節。あの柔らかさと温もりが恋しい😔逢いたいなぁ