実習で教えることになった項目は、、、「います・あります」
「りんごは、机の上にあります。」
「ミッキーマウスはディズニーランドにいます。」
といった文型を教えるのです。
ものの所在を表す場合は、「あります」を使い、
人の場合は、「います」を使うということを理解してもらわないと。
授業の流れとしては、
まず、導入で例を出しながら、
「○○は~にあります。」という文型を紹介、説明して
練習。
同様に「○○は~にいます。」という文型を説明して、練習。
最後は、実際に学習者がこれらの文型を使って話すように
応用練習を行います。
私が担当するのは3人目の応用練習。
できるだけ、自然に習った文型をつかって、
話せるようなものを考える必要があるのですが、、
さらに難しいのは、学習ははまだ、日本語の勉強を始めたばかり、
ひとつ指示を出すにも、何をどう言ったらいいのか?
言ってわかるのだろうか?
と考えると、教案のせりふ(自分が話すことを全部書くのです。)は、
ひとつも書けないよーという状態に。
昨日の夜に一度メールでお互いの考えを交換して、
再度、調整中。
やっぱり、初級のほんとーに初期段階って、教える内容はシンプルだし、
話せる言葉が限られるし、予想以上に難しいです。
「りんごは、机の上にあります。」
「ミッキーマウスはディズニーランドにいます。」
といった文型を教えるのです。
ものの所在を表す場合は、「あります」を使い、
人の場合は、「います」を使うということを理解してもらわないと。
授業の流れとしては、
まず、導入で例を出しながら、
「○○は~にあります。」という文型を紹介、説明して
練習。
同様に「○○は~にいます。」という文型を説明して、練習。
最後は、実際に学習者がこれらの文型を使って話すように
応用練習を行います。
私が担当するのは3人目の応用練習。
できるだけ、自然に習った文型をつかって、
話せるようなものを考える必要があるのですが、、
さらに難しいのは、学習ははまだ、日本語の勉強を始めたばかり、
ひとつ指示を出すにも、何をどう言ったらいいのか?
言ってわかるのだろうか?
と考えると、教案のせりふ(自分が話すことを全部書くのです。)は、
ひとつも書けないよーという状態に。
昨日の夜に一度メールでお互いの考えを交換して、
再度、調整中。
やっぱり、初級のほんとーに初期段階って、教える内容はシンプルだし、
話せる言葉が限られるし、予想以上に難しいです。
