こんばんはっはっは(*´ω`*)
眠くないゆいのん民です(๑•̀ㅁ•́ฅ✧
今ねー眠く無さすぎてようつべで
エージェントWESTを見てたの〜☺💕
何キャラだよ(👊 ˙-˙ )
あのーあれね、小瀧の家の鍵がなくなった
やつ。(動画)
そんでね、(ここから本題ですよ(´・∀・`))
小瀧の家の鍵がなくなった
っていう設定で簡単に小説を書こうかな
と思いまして、、( ´∀`)
タイトルは、!
なんと、!
未定でございます。m(*_ _)m
まぁ、考えてる設定的には
彼女役の子は広島出身の子にしよう
ってことだけ笑
思いつきでやろうと思ったんでね笑
まぁ、書き進めながら?
設定を詳しくしていけたらなって、、、
では。いざ参る。٩(🔥ロ🔥)و ̑̑
あ、あ、あ、エセ関西弁。ご注意あれ。
ーーーーーーーーーーーーーーー
小瀧side
やっと仕事が終わった
俺は明日のオフをどう過ごそうかと
考えながらマネージャーに家まで
送ってもらっていた
「小瀧さ〜ん、着きましたよ」
「ん、さんきゅ〜」
「明後日のスケジュールは明日連絡しますね。
お疲れ様でした。」
「了解。お疲れ様でした〜」
時刻は12時を回っていた
やっと寝れる と思いカバンの中から
部屋の鍵を探した
「あっれ、、、俺鍵どこにいれたんやっけ」
ジャケットのポケット、ジーパンのポケット、、、
どこを探しても鍵は見つからない
「スペア持ってねぇし、、、あ、マネ、、、」
マネージャーの車にあるかと思い電話をかけてみる
「もしもし、どうされましたか?」
「あの、車の中に鍵、おちてないっすか?」
「鍵、ですか、探してみますね、!」
「すみませーん、ありがとうございまーす」
マネージャーに鍵を探してもらってる間に
もう一度カバンの中を探してみる
「ほんま俺、どこやったんやろ、、」
「もしもし〜小瀧さ〜ん?」
「、あ、鍵ありましたー?」
「すみません、奥のほうまで探したんですけどーなかったです」
「そうっすか、、すみません、迷惑かけて、」
「いえいえ、全然ですよ!
それより、大丈夫ですか??」
「え?」
「家、入れないんですよね?」
「あ〜はい、、、まぁ、大丈夫っすよ、!」
「そうですか、じゃあ、おやすみなさい」
「すみませーんありがとうございましたー」
はぁ、、どーしよ、
せや!!!!!
流星、!!!流星に連絡しよ、!
「この電話は、、、、」
何度も聞いたことのある音声が流れる
「、、、」
でぇへんな、、、
ほかのメンバーにも電話しようと
思ったんやけどやっぱやめた
俺ん家から近いの流星ん家だけやし
迷惑かけちゃあかんから、、、
てか、、、
「ほんまにどうしよ、」
そんな時、2つ隣の部屋、504号室の扉が開いた
「あ、こんばんは、、、」
「こ、こんばんは、、」
いきなり話しかけてもうた、
そりゃ不審に思うわな、笑
「、どうされたんですか?家、入らないんですか?」
「いや、あの〜鍵をなくしてしまって、、、」
「え、!大丈夫なんですか???」
首を傾げながら
聞いてくる彼女に胸が音を鳴らした
「よかったら、、、うちに泊まります?」
「え???」
「お兄さん、困ってるみたいだし、、
人助けは大切ですからね?」
優しく微笑んでいう彼女の頬は
月の光に照らされて少し
ほんの少し、
赤く染まっているような気がした
「ええんですか?」
「はい、!どうぞ、!笑」
「じゃあ、お言葉に甘えて、、、
すみません、お邪魔しま〜す」
玄関の扉とはまた別に
なにかの扉が開くような、
そんな、気がした
ーーーーーーーーーーーーーーー
はい!!!!!
こんな感じ、!!!!!!!
どうだろ、!!!
まだ、広島弁はでてきてないんだけど、!!!
の前に関西弁大丈夫かな、笑
とか思いつつ、、、
感想欲しいなぁって思ったり。笑
アドバイス欲しいなぁって思ったり。笑
もしてる。。笑
こんな風に書いていけたらなって思ってます、!
自己満で、笑
タイトルは決まり次第報告したいと思います、!
案がある方コメント欄にぜひぜひ、、
では、寝ます、!!!!
おやすみなさい、!!!
眠くないゆいのん民です(๑•̀ㅁ•́ฅ✧
今ねー眠く無さすぎてようつべで
エージェントWESTを見てたの〜☺💕
何キャラだよ(👊 ˙-˙ )
あのーあれね、小瀧の家の鍵がなくなった
やつ。(動画)
そんでね、(ここから本題ですよ(´・∀・`))
小瀧の家の鍵がなくなった
っていう設定で簡単に小説を書こうかな
と思いまして、、( ´∀`)
タイトルは、!
なんと、!
未定でございます。m(*_ _)m
まぁ、考えてる設定的には
彼女役の子は広島出身の子にしよう
ってことだけ笑
思いつきでやろうと思ったんでね笑
まぁ、書き進めながら?
設定を詳しくしていけたらなって、、、
では。いざ参る。٩(🔥ロ🔥)و ̑̑
あ、あ、あ、エセ関西弁。ご注意あれ。
ーーーーーーーーーーーーーーー
小瀧side
やっと仕事が終わった
俺は明日のオフをどう過ごそうかと
考えながらマネージャーに家まで
送ってもらっていた
「小瀧さ〜ん、着きましたよ」
「ん、さんきゅ〜」
「明後日のスケジュールは明日連絡しますね。
お疲れ様でした。」
「了解。お疲れ様でした〜」
時刻は12時を回っていた
やっと寝れる と思いカバンの中から
部屋の鍵を探した
「あっれ、、、俺鍵どこにいれたんやっけ」
ジャケットのポケット、ジーパンのポケット、、、
どこを探しても鍵は見つからない
「スペア持ってねぇし、、、あ、マネ、、、」
マネージャーの車にあるかと思い電話をかけてみる
「もしもし、どうされましたか?」
「あの、車の中に鍵、おちてないっすか?」
「鍵、ですか、探してみますね、!」
「すみませーん、ありがとうございまーす」
マネージャーに鍵を探してもらってる間に
もう一度カバンの中を探してみる
「ほんま俺、どこやったんやろ、、」
「もしもし〜小瀧さ〜ん?」
「、あ、鍵ありましたー?」
「すみません、奥のほうまで探したんですけどーなかったです」
「そうっすか、、すみません、迷惑かけて、」
「いえいえ、全然ですよ!
それより、大丈夫ですか??」
「え?」
「家、入れないんですよね?」
「あ〜はい、、、まぁ、大丈夫っすよ、!」
「そうですか、じゃあ、おやすみなさい」
「すみませーんありがとうございましたー」
はぁ、、どーしよ、
せや!!!!!
流星、!!!流星に連絡しよ、!
「この電話は、、、、」
何度も聞いたことのある音声が流れる
「、、、」
でぇへんな、、、
ほかのメンバーにも電話しようと
思ったんやけどやっぱやめた
俺ん家から近いの流星ん家だけやし
迷惑かけちゃあかんから、、、
てか、、、
「ほんまにどうしよ、」
そんな時、2つ隣の部屋、504号室の扉が開いた
「あ、こんばんは、、、」
「こ、こんばんは、、」
いきなり話しかけてもうた、
そりゃ不審に思うわな、笑
「、どうされたんですか?家、入らないんですか?」
「いや、あの〜鍵をなくしてしまって、、、」
「え、!大丈夫なんですか???」
首を傾げながら
聞いてくる彼女に胸が音を鳴らした
「よかったら、、、うちに泊まります?」
「え???」
「お兄さん、困ってるみたいだし、、
人助けは大切ですからね?」
優しく微笑んでいう彼女の頬は
月の光に照らされて少し
ほんの少し、
赤く染まっているような気がした
「ええんですか?」
「はい、!どうぞ、!笑」
「じゃあ、お言葉に甘えて、、、
すみません、お邪魔しま〜す」
玄関の扉とはまた別に
なにかの扉が開くような、
そんな、気がした
ーーーーーーーーーーーーーーー
はい!!!!!
こんな感じ、!!!!!!!
どうだろ、!!!
まだ、広島弁はでてきてないんだけど、!!!
の前に関西弁大丈夫かな、笑
とか思いつつ、、、
感想欲しいなぁって思ったり。笑
アドバイス欲しいなぁって思ったり。笑
もしてる。。笑
こんな風に書いていけたらなって思ってます、!
自己満で、笑
タイトルは決まり次第報告したいと思います、!
案がある方コメント欄にぜひぜひ、、
では、寝ます、!!!!
おやすみなさい、!!!