タイトル!「救世主は広島弁彼女」にしました!
(`・∀・)ノイェ-イ!( ̄∇ ̄ノノ"パチパチパチ!!
ではでは、2話、!!
いってみまひょ〜∩^ω^∩
鍵をなくしたのんちゃん。
そんなとき現れた同じマンションの女の子の
家に泊まらせてもらうことに、、、
ーーーーーーーーーーーーーーー
小瀧side
申し訳ないわ、ほんま、、、、
、、、救世主やな、この子。
くっそ、流星め、!!!
あいつ救世主やんけ、!!!
なんでこういうときに助けてくれへんねん、!
なんで、なんで、助けてくれへんねん(;_;)
「あの〜お茶で大丈夫ですか?」
「....あぁはい、ありがとうございます」
俺の前にお茶の入ったコップがおかれる
「....」
「....」
あ、やば、気まず、、、
話しかけへんとな、!
「、、、えーっと、、お名前、聞いても、、」
「あ!そうですね笑 山川 みさき といいます!
、、お兄さんのお名前は、、??」
こーれは、、、どうするべきや??
名前、言っても大丈夫やんな、、、??
俺の事知らなそうやし、、、
そこまで知名度高くないしな、、笑
これ、自分で言うといて悲しくなるわ笑
「小瀧望、っていいます、!」
「小瀧さん、、、どこかで聞いたことあるような、、」
やばい、、、!バレる、!!!!!
まぁ、バレたときはバレたときでええか、笑
口硬そうやもん、この子。
「小瀧、、さんは、おいくつですか??」
「俺は20っす、!山川さんは???」
「え、!私も20歳なんです、!同い年ですね!」
「マジっすか、!?ほんなら、!タメにせぇへん?」
「はい....じゃなくて!うん、!笑」
そのあと色々山川さ....みさきちゃんと
まあまあ、仲良くなりまして、
呼び方変えてん、!!!!
みさきちゃんは俺の事
小瀧くんって呼んでんけど、、笑
みさきちゃんについて分かったことは、
広島出身で大阪に来たんはついこの間。
専門通ってる学生さんやて、!
早う関西弁に慣れたいんと。笑
広島弁のがかわええしみさきちゃんに
あっとる気すんねんけどな、?笑
「小瀧くんさ、!身長、ばり高いやんね、!」
「んーあぁ、よお言われるわ笑」
「何センチあるん、??」
「184とちょっとくらいかな、笑」
「ええな〜!私にも少し分けてほしいんじゃけど!笑
私155やからね、!?」
「女子は小さいんがかわええからみさきちゃんは
それでええの、!」
「ん〜、、、そか笑」
「なぁなぁ、!広島弁教えてや!」
「唐突じゃね笑
ええよ!マイナーなんにする?笑」
「お、!そおしよや!笑」
「では問題です!でーれんっ♪
わや、の意味を答えよ!!」
でーれんっ♪って可愛すぎか、!
おおおお、問題問題、
みさきちゃんかわいすぎて問題忘れとったわ、、笑
「わや、、、髪の毛がわやわや〜ってしてんの??笑」
「ふふふふっ笑 違う違う笑」
「え〜なんや、、ギブ、!!!」
「ギブが早いやろ〜笑 正解は〜ごちゃごちゃ
とか、ぐちゃぐちゃしとる状況、!」
「ほぇ〜そうなんや〜!」
「そ、!」
プルルルル....プルルルル....
「あ、ちょっとごめんね、!」
「ええよええよ、!」
みさきちゃんは廊下に出て電話の相手と
話始める
「もしもし〜、ん?あーうん、うん、
ありがと〜!....5月やったらねぇ、
中旬なら、帰れそうよ〜!!....」
誰と、なんのこと話してんねやろ、、、
「うん!ん、?....わ、分かっとるよ、、
あ、あんたが一番じゃけ、....じゃあ、うん、」
あんたが一番じゃけ、、、????
彼氏、、、おるんかな、、、
「ごめんね、笑」
「いやいや、ええねんで?....あんさ、
みさきちゃん、、、
彼氏おんの?」
「あぁ〜うん、おるよ、広島に笑」
、、、あ、やっぱおるんや、、
なんで俺こんなこと聞いてんねやろ、、、
しかも聞いといて傷ついてるし、、笑
どうしたんや、俺、
調子狂うわ、
「ん?小瀧くん??」
「、、ん、あ、、そ、そうなんや、!
まぁ、みさきちゃん、可愛ええしな、!」
そうやんな、、
みさきちゃん美人さんやし、
こんな子に彼氏おらんほうがおかしいもんな
「小瀧くんは、!?小瀧くんかっこいいけん
彼女おるじゃろ〜??笑」
「おらへんよ、笑」
「え〜ほんまに〜??笑」
俺はまだこの時みさきちゃんが
抱えている悩みにこれっぽっちも
気づけへんかったんや....
ーーーーーーーーーーーーーーー
はい。笑
めっちゃくっちゃ終わりにくかった笑
あ、そういえば字の色をね、変えたんですよ笑
毎回黒だったんですけど!ピンクにしてみました♡
3話の更新予定は〜決めてないけど〜
うーん。笑
あんまりながくはしないようにしようと
思ってるので、、
では、では!
おやすみなさい_(:3 」∠)_
皆さんにこの面白さをわかって欲しくて、、笑

⚠拾い画⚠️
(`・∀・)ノイェ-イ!( ̄∇ ̄ノノ"パチパチパチ!!
ではでは、2話、!!
いってみまひょ〜∩^ω^∩
鍵をなくしたのんちゃん。
そんなとき現れた同じマンションの女の子の
家に泊まらせてもらうことに、、、
ーーーーーーーーーーーーーーー
小瀧side
申し訳ないわ、ほんま、、、、
、、、救世主やな、この子。
くっそ、流星め、!!!
あいつ救世主やんけ、!!!
なんでこういうときに助けてくれへんねん、!
なんで、なんで、助けてくれへんねん(;_;)
「あの〜お茶で大丈夫ですか?」
「....あぁはい、ありがとうございます」
俺の前にお茶の入ったコップがおかれる
「....」
「....」
あ、やば、気まず、、、
話しかけへんとな、!
「、、、えーっと、、お名前、聞いても、、」
「あ!そうですね笑 山川 みさき といいます!
、、お兄さんのお名前は、、??」
こーれは、、、どうするべきや??
名前、言っても大丈夫やんな、、、??
俺の事知らなそうやし、、、
そこまで知名度高くないしな、、笑
これ、自分で言うといて悲しくなるわ笑
「小瀧望、っていいます、!」
「小瀧さん、、、どこかで聞いたことあるような、、」
やばい、、、!バレる、!!!!!
まぁ、バレたときはバレたときでええか、笑
口硬そうやもん、この子。
「小瀧、、さんは、おいくつですか??」
「俺は20っす、!山川さんは???」
「え、!私も20歳なんです、!同い年ですね!」
「マジっすか、!?ほんなら、!タメにせぇへん?」
「はい....じゃなくて!うん、!笑」
そのあと色々山川さ....みさきちゃんと
まあまあ、仲良くなりまして、
呼び方変えてん、!!!!
みさきちゃんは俺の事
小瀧くんって呼んでんけど、、笑
みさきちゃんについて分かったことは、
広島出身で大阪に来たんはついこの間。
専門通ってる学生さんやて、!
早う関西弁に慣れたいんと。笑
広島弁のがかわええしみさきちゃんに
あっとる気すんねんけどな、?笑
「小瀧くんさ、!身長、ばり高いやんね、!」
「んーあぁ、よお言われるわ笑」
「何センチあるん、??」
「184とちょっとくらいかな、笑」
「ええな〜!私にも少し分けてほしいんじゃけど!笑
私155やからね、!?」
「女子は小さいんがかわええからみさきちゃんは
それでええの、!」
「ん〜、、、そか笑」
「なぁなぁ、!広島弁教えてや!」
「唐突じゃね笑
ええよ!マイナーなんにする?笑」
「お、!そおしよや!笑」
「では問題です!でーれんっ♪
わや、の意味を答えよ!!」
でーれんっ♪って可愛すぎか、!
おおおお、問題問題、
みさきちゃんかわいすぎて問題忘れとったわ、、笑
「わや、、、髪の毛がわやわや〜ってしてんの??笑」
「ふふふふっ笑 違う違う笑」
「え〜なんや、、ギブ、!!!」
「ギブが早いやろ〜笑 正解は〜ごちゃごちゃ
とか、ぐちゃぐちゃしとる状況、!」
「ほぇ〜そうなんや〜!」
「そ、!」
プルルルル....プルルルル....
「あ、ちょっとごめんね、!」
「ええよええよ、!」
みさきちゃんは廊下に出て電話の相手と
話始める
「もしもし〜、ん?あーうん、うん、
ありがと〜!....5月やったらねぇ、
中旬なら、帰れそうよ〜!!....」
誰と、なんのこと話してんねやろ、、、
「うん!ん、?....わ、分かっとるよ、、
あ、あんたが一番じゃけ、....じゃあ、うん、」
あんたが一番じゃけ、、、????
彼氏、、、おるんかな、、、
「ごめんね、笑」
「いやいや、ええねんで?....あんさ、
みさきちゃん、、、
彼氏おんの?」
「あぁ〜うん、おるよ、広島に笑」
、、、あ、やっぱおるんや、、
なんで俺こんなこと聞いてんねやろ、、、
しかも聞いといて傷ついてるし、、笑
どうしたんや、俺、
調子狂うわ、
「ん?小瀧くん??」
「、、ん、あ、、そ、そうなんや、!
まぁ、みさきちゃん、可愛ええしな、!」
そうやんな、、
みさきちゃん美人さんやし、
こんな子に彼氏おらんほうがおかしいもんな
「小瀧くんは、!?小瀧くんかっこいいけん
彼女おるじゃろ〜??笑」
「おらへんよ、笑」
「え〜ほんまに〜??笑」
俺はまだこの時みさきちゃんが
抱えている悩みにこれっぽっちも
気づけへんかったんや....
ーーーーーーーーーーーーーーー
はい。笑
めっちゃくっちゃ終わりにくかった笑
あ、そういえば字の色をね、変えたんですよ笑
毎回黒だったんですけど!ピンクにしてみました♡
3話の更新予定は〜決めてないけど〜
うーん。笑
あんまりながくはしないようにしようと
思ってるので、、
では、では!
おやすみなさい_(:3 」∠)_
皆さんにこの面白さをわかって欲しくて、、笑

⚠拾い画⚠️